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普段の話  作者: おやつ君
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嬉しいこと。

こういうこともある。

  見てくれている人が百人になりました。ありがとうございます。感謝で一杯です。やはり、見てくれている人がいるということは励みになります。これでまだ、頑張れる気がしてきました。

 今日は朝、野菜スープとパンを食べてからコーヒーを飲んだ。それから散歩をした。鼻水は止まっていた。薬を飲んだからだ。帰ってから、昼食になり、冷麺を食べた。その後、勉強をやった。勉強はもう受験とか試験とかが関係ないので純粋に面白がってやっている。けれどもまぁ、長続きはしないけども。本は読んでいる。歴史の参考書なんか読むと面白いと思う。

 いやぁ、頑張ってきたかいがあったなぁ。けれども、気を抜くとまた百人以下になっちゃうものなぁ。まぁ、自分のペースで頑張ろう。

 おやつにおかきを食べた。クッキーも食べた。面白いことはそうそう書けない。書いているうちに浮かんで来たらいいのだけれども、そう簡単にはいかない。

 少し体を動かした方がいいかなぁ。体重は六十一キロだ。身長百六十九センチで六十一キロだから丁度いいくらいなのだけれども。

 もうすぐ梅雨が来る。花粉症が終わる。嬉しい。暑い夏が来るのだ。夏になったらプールで泳ぎたいと思っている。バタフライや背泳ぎもジム通いでできるようになった。もちろん平泳ぎやクロールもできる。けれども、市民プールは子供が多いので思いっきりは泳げないだろう。気を使いつつ泳がないといけない。

 もう短パンにTシャツで暮らしているもの。けれども、サンダルは履かないのだ。足が臭くなるからだ。ちゃんと靴下を履くようにしている。

 あぁ、俄然やる気が出てきた。やっぱり読んでくれている人がいたのだ。嬉しい。ありがとうございます。普段の日常の中で時間を割いて書いている甲斐があったというものだ。これからも頑張ろうと思います。

 書き続けてきてよかった。希望が少し見えてきた。長いトンネルだった。こういう喜びがあるから続けていけるのだろう。見間違いじゃないだろうなぁ。後でちゃんと確認しよう。まぁ、いいか。あぁ、読者がいてくれるということはテンションが上がることだなぁ。ありがたいことだ。まぁ、自分を保っておかないといけない部分もあるけども、まずは喜ぼう。読んでくれている人、ありがとうございます。

 小説を書いていくという方向でいいのだろう。だって読者が増えてくれたら嬉しいもの。まぁ、ちょっとテンションが上がりすぎかもしれない。落ち着かないといけない。今日はまだ昼の三時過ぎだ。あとはウクレレの練習をしないといけない。

 あぁ、あとでカステラを食べよう。母が帰ってきたら三人でカステラを食べようと思う。読者が百人になったことを祝いたいと思う。カステラでお祝いだ。牛乳で乾杯しようかな。いいこともあるものだ。見間違いだったら悲しいけども。大丈夫だ。ちゃんと百人になっていたもの。両親に報告しようと思う。

ありがとうございます。

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