書く事がない。
カレーを食べた。
今日はぼーっとしていた。夕食にカレーを食べた。昼間に兄とウクレレの練習をした。花粉症で鼻水がずっと出ていた。阪神は巨人に勝っていた。はぁ、ちょっと運動をしないといけないなぁ。汗をかきたい気分だ。花粉症の時期さえ終わったらランニングに行くのに。早く梅雨になってほしい。いつまでも鼻がムズムズするのだ。もう三か月も苦しんでいるものなぁ。これ、昨日も書いたなぁ。もう書くネタがないのだ。昼食はうどんだった。あー、ネタがない。夕食のカレーにはすじ肉が入っていた。うまかった。毎日、同じような事をしている。ウクレレを弾いて、小説書きをして。それの繰り返しだ。それでいいのだろうか。今のところはいいのだろう。他にすること思い浮かばないものなぁ。
それにしても毎日毎日、書いている。とりあえず毎度毎度、書ききっている。もう書く事なんかなくなってきたのかもしれない。
外はいい天気だった。今日は外へは行かなかった。家でずっと過ごしていた。外は花粉で一杯だろうからだ。僕はブタクサに反応する。今年は三月ぐらいから花粉症に反応し始めた。困るなぁ。一年間の四分の一は鼻水を垂らして過ごすことになる。六月ではたしてちゃんと鼻水は止まってくれるのだろうか。心配になってきた。とにかく梅雨が来ないことには話にならない。
話は変わるが家事を軽くやっている。皿を拭いたり、風呂を洗ったりだ。軽く練習をしている。今から練習をしておかないといけない。
トイレのリフォームが終わってから数日が経つ。使い心地は悪くない。使う水の量も減ったそうだから水道代が減るだろう。
今日は相撲は鶴竜が優勝だった。栃ノ心が大関になる。また面白くなるだろう。
あぁ、もう話題がないなぁ。書く事がない。
自分の手相を見てみる。まぁまぁいい手相をしていると思う。もう将来このままなのだろうか。それともこれから頑張って何かをつかむのだろうか。まだ勝負はこれからだ。人生という勝負はまだ終わっていないはずだ。それとも人生は勝負じゃないのかもしれない。もっと平穏なものにしようと思えばできるのかもしれない。自分の人生がどうなるかは、自分次第だろう。でも自分一人ではどうにもならないだろうから、周りの人間とよく調和をして暮らしていきたい。こんなこと、若い時は思わなかった。僕はいつ、夢をあきらめることができるのだろうか。一日一日の積み重ねなのだ。夢はあきらめないでいいかな。小さな夢だもの。本を出すという夢だ。それに向かって日々、努力をしているのだ。でもまぁ、単純に文章を書くのが好きだから続けているというのもある。好きじゃないと続かないよなぁ。それにしても人気がでないなぁ。どうしてだろうか。僕自身はまぁまぁ面白いと思って書いているのだけれどもなぁ。
毎日書いているから文体はしっかりとしていると思う。もう自分で言ってしまうのだ。そうじゃないと心が折れるからだ。
私には夢がある。




