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普段の話  作者: おやつ君
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ソフトクリームを食べた。

昼はざるそばだった。

 今日は街へ行ってきた。ミニストップでソフトクリームを食べた。帰宅後、エンゼルスの試合を見た。大谷君がタイムリーを打って、チームが勝っていた。

 昼食はざるそばと餅とお茶漬けだった。食べた後、図書館へ行くか悩んだ。結局やめて小説書きをすることにした。今日はウクレレの日でもあるので時間までに書かないといけない。

 コーヒーも飲んだ。この後、ウクレレ教室でもコーヒーが出るのでコーヒーの飲みすぎになってしまうだろう。まぁ、一日ぐらいいいかな。街へ出たとき、三十分ぐらい歩いたので運動は足りているだろう。電車にも乗った。朝に電車に乗ることもちゃんとできた。酒浸りとかだったら電車にも乗れないのだろうけども。よかった、酒にはまらないで。体調はまぁまぁいいのだ。今日は午前中に太陽の光も浴びれたので夜、気持ちよく眠れるだろう。

 イコカに二千円チャージした。交通費はすぐになくなってしまう。交通費は高い。

 またWi-Fiの電波が切れた。すぐ切れるので心配だ。

 今日は電車の中で新しいニンテンドーの機械で遊んでいる人がいた。画面がきれいだった。僕なんてまだDSで遊んでいるのに。そして時々、思い出したようにWiiスポーツをするのだ。そして運動するのだ。ゲームは面白いけども、はっきり言って時間の無駄だものなぁ。はっきり言い過ぎか。それだったらぼーっとしていたい気がする。音楽を聴いたり、散歩をしたりしたい。まぁ、ウクレレと小説書きという二大柱があるから日常が成り立っているのだろう。まぁ、ウクレレも小説書きもやらなかったら退屈だものなぁ。それにウクレレも小説書きもやり続けたら技量が上がるかもしれないのだ。いや、確実に上がるだろう。やらないと腕は上がらないのだ。ウクレレの技術にしても小説書きの技量にしても大量に時間を注ぎ込む必要性があるのだ。それから孤独な練習に黙々と励まないといけない。一人で行動できないといつまでたっても上達しないのだ。孤独に耐える力が必要になってくる。孤独が辛かったら何もできない。

 まぁ、でも今は人間関係も良好だ。僕もそこそこ大人になったしなぁ。あとは魅力のある文章を書くのにはどうすればいいかだ。これから先に書き続けていられるだろうか。途中でやめちゃうんじゃないだろうか。まぁ、そのときはそのときだろう。そのときはもう飽きてしまったのだろう。どうなるかわからないものなぁ。

 とりあえず今日はウクレレ教室の日だ。ウクレレを元気に弾いてみたい。やることはこれ以上増やさないでおこう。ある程度の現状維持も大事だ。上ばかりも見てられない。日本だってずっと経済成長するわけでもないだろうし。大体、人口がこれから減っていくのだ。空き家も増えるそうだし。できることをがっちりやっていこうと思う。元気に暮らすことがまず第一に重要なことなのだから。後のことはまたどうにかなっていくだろう。

日本の人口は減るそうだ。

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