鯛を食べた。
魚はあらがうまい。
今日は喫茶店に行ってティラミスを食べ、アイスコーヒーを飲んだ。それから店の人と雑談をした。今日はいい天気だった。暑いぐらいだった。凄く季節の移り変わりを感じる。五月からこんなに暑いのかと思った。こんなものなのかなぁ。まだまだ過ごしやすい方なのかもしれない。夕食は鯛のあらを焼いたのと鯛の刺身とごはんだった。豆腐のおつゆもあった。鯛のあらは目玉も食べた。うまかった。コラーゲンで少しグロテスクなのだが、うまかった。
毎日、小説を書くのがしんどい。毎日三枚書くのが苦痛だ。はっきり言ってしまえばそうなのだが、それでも続けている。ネタなんて全然ない。今日は暑かった。いつも行く喫茶店が満員だった。今日は今までで一番のお客さんの入りだった気がする。よく儲かっただろう。僕も九百円使ったもの。
今朝は起きるのが遅かった。十時過ぎに起きた。よく寝ていると思う。昨日は寝つきがよくなかった。睡眠は大事だ。睡眠、食事、運動が大事だ。運動をしないといけない。
あぁ、眠い。おなかが一杯だからだろうか。今日も夜七時を過ぎてしまいそうだ。昼間はぼーっとしたり、出かけてしまったりする。夜になってから書いている。夜は疲れているものなぁ。言葉がなかなか出てこない時がある。それにしても毎日書くなんて凄いと思う。しかし、内容にはこだわっていない。三枚書けたらそれでよしだ。とにかく量を書かないと技術も上がらないだろうしなぁ。絵は全然描かなくなった。余裕がなくなってきた。夢中で一日に八枚書いていた頃はしんどかったけども充実していた。つい一か月ほど前だけれども。でも今のペースに落としてよかったと思っている。実際、しんどいもの。今のペースで十分だ。今は一日に四枚ぐらいだ。ほぼ半分に落とした。それでも十分だと思う。自分から生まれてくる文章を愛したいと思う。自分の書く文章は大事にしたい。批評眼が厳しすぎたら何も書けなくなるだろう。自分なりでいいのだ。 今日は父が病院の検査に行っていた。母もついていっていた。二人が帰ってから昼食を食べた。その後、喫茶店へ行ったのだ。近くに気楽に話ができる喫茶店があってありがたい。お茶と友達がセットになっているみたいなものだ。話相手になってくれるしなぁ。たわいもない話をするのが楽しみなのだ。たわいもない話ができる相手がいるということは幸せなのだろう。まぁ、家でもたわいもない話をするけども。家族以外にたわいもない話ができる人がいるということが貴重なことなのだ。まぁ、喫茶店だから何かをオーダーしないといけないけども。立場では客と店員だから楽に話せる。相手は気をつかっているのだろうなぁ。まぁ、年も一緒ぐらいだから気楽に話している。あぁ、もう夜の七時を過ぎてしまった。今日も一日終わりだ。毎日、あっという間に過ぎていく。一日の行動パターンみたいなのは大体一緒だ。日記とウクレレと小説書きがセットになっている。
あぁ、眠たい。




