晴れるかどうか
ハンバーグ
あらすじにも色々と書き込んでみた。やはり読者の人が増えてほしいからだ。けれども、プライベートを切り売りしているようで切なくなってくる。
あぁ、編集でペンネームを変えることができることがようやくわかった。
色々な機能がついているのだ。ちゃんと学習をしないといけない。まだ小説書きを始めて二か月しか経っていないのだ。ちゃんと頑張ろう。小手先のことで色々やってみても結局は文章が書けるかどうかなのだから。
今日は晴れていた。バスに乗って駅前に行った。ラーメン屋でラーメンを食べた。そして、帰ってきてウクレレを弾いた。よく外を歩いたので気分がよかった。やはり、外を歩かないといけない。昨日はずっと家で寝ていたので今日は活動ができてよかった。日光も浴びたし、よく眠れるだろう。
本屋にも行って立ち読みをした。雑誌を立ち読みした。帰ってからミルクティーを飲んだ。夕飯はハンバーグだった。
「夕食はスティーブン・ハンバーグやね。」
とスティーブン・スピルバーグとハンバーグを重ねたギャグを言ったら、母に何それといった顔をされた。面白くないそうだ。バーグつながりで面白いと思うのだけれども。
母も七十歳を越えたので四十歳の息子のギャグにつきあっていられないのだろう。あかん、ハンバーグが頭から離れへん。さっき、食べたからもういいや。
それにしても僕は年に一回ぐらいしかギャグを言わないのに笑ってくれてもいいじゃないか。
あぁ、もう夜の七時になってしまう。今日は遅くになってしまった。部屋の掃除もした。今日は早く寝たい。九時には寝床に入りたい。犬が鳴いている。あと少しだ。頑張ろう。もう書く事がなくなってきた。
今日は普通の日だった。なんてことはない普通の日だった。外が晴れていたので散歩ができた。駅前をうろうろできた。よく歩けたので気分がよかった。そのうちにいいことあるだろう。今日はこれを書いたらもう寝るだけだ。八時までに書けるかどうかが心配だ。軽くバランスボールをした。毎日、必死で書いている。そんなに言葉って出てこないもの。普段、ぼーっとしているもの。あぁ、眠くなってきた。眠たいなぁ。あと一時間ぐらいしてから風呂に入ろう。気力が落ちてきた。頑張れ、僕。今日はよく頑張った。偉い。自分で自分を誉めてやろう。夜寝る前に皮膚科の薬を塗って寝よう。アトピーがひどくなってきた。あぁ、とても眠たい。やはり、午前中に、太陽の光を浴びると夜、眠りやすくなるというのは本当だろう。だって今、眠たいもの。でもあまりパソコンをやり過ぎると眠れなくなってしまう。何でもバランスが大事だ。今日はよく頑張りました。もう明日にしよう。明日、いいことあるといいのになぁ。文体が崩れているかなぁ。心配だ。まぁ、たまにはこんな時もあるだろう。明日は早起きをしよう。明日は晴れるだろうか。花粉症の薬を飲むかどうかは晴れるかどうかだ。
よく眠れるだろう。




