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モノクロの蝶  作者: Riviy
第八章:疑心暗鬼の光と闇
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代表者資料番号007




世界No.8

〈夜のみやこ〉→全ての国の美しき夜を集めた世界。一日中、美しい夜しかなく、その美しさに魅了されて犯罪を犯す者多数。だが、どちらかと云うと平和。


『光から造られた生命児』アーギスト

ホムンクルスの少年。ルールを破ったがために神様に消された人物。色んな場面で意味深げな行動を取っていた。能力は『光』と『創造物』。能力で武器を製作し、戦う、頭脳明晰な子。男。

美しい夜に魅了された犯罪者(博士)によって産み出された。だが、普通の人間として生きて来たため、面倒事は嫌い。苛めを受けた経験から内気な性格に。おどおどしている。だが、それは全て計算通り。演技力が半端なく、初見は必ず騙される。本来の性格は優しい顔で相手の懐に潜り込み、安心仕切ったところで手の内を明かすもの。皆、騙される。

あらゆるものを媒体として研究品を生み出すことも出来るほど頭脳明晰(二回言った)。先を見通していたり、心情を手玉に取ったり、操ったりすることを得意とする頭脳明晰な子(重要な事なので三回言った)

『光』→相手に光を与える。光全般の操る魔法系能力だが、目眩ましに使われる事多数。

創造物クリエイション』→自分が創造したものを現実世界に呼び寄せる能力。だが、メリットがあり、存在しているものでしか創造できない。

17歳、174cm

第一人称、ボク 第二人称、アナタ

「ボクが、壊してあげるから」


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