表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
魔物の微笑み  作者: 宮川ちい
63/90

45話 祭りに後の事件

差別要素も含んでいるので気を付けてください。

祭り当日となった。町内の祭りなので他の地域の人はあまり来ない。真人はTシャツに半被姿になっている白い短パンなので少し恥ずかしい。藤子も同じ服装で稲荷神社に来ていた。ルートとしては途中で6年間お世話になった小学校の近くを通る。圭一も参加していた。どうやら彼は日暮小と猫魔月小の区分の間に居たらしく一応町としてはでかい方なので何処かで出会った可能性があった。神輿を担ぎ始めた。雅人と美加は結構重いと思っていたが予想より軽いと真人は思った。俺のお陰だとマサヒトはそう言った。分かっているってと真人は答えた。わっしょいわっしょいと掛け声が響いた。途中の道にカケルが居ることに気が付いたが残念ながら藤子は真人の隣に居るので彼からは見えなった。うわあ残念とカケルは思った。藤子はカケルが居ることに気が付いたが見えず真人しか見えないだろうなと思っている。途中小学校でお世話になった先生が頑張れと応援していた。暫くして真人と藤子の家の近くまで神輿はやって来た。フレイヤは頑張ってくださいと言っていた。コンコンは豆太になりワンワンと鳴いていた。藤子は頑張ると思った。神輿は神社に戻りお疲れ様と町内会の人々も言っていた。まだ出店があったので一回着替えてから店に並んだ。カケルはチョコバナナを食べていた。

「おう。神輿お疲れ様。」カケルはそう言った。

「何処に藤子が居たのか分からなかったよ。」カケルは美加に合わせてそう言った。本当は気配で知っていた居たことは美加と雅人以外このメンバーは知っている。

「マー君の隣の列だったから見えないよね。」美加はそう言った。美加はカケルに気が付いていた様だ。因みにカケルは藤子見たかったと思っている。

「じゃあ。俺らお好み焼き買ってくるわ。」圭一と雅人はそう言った。結構混んでいるなと真人は思った。美加は何故か一人のような気になり周りを見渡すが他のメンバーが居ない事に気が付いた。あれ。おかしいな。さっき迄一緒だったのにと美加は思った。藤子と真人カケルは別の屋台に居たので気づくのが遅れた。実際は近くにいたが美加には見えず又移動しているとは気が付いてない。

「山下さん。他の子捜しているのか。」少年はそう言った。美加は誰だっけと思い出そうとするが本々知らない人なので出るはずもなく誰って聞くのも失礼だしなと美加は思った。

「その子達は俺が知っているからついて来て。」少年はそう言った。美加は特別不審がらずついて行ってしまった。雅人と圭一は美加は其処に居るとばかり思って実は式神が美加の姿を見せているため気づくのが遅れた。屋台の食べ物の料金を支払ったあと戻って来た時に美加じゃないと気が付いた。

「大変だ。まさか美加ちゃんが居なくなるなんて。」藤子はそう言った。雅人は最初どういう事か分からなかったが圭一は藤子がレッドだって知らないのかと言ってた。美加の前では言うなって口止めされてたけどと圭一はそう言った。

レッドとマサヒトは人気がない場所に居ると気が付いた。その頃美加も少年を不審に思い始めた。

「なんか人気のない場所に行くみたいだけど其処に居るの?」美加はそう言った

「何だ。普通の日本人にしては勘が鋭いな。」少年はそう言った。少年は単独犯だったらしく他の気配はない。

その頃カケルはフィルダが動いたと話は聞いてないので酸川にメールをした。

「はあ?こんな時に仕事で来るわけないだろ。フィルダじゃねえぞ。別の組織だろ。」酸川はそうメールを送信してきた。フィルダじゃないとカケルは思い少し遅れて登場した。レッドとマサヒトは少年を発見した。今のところ美加は何もされてないようだと思いレッドは少年に尋ねた。

「その子は普通の民間人だ。何の目的で連れ去った。」レッドはそう言った。

「ビンゴの様だな。レッド・ナイト。実はその子を囮にしようと思っていたが君が来るのを待っていた。」少年はそう言った。レッド狙いか。でも、それにしては殺気しか伝わってこないとマサヒトは思った。

「お前に復讐をしに来た、」少年はそう言った。テロリストの様だ。強い恨みをレッドもストレートに感じた。その時魔物が現れた。美加にナイフを突きつけているので美加は恐怖に駆られている。

「一先ず美加は関係ない。」真人の声がマサヒトからした。

「その子の言う通りだ。本当の日本人なんだ。その子は解放しろ。」レッドはそう言った。マサヒトは大剣を出してレッドも剣を出して構えた。美加は直感的に真人があの美少年の姿をしているのだけは分かった。もう一人カケルの気配がしたので分が悪いと思ったのか美加を開放してから逃走した。レッドは追う事にしようかと思ったとき少年はお前を殺さなきゃ終わらないからなと言って完全に気配を消した。どこかに行ってしまった。魔物も逃げた。

「大丈夫みたいだな魔物も逃げたし。他は居ないみたいだし。」カケルはそう言った。

「お前何で遅かったんだ。」マサヒトは苛つきながらそう言った。

「応援呼んでましたが何か。」カケルはそう答えた。ちゃんとモンスターバスターに連絡していた。

「どういう事なの。一から説明して。」一から説明をした。暫くして雅人と圭一合流した。

「酷いよ。マサ君迄レッドちゃんの事説明してくれなかったなんて。」美加は事情を知ったと二人は分かった。

「眼鏡の真人も他のメンバーも君には心配かけたくなかったから黙ってたんだ。」藤子はそう言った。

「だからって酷い。でも金髪のマサヒト君だっけ。マー君を危ない目に遭わせたら承知しないよ。ふーちゃん達もだよ。」美加はそう言った。

「…美加ちゃん。一般人なのに凄い迫力。」カケルはそう言った。真人は俺が他の人に言わないようにしたんだよと一言を言った。

「そうやって心配するから巻き込ませたく無かったんだよ。他のメンバーは悪くない。」真人はそう言った。

「するに決まっているじゃない。幼馴染なんだよ。私達。マー君は昔から泣き虫だったから余計心配なの。」美加はそう言った。実は好きと言えない美加だった。

真人には内緒にしていたが美加は藤子にマー君昔は泣き虫でつい母性本能が擽るので守ってあげたいと思わせる子だと過去に言っていた。何となくだが理解は出来ると答えた。だから余計怒ってました。あのふーちゃんがあの真人の護衛者でテロリストから守っていると話を聞きちょっぴり嫉妬をした。そんな自分も罪悪感を感じていた。仕事ならコソコソ二人っきりにならなくてもいいじゃない。事情を知らなかったとはいえずっと密かにやきもち妬いていたの馬鹿みたいと思っていた。藤子は痛いほど美加がのけ者扱いにされて怒っているのは分かりました。怒りが静まりさっきはごめんと美加はそう言った。

「いいよ。怒るの当然だし。眼鏡の真人の事は黙って悪かったけど本当に美加ちゃんの事心配してたしね。」藤子はそう言った。そのとたん美加は本当に心配してくれていたんだとちょっぴり嬉しくなった。ちょっとまって今真人って言ったと美加はすぐ実は相当仲がいいのではないかと思った。

「マー君。色々聞きたいから色々はいてもらうわよ。」美加はそう言った。やっぱり聞かれるかとマサヒトはそう言った。

否多分俺の方のような気がすると真人はそう言った。結局今はその関係は決定的に変える出来事はありませんでした。

「今後あったら阻止しておくから。」正式な彼氏のカケルが居るのでレッドに手を出す可能性は低くなったかなと思った。マサヒトがレッド大好きという顔をしてるのでそっちも警戒しておかなくてはと美加は思った。

「なあ。美加。そろそろ帰りたいんですが。」真人はそう言った。というのも藤子とカケル尋問中の間にもいちゃついておりマサヒトがイラついてもう美加にバレたから出てきても良いよなと言って暴れる始末である。

「もういい。」美加はため息をついた。戦っている姿は格好良かったが普段のマサヒトがガキ大将キャラでカケルはもう少し上のエロ中坊で番長キャラらしく子供の喧嘩を見ている雰囲気でカケルとマサヒトはしょうもないことで喧嘩になるらしかった。本人ら曰く犬猿の仲らしい。因みに眼鏡の真人はチキンキャラらしい。その後少年はレッドの家は特定できなかったらしく脅迫先は美加であの日から2日続いている。

「レッド・ナイトは何処だ。お前の住所は把握済みだ。」半ばストーカー状態だ。怖くなり相談している。

「はあ。全くとんだストーカー野郎だな。」レッドはそう言った。一先ずその子は民間人だから手を出すなとレッドが少年への手紙美加の家に投かんした。少年は好意からのストーカーではなく殺意を持ったストーカーなのでたちが悪い。すぐに反応あると居場所は何処だと言ってマネキン工場に来いと書かれていたのでレッドは一人で行くよと言ってたが真人は一人じゃ駄目だと言った。真人は妙なところでプライドを張る。

「一先ず俺は行くとして他のメンバーは来ないのか。」マサヒトはそう言った。カケルは来ると言った。美加は見ていて美人で胸が大きかったらそうなるのかなと思ってしまう程だ。

「多分真人が狙われたら動くだろうが今は俺が狙われているしな。美加ちゃんも狙われている。多分数人は来るけど大規模にはならないだろうな。」レッドはため息をついた。しかも何で恨まれているかも不明である。

「ふーちゃんは怖くないの。」思わず美加はそう言った。怖いと言ったら他の男性陣も黙ってなさそうとカケルは思った。


***********************************************


少年の名はスローデン・ミルシィーという名だ。ローズクロスの所属だ。

「お前さ。全く無関係の奴ストーカーしているって噂になっているぞ。」仲間の男はそう言った。

「居場所を知りたいだけだ。レッドの居場所をさえ分かればその子は狙う必要は無い。」スローデンはそう言った。

「とか言いながら惚れているって事ない。」

「全然無い。」仲間の男はそう質問したが答えは即答のスローデンだった。

「…面白くない奴。」仲間の男はそう言った。

「何で全て恋愛につなげたくなるんだ。」スローデンはそう言った。スローデンは16歳で初恋はまだである。突然春はやって来た。よりによってカケルを女性だと勘違いしていた。ぽーっとしている。

「あのさ。俺の女に手を出さないでくれるか。」カケルの言葉にどうやらレッドの男と知りと余計恨みが濃くなりました。一応カケル自身はその属性には入っていない。一部男性から本気で好きな方が出た位です。超美形で女性にも見えるので勘違いされるとは言って居た。レッドの前では猫を被っていたが裏では容赦が無い男として有名でした。モンスターバスター時代からです。

「…お前に躊躇うという言葉が辞書に無いのか。」青木友広は幼いころのレッドに手を出してきたロリコン男を半殺しにした。妹分に手を出すなと怒っていた。後ににあいつは当時からレッドは大好きだったんじゃないかとは思うという証言もあったぐらいだ。今は美加の家に居た。

「一応あいつの名はスローデンだとさ。スローデン・ミルシィーという奴で本人曰く美加ちゃんには興味はないとは言っているみたいだぞ。知り合いの探偵さんが調べたよ。」カケルはそう言った。

「名前は分かったが肝心な狙いが分からない。珍しい名前だからポンって出てくるかと思ったんだけど。」レッドはそう言った。

「モンスターバスター達はそっち調べてないのかよ。」

「そこまで手が回らない。今俺らも夏休み中だし。」カケルとレッドは会話をしている。真人は近くにおり美加も家の猫を触っている。

「お前らあんまりいちゃ付いている姿を見た事は無いが一応恋人同士だよな。」マサヒトはそう言った。

「レッドさんが恥ずかしがりやだから人前ではいつもこうなの。だからって居座り続けたらぶっ殺すぞ。俺は気が長い方じゃないんで。」カケルはそう言った。

「こらっ。俺の仕事増やす気か。ただえさえフィルダやら色んなテロリストが出てきている時期なのに。」レッドはそう言った。実は俺もテロリストと言えないカケルだった。

「じゃあ。ご機嫌直しの…。」カケルが言った時何処で知ったのか果たし状が来た。

「何処の誰だ。いちゃつこうとした時にタイミングよく果たし状が来るなんて。」カケルはそう言うと如何やらスローデンがレッドに送った物らしかった。

「俺宛じゃなかった。」カケルはそう言ってマサヒトに渡した。何故か粗末な人形で赤い髪に赤い色のボタンが二つ付いている姿でそれにナイフザクザク刺すスローデンの姿が見えた。レッドも見えたらしく怖くなってしまった。

「カケル。」そう言ってレッドはカケルを抱きしめた。キタァーとカケルはテンションが高くなった。また果たし状が来た。さっきと同じ人形で丑の刻参りをしている姿が映った。結局スローデンは二人をいちゃ付かせただけだった。

スローデンはステルス機能の付いた物を着ている。

「あー。カケルといちゃ付きやがって。」一応少年である。因みにカケルが好きなのだがカケルは相手にしておらず本当の恨みは父親がテロリストで捕まえたのがレッドでそのあと父親は処刑されているというのが本当の理由で別の理由でも殺すつもりである。因みに彼の知っているブラッディドラゴンではなく素の天地カケルである。

「レッド。そんなに怖いなら泊ってもいいけど。」カケルは笑いながらそう言った。嫌らしいと美加は思った。最初は格好良いと思ったけどと思っている。レッドは大丈夫だと答えている。真人もちょっと白い目線をカケルにしている。

「あのさ。レッドが許可してももう一人の同居人が許さないから。」真人は珍しくそう言った。

「男か。」さっきと打って変わって負のオーラを出した。違うよとレッドは答えた。

「女性です。」美加はそう言った。凄く束縛男なんだなと思う美加だった。

「普通女性と分からないのか。お前そんなに自分の女信用できないのか。」レッドは溜息をついてた。ソラとして記憶が何所かに残っている。

「ごめんな。色んな事あって混乱していて。」カケルはそう言った。

「しょうがないな。」レッドはそう言った。

「許すな。こういう男はたちが悪い。」マサヒトはそう言った。

「カケル君。記憶を失くしていたんだよね。色々大変だけど頑張ってね。」普通の人間として意見を美加は言った。罪悪感にかられるカケルだった。レッドはぽっと赤くなりながらの果たし状に書かれているマネキン工場に来た。美加は家で待っているようだ。

「一先ず調査によると美加ちゃんへの恋愛感情はないとさ。そっちに関しては心配しなくていいぞ。金パのマサヒトと眼鏡の真人。」カケルはそう言った。

「ホッとしたけど美加が可哀そう。」真人はそう言った。ストレートに思った事を言った。あんなに怯えて恋愛感情は無いというのは可哀そうだと思った。

「同意見。」マサヒトはそう言った。

「最低だ。」レッドはそう言った。スローデンは凄く酷い男扱いされていることに気付きショックを受けている。

「俺も男としては最低だと思う。」カケルがとどめを刺しました。うわああんとと泣きそうなスローデンだった。結局涙が出てきた。

「ところで気配は在るが何もいないぞ。」マサヒトはそう言った。多分ステルス機能の物か何かを付けているんだろうと説明し布部分に触れたのでめくると灰色のアーミー柄を着ている泣いてる少年の姿があった。

「元の発端はお前自身だろうが。傷つくならするなよ。」カケルはそう言った。

「だって。復讐するのに手がかり其れしかなかっただもん。山下さんには悪いことしたけど何とか特定出来たし。」おいおい泣く少年に戸惑う三人。全くお子様じゃないんだから泣くなとお兄ちゃんスイッチがカケルは入った。ひとまず落ち着いたところで戦闘モードに切り替わった。

「お前励ましていなかったっけ。」マサヒト思わずそう言った。

「俺はレッドが大好きだ。殺すっていうなら容赦はしない。」カケルはそう答えた。レッドはぽっと赤くなっている。スローデンは歯ををぎりぎりと悔しがるスローデン。何故この展開なんだろうとマサヒトは思った。

「スローデンさん。一応男性ですよね。」真人は念のため聞くことにした。

「ああ。そうだよ。男にときめいちゃ駄目なのか。」スローデンはそう答えた。えっ。そっち系だったのとレッドも思った。ぞっとするカケルは一先ずフシャーと猫が怒って威嚇するような仕草をした。あれ意外と可愛いとレッドは思った。因みにカケルが苦手なのは同性愛者が苦手だが下手をするとヘイトになるため他の奴には話すなよよとレッドに昔言って居た。レッドは分からずうんと答えた。そんなことは知らないマサヒトは同性にもモテるんだと少しゲテモノを見るような眼をした。差別だろ其れと真人は言った。とはいえノーマル恋愛しかほぼ見てない彼らは気持ちが悪いと思っていた。

「俺女性が好きなんだよな。」カケルの言葉に完全に振られて居なくなった。暫くして別の今度は女性が好きになり恋人ができたという。カケルは何だったんだろうと思うことになる。そろそろ海に行く日が迫っている。フィルダだってバレないようにラッシュガード着ようかなとカケルは思っている。黒いラッシュガードを購入している。こんな事になるなんてあの頃は思わなかったなとカケルは思った。あの頃とはモンスターバスター時代の事である。其処にたまたま水着を見ている真人と藤子が居た。

「5月に着た水着で良かったんじゃないか。」真人はそう言った。アメミスのスパ(温泉)で水着着用で戦ったらしくボロボロになってしまったとだけ答えた。

「だから今年流行している水着が欲しい。」藤子はそう言っている。

「あっ。カケルだ。何買ったの。」カケルに気が付いて声をかけた。そういえばこのデパート真人と藤子の家に近かったんだっけと思うカケルだった。

「お前らは水着か。俺が選んでやろうか。」カケルはからかう口調でそう言った。

「自分で探すから。」藤子はそう言って真人も自分で探すと答えた。結局カケルはラッシュガードの事は聞かれませんでした。


真人達は小学生から上がって来たばっかりもあってノーマルラブしか知らないと思ってください。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ