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正義のPKK

 このゲームがクソと呼ばれる理由の一つにペナルティの重さがある。


 ペナルティ。特定の行動に対して罰則を課すシステムである。


 主なものとして死亡時に課されるデスペナルティや、他プレイヤーをキルした場合に課されるPKペナルティなどのゲーム内で罰を課されるもの。違法ツール使用や営業妨害行為をしたプレイヤーのログインを禁止する外部的なものがある。


 デスペナルティは死に対する緊張感を高めることでプレイにメリハリを生み、PKペナルティは過度なプレイヤーキルの横行を防ぐ役割がある。


 ログイン禁止やアカウントBANなどの重大なペナルティも存在しているが、公序良俗に反したプレイや犯罪などの悪質な行為を行わなければ縁の無いものである。


 これらのペナルティは快適な環境維持やプレイヤーの精神と肉体を保護する為のものであり、VRMMOには必須とされている。

 特にプレイヤーの健康に影響を及ぼしかねない要素に関する規制は厳しく、厳正な審査を突破する必要がある。


 NGOでも各種ペナルティが充実している。


 プレイヤー死亡時に課される『デスペナルティ』。罰則は経験値の消失と所持金半分のドロップ


 レッドネーム以外のプレイヤーを故意にキルした時に課される『PKペナルティ』。罰則はレッドネームの付与と、レッドネーム期間中のデスペナルティの悪化。


 プレイヤーに対して過度な身体接触、及び性的な目的の身体接触を行った時に課される『セクシャルハラスメントペナルティ』。

 罰則は48時間のログイン制限と144時間の注意期間の付与。注意期間中に再度同様のペナルティを課された場合、ログイン制限の時間が増えていき、最終的にログイン禁止の処置を下される。


 過度な精神乱調状態に達した時、保護の名目で発動する『エモーションペナルティ』。24時間のログイン制限と48時間の注意期間の付与。


 長時間ログイン時、または脳疲労検知時に促されるログアウト警告に従わなかった時に課される『ダイブホリックペナルティ』。

 144時間のログイン制限が付与される。再度同様のペナルティを課された場合、アカウントBANとなる。


 厳正な審査をクリアしただけあって、健康保護のペナルティは特に問題は無いと評価されている。セクシャルハラスメントペナルティの判定を緩和しろという熱烈な声が大量に上がっているが無視していい類のものだろう。


 NGOのペナルティがクソと呼ばれている理由。それはデスペナルティの経験値の消失である。

 経験値の消失とは何か。答えはリセットである。


 仮に


 ・剣士はレベル10から11になるためには鬼を100頭倒す必要がある

 ・剣士Aはレベル10になってから鬼を5頭倒している

 ・剣士Bはレベル10になってから鬼を99頭倒している

 ・剣士Cはレベル10になってから鬼を倒していない


 このような条件の時、剣士A、B、Cが死亡したらどうなるか。答えは『全員レベル10で、鬼を倒していない状態からやり直し』である。


 Aは軽いペナルティで済み、Cに至っては所持金が半分になっただけであるが、Bは膨大な時間をリセットされたことになる。


 このゲームの経験値テーブルは延命のためか相当に狂っており、職業レベルの上限である20レベルまで到達するには膨大な時間を要する。

 サービス開始から一年以上が経っているが、廃人と呼ばれるほどにゲームをやり込んでいるプレイヤーですら職業レベル20超えは数えるほどしかいない。


 そんなバランスの中、あと少しでレベルが上がるという状況でデスペナルティを課されるストレスは計り知れない。

 実際、リセットを食らったプレイヤーが発狂したあげく『エモーションペナルティ』に引っ掛かった例も散見されている。


 ここで「職業レベル自体が下がらないならマシな方だな」と思った読者諸兄は安心してほしい。


 PKペナルティは二つある。

 一つはレッドネームの付与。一人キルするごとに24時間増加し、最大で720時間レッドネームが付きまとうこととなる。

 そしてもう一つは『レッドネーム時のデスペナルティの悪化』。詳細な効果は『デスペナルティ時に所持している全ての職業のレベルを1下げる』。


 賽の河原オンラインの開幕である。


 ひとたびでも故意にPKをしたら大幅な巻き戻しのリスクに怯えながら過ごすことになるのだ。代償としては破格である。


 極端な例を挙げると、莫大な時間を費やして職業レベル20まで到達したプレイヤーでさえも、新規プレイヤーと同じスタートラインまで戻される可能性があるという事である。


 MMOでは致命的なバグが発生した時はロールバックという措置を取る。

 何日分かの努力が水泡に帰すという悪夢のような出来事であるが、NGOであれば下手を打てば年単位のロールバックを体験できる可能性を秘めている。その際の破壊力は如何ほどになるのか。興味は尽きない。


 NGOはサービス開始から数ヶ月間はPKが当たり前の環境であった。(キル)を積んで積んで積み上げて、ようやくレベルが上がったとしても、どこからともなく(プレイヤー)がやってきて努力の成果を蹴り飛ばしていくのだ。


 賽の河原と呼ばれるのも納得の苦行である。当時プレイヤーに立ちはだかっていたモンスターが鬼と呼ばれていたのはスパイスの効いた皮肉であった。


 一つ積んでは父のため。二つ積んでは母のため。あら怖しや獄卒や。汝も石にしてくれようぞ。


 電子の河原で地獄の鬼すら積み上げて、人は何に為らんとしているのか。


 ▷


 自宅にリスポーンしたら、ピッキングして侵入してきたであろう女がテーブルに脚を放り投げて寛いでいるという信じ難い光景が広がっていた。


 これだからこのゲームのプレイヤーは頭がおかしいと言われるんだ。ピッキングはスキルとして存在するからもう諦めるとしても、家主がいないなら普通そのまま帰るでしょ。


 ちらと見やれば当然のようにレッドネームだ。ふてぶてしいにもほどがある。

 爆殺()るか? と思ったら見覚えのあるプレイヤーネームだった。僕はため息を漏らした。


「何してんのさ、シリア」


 僕の声掛けに対し、女がさも今気付いたかのように顔を上げた。血のように赤い瞳が僕を認めるや、何がおかしいのか嘘くさい笑顔を浮かべた。


「やっほー! 配信見てたよー! 初心者介護お疲れさま。って、介護されてたのライちゃんのほうかー! あはは」


「用が無いなら帰ってよ」


「ライちゃんがモンスター相手だとまるでダメなのは知ってたけどさー、四人もいて鬼ちゃん一匹すら狩れないのはまずくない? 私ならソロで二分切りだよ?」


「聞こえてる?用が無いなら帰ってよ」


「餓死した間抜けな初心者二人は論外として、先輩風ふかしてたあのプレイヤーも大したことなかったよねー。ドブロクだっけ? ドブちゃんさー、無駄が多すぎだし位置取りも腰が引けててなんかなーって感じ。一撃入れられる場面なのに様子見決め込んでるところ見るともにゃってなるよねー。あれが指導役だと初心者がへっぽこにしかならないよ?」


 対話を試みたがどうやら無駄だったようだ。まあ分かりきっていたことだ。


 こいつは……シリアはこういうやつなのだ。相手の神経を逆なですることに全霊を注ぐPK中毒者。プレイヤーキル数最多なのではないかと噂される凶人。返り血が映えるとかいうトチ狂った理由で髪も服も白で統一する異常性癖者。


 僕の知る中でもトップクラスにイカれたやつだ。外れた頭のネジは一本や二本じゃきかないだろう。それでいて廃人連中並みの強さだから始末に負えない。


 まともに取り合ってると頭がおかしくなりそうだ。僕は無視して対面に腰を下ろし、ケーサツ連中にうやむやにされて途中だった爆弾作りに着手した。


「よっと! でもあれは良かったよー。鬼ちゃんに投げられた爆弾で吹っ飛ばされたところ! あれは笑ったなー。センスあるよね、芸人の。隣座るね?」


 シリアはテーブルに投げ出していた脚を畳んで立ち上がると、椅子ごと移動してきて僕の右腕に自分の腕をからませた。


「作業の邪魔になってるんだけど?」


「し・か・も! レッドネームだったからレベルダウン確定でしょー? いやー他人のレベルが下がるところを見ること以上のメンタルセラピーは無いよね! ライちゃんナイスアシストだったよー!」


 無視して容れものに爆薬を詰めようとしたところ、グイッと腕を引かれてテーブルにぶち撒けてしまった。

 わざとだな? あきらかにタイミングを図っていた。こういうことを平気でするやつなのだ。

 僕は非難の視線を向けた。嘘くさい笑顔が僕だけを見つめていた。


「あれ? よく考えたらドブちゃんを殺したのはライちゃんってことになるんじゃないかなー? あの爆弾投げは誰がどう見てもプレミだったし、実は狙ってたんじゃないのー?」


「あれはドブロクさんの指示だよ。僕は」

「まさか! 自分が作った爆弾の起爆時間を計算出来ないとかないよねぇー! いやーそうだったんだねー! ライちゃん悪だなぁ! ワルワルだぁー」


 ……爆殺()るか。心情的には今すぐ正義の裁きを下してやりたいが……。前みたいに二時間近く粘着キルされるのはもう御免こうむるところだ。


 以前揉めたんだよね。

「ゲーム内掲示板で晒されてて興味を持った」とかいうふざけた理由で僕に絡んできたシリアに正義の裁きを下したら、ひたすら追い回されたことがある。


 あれはひどかった。迎撃にいくつもの爆弾を使用したけど、ついぞ最初の一回以外捉えることができなかった。


 それだけ強いなら廃人共に混ざってひたすらモンスターを狩ってりゃいいのに、どういう魂胆で僕に絡んでくるんだか。


 もう適当に流して飽きさせよう。それしかない。僕は世間話に花を咲かせた。


「今日はいい天気だね」


「味方殺しが正義を名乗るなんて滑稽だよねぇ? 今度から悪の味方を名乗ろうよ! きっとみんなそれなら賛同してくれると思うんだぁ。ライちゃんさあ、晒しスレで自分がなんて呼ばれてるか知ってる? 癇癪玉だよ? すーぐ怒ってぽんぽん爆発するからって! ぴったりだよね! あははははっ!」


 爆殺()ろう。

 指を鳴らしてテーブルに散らばった爆薬に着火する。寸前で腕を捻り上げられた。動かそうとしてもびくともしない。腕力ゴリラかなにか?


「怒った? ねぇ怒った? 怒ったから今私を殺そうとしたんでしょ? やっぱり癇癪玉だね! 自分でもぴったりだと思わない?」


「あんな吹き溜まりでなんと呼ばれようと僕は気にしないよ。これはただの……不法侵入者に対する正当防衛だ」


 すかさず左手の指を鳴らして爆薬に着火する。寸前で左手も塞がれた。

 勢いそのままに押し倒され、指を交互に絡ませてくる。着火を封じられた。振りほどけない。レベル差か。


 息がかかるほど顔が近い。体を密着させ、未だにヘラヘラ笑っている。無機質な瞳だ。怖気が走る。


「ハラスメントペナルティに引っ掛かるよ?」


「知ってる? セクハラペナルティって、されてる側が大なり小なり相手に対する嫌悪を感じてないと発動しないらしいよ? ライちゃん相手だと一生引っ掛からないかもね。人を嫌うとか、そういう人間らしい感情無さそうだもん!」


 すごいな。これほどまでにお前が言うなというツッコミを入れたくなったのは初めてだよ。

 火の玉ブーメランを全力で投げるシリアに、僕は努めてにこやかに笑顔を浮かべて言った。


「僕はね、シリア。勝手に家に踏み入ってくるやつは嫌いだよ。何故か多いんだよね。ほんと勘弁してほしいよ」


 僕の渾身の所信表明は、しかしまるで響かなかったらしい。

 ただでさえ近かった顔を更に近づけてくる。白い髪が額にかかる。それまでのちゃらけた表情をストンと消して言った。


「なにそれ、笑ってるつもり? あはっ。おもしろーい。ねぇ、ライちゃん。癇癪玉って名前の由来がもう一つあるんだけど、聞きたい?」


「二分。過度な身体接触と判断されるまでの時間だよ。腕を組むくらいなら問題ないだろうけど、これはアウトだね。ペナルティまであと一分と少しかな?」


「クラッカーだよ。知ってるでしょ? ヒモを引っ張って鳴らすやつ。癇癪玉って英訳するとクラッカーなんだって」


「ハラスメントペナルティは48時間のログイン制限だよ」


「クラッカーには他にもビスケットとか、後は……ハッカーっていう意味があるんだよ。ほんと上手いこと考えるよね。キルペナの踏み倒しなんてズルだよ。ズルい。ねぇ、やり方教えてよ」


「もう二十秒も無いよ」


「自分の事をキルしたプレイヤーがさぁ、まっしろネームでふんぞり返ってる屈辱が分かる? 私は、それを、他人に味わわせたい」


 史上最低な宣言だ。

 ドン引きする僕をじっと見つめていたシリアだったが、ようやく絡めていた指を離して馬乗りの体制になった。すかさず起き上がろうとしたら胴を押さえつけられた。


「いやどいてよ」


「なんでライちゃんの家に人が上がり込んでくるのか教えてあげよっか?」


「……理由なんてあるの?」


 うちにピッキングで突入してくる輩は後を絶たない。なかには、僕をひと目見て舌打ちしながら出ていくよく分からない奴までいる。

 まるで意味がわからなかったので無視していたのだが、何か理由があるのか気になっていた。

 聞かなければよかった。


 シリアが笑った。嘘くさい笑みじゃない、本当の笑みだ。

 VRというシステムを挟んで、1と0でここまで表現できるのかという驚きだけがただあった。窄んだ瞳孔。嗜虐の愉悦に上気した頬。チロリと舌が唇を湿らせ、はぁと吐き出した呼気は尋常じゃない熱を孕んでいた。

 終わってるな。そうとしか評価できない。


「レッドネームになってないか確認しに来てるんだよぉ。みんな。みぃんな恨みを募らせてるんだから。ライちゃんが何か事件を起こす度に、今度こそレッドネームになってるんじゃないかってねぇ」


 いつの間にか、首筋に短剣が突きつけられていた。視線誘導でもされたのか。


 シリア。剣士以外はクソと呼ばれる環境でわざわざ暗殺者という職業を選択し、実力一つでレベル20までのし上がった化け物。


「なんて無防備。ねぇライちゃん? もしレッドネームになっても、私以外に殺されちゃダメだよ? ライちゃんは私が殺すの。何度も殺して殺して殺して殺して。今までの努力がぜぇんぶ無くなっちゃったら、その時は、その仮面を剥がしてくれるよね?」


 つい、と動かした短剣が首筋に僅かに傷をつけた。ほんの少し舞ったポリゴンをシリアが短剣ですくった。血に変化したそれを舐め取って笑う。


 ……レッドネームの確認ね。まさかそんなくだらない理由だったとは思わなかったよ。


「意味のない仮定はよしなよ、シリア。僕は絶対にレッドネームになんてならない。理由がそんなに知りたいなら……教えてあげるよ」


 瞑目一秒。僕は努めてにこやかな笑顔を浮かべた。


「正義だよ。正義だ。悪を許さない心こそ、システムが認めた無二の法だ」


 僕は断言した。

 シリアはどうやら僕の答えが気に入らなかったらしく、不機嫌そうな表情をしている。


「故意性のないPKがペナルティ対象外なのは知ってるよね? 偶然攻撃の軌道に誰かが飛び込んできちゃった場合もペナルティ対象だったら、当たり屋に対処できないもんね? あれってプレイヤーの脳波で判定してるっていう説があるんだよね。殺意っていうのかな」


「正義だよ」


「つまりさ、殺意っていうよくわからないものを極力まで抑えることでペナルティを回避できるんじゃないかっていう説があるの。でも普通の人にはそんな狂ったマネ出来ないよ。もしも、対象を選んで自発的にキルしたのにペナルティを免れてる人がいるとしたら……。そんなことができる人っていうのはさ、蟻を踏み潰すように……ううん、もっと、むしろ」


「正義だ」


「呼吸するように人を殺せて、微塵も心が動かない人ってことなんじゃないかなぁ?」


 考え方が完全に破綻してる。これだからこのゲームのプレイヤーは頭がおかしいと言われるんだ。


「あはっ! 冗談だよぉ! 今日はもう帰るねー。次に会うときはもうちょっと強くなっててよ? 弱い者いじめはあんまり好きじゃないんだぁ」


 嘘くさい笑顔を作り直したシリアがぴょんと跳ねてようやく僕の上からどいた。

 ようやく解放された僕はゆっくりと立ち上がり打ち付けた腰をさする。


 厄介者がようやく帰ると安堵していたら、ドアの前で立ち止まったシリアがやおら振り返って言う。


「そういえばさ、さっきライちゃんカッコつけてハラスメントペナルティまでのカウントダウンしてたけど、システムからの警告が一切こなかったからまるで見当違いだったよ? ハラスメントペナルティって突然食らうわけじゃなくて、このままだとペナルティ食らいますよっていう前段階があるんだよねー」


「…………」


「それが無かったってことはさ、やっぱりなぁんにも感じてなかったってことなんじゃないかな? あっはは! やっぱり人間らしい感情持ってないんじゃない? 少しは自分のことを見返してみるといいよ! じゃあねぇー!」


 扉が閉まったことを確認した僕は即座にインベントリから大型爆弾竜虎を取り出し指を鳴らして着火した。


 点火一秒。悪党には祈る暇すら与えない。光が、熱が、音が世界を塗りつぶしていく。


 扉を開けると悪の残滓たるポリゴンが空へと昇っていくところだった。

 正義は勝つ。改めて証明してしまったな。


 快晴の空を見上げながら、僕はメニューを操作してログアウトを実行した。遠方に屋根の上を飛び跳ねながら高速接近してくる白い物体が見えたが気のせいだろう。


 なんとなく、ただなんとなく叫びたくなった気分だったので「レベル上げ頑張ってねー」と叫んでおいた。


 今日の飯は何にしようか。なぜだかわからないがうまい飯が食えそうな気がする。今日も一日が平和であったことの幸せを噛み締めながら、僕は光の粒となってこの世界から離脱した。

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― 新着の感想 ―
[良い点] シリア初手のこのお話最高です!!!
[一言] >あはっ! 冗談だよぉ! 読み返してシリアを見ると某ピエロの顔が、、、語尾にトランプマークを幻視して笑ってしまう
2023/10/11 03:18 退会済み
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