変態は人類を救う?
作者の女体化願望です。
でも俺女の子として日本の総理になって日本初の女性総理になりたいなぁ。
人材は日本の官僚は優秀だからへまをしない限りは俺にも勤まる。
日本の借金も半分位に減額したる。
帳簿上すべて返済出来る事になってたとしても俺は借金だけは嫌だ。
伝説の無借金国家に日本をしたい。
1月18日朝、寒い夜を耐えきった人類は仕事に出かけ、難民の食費と生活物資のため働いたのだ。
まあセクハラになるかもだが、ストレスが溜まると女の子虐めるプレイで憂さ晴らしする人もいる。
彼女とか妹とかを虐めて従属させる事によりストレス発散を狙う男は多少は残っているのであるし。
まあそういうプレイを彼女に強要すると確実に別れ話になるから風俗やSM嬢に通う金稼がんとな。
「俺の彼女はドMだからやってくれるぜ。改行帝の息子にちょっかいだそうとして失敗したらしい」
ジーラかと思ったがあいつ金持だけど変態で有名なルークのセフレになってるのかよと思っている。
「スカトロ系とSM(言葉攻めはOK)露出以外は何でもOKなので3人で楽しませてもらってる」
「複数プレイでもOKな娘だったか?確か86歳の元男だよなぁ?勇気のある性同一性障害の人だ」
「ああ男の時複数物のレXププレイとか見てたらしくて一度やって見たかったらしい。流石に初体験の時は泣かれたからなぁ。俺達真に受けてガチレXプゴッコやっちまったから大泣きされて困った」
因みに外見は15歳位の女の子だが女体化した元男をどう扱えばいいのか分からずHは認められた。
知らない人が見ると円光にか見えないから外でのプレイは厳禁だが楽しく暮らしているらしい・・。
「前にエキストラ雇って痴漢ごっこしたら本気で恥ずかしがって可愛かった。5人位ならOKだし」
「じゃあ俺達も仲間に入れてくれよ。後2人空きがあるんだろ?でも5人も彼氏がいるとするならば第二夫人OKなのか聞いてみてくれないか?逆ハーレムOKな娘なら男だってハーレムは夢なんだ」
それで面会するとOKとの事だったのでハーレムの人口を増やすべく金の力で彼女を募集したのだ。
セクハラに厳しい時代でもたまにアメリカで「俺の子を産んでくれたら金をやる」とセフレ募集する大富豪もいるので日本でセフレ雇っても問題にならない筈だし不倫は日本では犯罪ではないですし。
「ルークさんのお嫁さんはボクだからね?それと流石に元男で出産と化する気はないよ?耐えられ」
ルークも年齢60歳の老人で、ジーラとは26歳違いだが孫にしか見えないので地元からは出ない。
どう見ても女子中学生とみだらな行為してるか誘拐し連れまわしてるようにしか見えないのである。
しかもこのジーラ、水泳とかはスクール水着とか着てるから彼女と言っても信じてくれない・・・。
ルークを困らせたくて私服にランドセルとか背負って警察にこっぴどく怒られた事もあった・・・。
このルークはファッション業界に絶大なる力と10億人を超える男女に崇拝者がいるので最近スク水やブルマが世界中ではやり始めたが、ブルマHすると凍死から免れると毎晩のように徹夜で励むし。
「この調子だと来年は5億位人口が増えそうですね。エミリーさんも必死で訓練しております・・」
こうなったらブルマが人類を救うと一生懸命暖房用のブルマを開発しているが寒いのである・・・。
日本を支配するコスプレ業界百合コスプレ(最近副業でやってる)がブルマを開発し支給していた。
「今回はお試し価格でタダで良いよ。人類が滅んだらうちのブルマやスク水売れなくなるからねぇ」
それなら試してみようと全人類の年頃の娘はブルマを買ったが、不思議にポカポカして来るのだし。
「ミダスさん。AV業界でブルマもの流行らせようよ。人類が生き残ればブルマは世界を救うのよ」
ブルマを買う事により環境保護の寄付をする事が出来るサイトとかあるので宇宙はブルマ次第だな。
「それと巨大惑星アーリアAが地球に接近しております。もう爆弾積んで体当たりするしか・・・」
それで変態モールッヒ伯爵夫人が名乗りを上げたのだが爆弾C53を積んで出撃してそして散った。
「巨大惑星が沈黙しました。不思議に寒冷化が止まりました。どういうことなのでしょうか・・?」
どうやらこの巨大惑星の撒き散らす氷と鉄が太陽光を遮り寒冷化が始まったらしいがとなると・・?
「そう言えば最近は日食が酷くて大変でした。巨大惑星でも意外とあっけないですね」因みに残骸はヨーロッパに落ち人類連合は20名を残して壊滅したが、アジアは兎も角アメリカ人は同情しない。
「独裁者エミリー万歳~。アベルナ軍万歳」と叫びながら生き残った人類は故郷に帰っていくのだ。
アフリカ人の難民を追い払ったアベルナ軍は人口を外国人含めて5億としてアジアから移民を募る。
「アベルナ軍に加われば食事と家と仕事を保証する。仕事はアベルナ軍のブーツ磨きだがなぁ・・」
そしてアベルナ軍にはアジアから移民が殺到して5億の外国人を合わせてアフリカも含めて12億。
日本連邦が17億だから数だけなら日本に匹敵するが、アベルナ軍は欧州も併合してしまったのだ。
フランス人だけはエミリーを頼り日本に亡命が認められて50万人が日本に居住しているが困るし。
「エミリー総帥。鉄器軍4千万人と空軍130万人5千機と海軍500万と宇宙軍300万人・・」
例の巨大惑星のせいで宇宙の植民地はほぼ壊滅して人類は窮地に立たされていたのだがこの分だと。
「食料は不足しますね。インドが反旗を翻し日本連邦の領土に攻め込んできましたがどうします?」
「撃ち破れ。捕虜は作るな。武器を取り上げて釈放して」変態さんの水着踊りで怒り狂って出撃したインド軍を落とし穴に落としてそれで決着がついたのだ。残った兵は包囲されてると思い降伏する。
「鉄器軍の司令官殿。本当に釈放するんですか?また歯向かってこられたら厄介ですよ?処刑しよ」
「何言ってる?ジュネーブ条約の加盟国だぞ。日本国は。捕虜は作らん。全員釈放するのだ・・・」
てか食わせる食料ないよと思うアスベルであるがその本音は隠して釈放してしまったのだが困るな。
「アスベルさん。食料は1日400グラムよ。何年気候変動が続くか分からないから」と命令だが。
「寒冷化が収まったからと言って作物が育つほど気候は回復していない。収穫出来て20億人分位」
今の人口が34億人位だから節約してもどの位持つか分からないし、アイヌ共和国もどうなるかな?
「アイヌ共和国は無事です。その人口を230万人に回復させております。神の加護を」と言うが。
「エミリーさん。インド軍の処遇はどうする?芸能事務所の総力を挙げて叩き潰すが」と言い張る。
ミダスはパン屋の経営と芸能事務所の経営で日銭を稼いでいたが、アデリーは使えるのだよ・・・。
ピアニストで軍人となるとこれ程安くて軍の宣伝を行う事は他では出来ないと言う奴なのであるが。
「アデリー。インドの民衆にお前の音楽を聞かせてやれ。どうだ?音楽家としての仕事だぞ・・・」
「うわ~、ペンギンちゃんだぁ。私達ペンギンちゃんのファンなんです。サインください・・・?」
取り合えず2千万人いるインド軍全員にサイン書くのは困難なので印刷物になるが大喜びだ・・・。
「アデリーさん。コンクール見ていました。ドーピング問題は抗議の嵐だったんですよ。反則負けは仕方なくても、音楽家の才能まで全否定しなくても良いじゃないかと。就職できてよかったですね」
「ペンギンちゃん。画聖を弟子にしてるんですよね?画聖のサイン貰いに行っても良いですかね?」
「良いけど今アレクセイ日本にいるんだけど。私インドにいるからサインは無理だよねぇ・・・?」
アデリーも1月20日朝、日本に帰ってしまいネットでサインを送り付けたら大喜びであるのだが。
「世界寒冷化から人類を救う。志ある者はうちの海軍に入隊して。1年でプロの音楽家になれるよ」
「ペンギンちゃんもいよいよ弟子を取るんですか?勿論弟子になりますよ。総力を結集して人類を救済しましょう。独裁者エミリーを倒してアデリー政権にしたければ何時でも。声をかけてください」
エミリーは正式にさくらを皇太子にして、新税を税金を調達して70兆円かき集めたのである・・。
寒冷化で急激に人口が減った結果経済規模は50京円に落ち込んでいたが直ぐに回復するだろうよ。
「エミリー様。エミリー財閥で抑えてある株を売って当座の国の運営資金にいたしましょうかね?」
「頼む。株価がもし下がったら買い戻して差額を稼ぐのだよ。浩太にフェンリルさん」言っておく。
それでジタークに命令して人材を集めさせるとアスペルガーの人材を集めた部署アスペ同盟を新設してアスペルガーの元小説家ルーシェン(ジーラ)をアスペ同盟の部長に任命して統括させるのだが。
「ボクはそんなに頭良くないんですけどね。この86年間バカだあほだと言われ続けてきましたし」
まあアスペルガーだから頭は良い方だと思うんだがこんないい加減な知識をもっともらしく語る才能はあると思っている。(頭の良い奴には見破られてしまうが雑学は結構自信あるんだぞと思うがな)
それでもアスペ同盟のトップとして障碍者の雇用と生活支援でもやろうと人材を集め始めるのだが。
「ジーラ。人類アカデミーで教育すれば立派な人材になれる。その為に被験者1号として若返り女体化薬を飲ませたんだぞ。一服100億円はするんだが一応無職のようだしうちで働いてくれ。頼む」
「良いけど何をすれば良いんですかね?俺言われた事しかやる気ないし言われても出来ないと思う」
「無理は言わん。アスペルガーを集めて障碍者の楽園を作っいてくれればいいだけだ。出来るだろ」
「40年前に言ってほしかったな。今のボクは男にヤられる事しか頭にない真正のビッチだぞぅ?」
「勿論趣味は満喫していただいて、障碍者を救ってほしいのです。貴女もアスペルガーなのですから頭は良い筈です。だからうちでその才能を思う存分見せつけて欲しいと思って三顧の礼やってます」
今までの冷遇ぶりですっかりへそを曲げているジーラに日本連邦は贈り物と説得で応じたのである。
そして新たな人材を獲得するべく、ルークとジーラを煽て続けるエミリーとジタークであったのだ。
アスベルがーの三顧の礼の予定です。




