設定まとめ
ここで一区切りつけて、次の29話から第2章をやります
ですので、これまでの設定をまとめます
必要な方はお読み下さい
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人間・・・普通の人間、魔力を持っていない
魔法使い・・・魔力を持っている、それ以外は普通の人間
魔力・・・魔法使いだけに宿る不思議なエネルギー
筋肉のように、使うと鍛えられ量が増える
様々な使い方がある
(使用例)
魔力を 人、物 に流し纏わせる
魔力を変換し魔法を発動する
人が魔力を纏う・・・身体能力が上がる
物が魔力を纏う・・・壊れにくくなる
一部の物は魔法使いが操れるようになる
(例)水の魔法使いなら、魔力を纏った水を操れる
魔法・・・魔力に特定の命令を与える事で、様々な事象を引き起こす
使える魔法の属性は1人1つである
属性の種類は8つ
炎 水 雷 風 力 命 空間 特
である
魔力を魔法に変換する効率、速さは個人差がある
(例)10の魔力に命令を与えて、魔法へと 5 変換できる者や 7 変換できる者など差がでる
魔法を使って働けるのは、魔法軍と魔戦士の2つだけである
他の職種でも働くことはできるが、魔法を使うのは禁じられている
魔法軍・・・魔法使いが集まって様々な仕事をする
1~3の部隊がある
第1部隊・・・外部勢力への対抗が目的
第2部隊・・・国内の治安維持が目的
第3部隊・・・魔法の研究が目的
軍の階級
階級は上から順に、軍将総督、軍将総、軍将長、軍将正、軍将、軍曹、軍士です
階級は覚えなくても物語の理解に支障は無いです
魔戦士・・・魔法使い同士が戦い、その勝敗をギャンブルとして提供している
魔法使いは、個人でも階級が分けられている
上から順に
ファーストシンボル 1名
セカンドシンボル 1名
サードシンボル 5名
フォースシンボル その他全員
上にいくほど個人としての能力が高い
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設定まとめは以上です
読んでいただいた方、ありがとうございました
純粋な疑問なんですが、こんな話を読んでくれてる人はいるんでしょうか?
もしいてくれたら、凄く嬉しいです




