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心を切り取って高額で売り捌く「心配屋」という本を執筆してる件  作者: 宗徳


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12月23日:遂に最終話を書き上げました!!

皆様こんにちは、宗徳と申します。


いや~今年の8月から始まった心配屋シリーズ!

遂に最終原稿の完成までこぎつけました!


明日、12月24日、正午12時に予約投稿しております!


いや~最終話長かった!

いつも8000文字くらいなんですけど1万2千文字くらい書いてしまいました…。


上下巻に分けようかと思ったんですが~

切りの良いところが分からず結局全部投稿することに!


当初思い描いていた通りのラスト。

それを実現するための、これまでの筆跡!


いや、頑張ればただのサラリーマンでも

作品を完成させることって出来るんですね。


感無量です。


とはいえ、文の拙い新人作家であることは事実…。

一体何人の方が「面白い!」と思って読んでくれているのか。


それを数値で見て取ることはできません。


しかし、それでも私の作品を待ってくれている

人がいることも分かっていました。


それだけに今回、ちゃんと最終回を書けて非常に嬉しいです。

哲郎、道也、ボス、三人の物語は遂に次回で完結です。


頑張って書いたので是非!

読んでください!!


それではまた!!

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