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心を切り取って高額で売り捌く「心配屋」という本を執筆してる件  作者: 宗徳


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13/15

12月15日:執筆苦戦中

出張から帰ってまいりました!!

というか帰ってました!!


しかし、リズムが狂ってしまい書けておりません。

一度休んでリズムを作り直します…。


小説家の人って凄いですよね。

何十万文字も書いて誰かに評価してもらってるんですもんね。


折角時間かけて書いたのに

「面白くねえ!!」

とか言われたら心折れますって。


さて、一応次回が最終話のつもりです。


哲郎の考え付いた打開策とは!?

それが本当に上手くいくのか??


泣いても笑ってもこれで終わり!?

文字数の問題でギリギリ最終話にならなかったら

上下巻に分けるかもです…。


年内には投稿しますので

宜しくお願い致します!!


本当にすみません!!

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