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ロリ巨乳美少女にTSしたら、Vtuberなお姉ちゃんにVtuber界に引きずり込まれました  作者: 九十九一
2024年 1月

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閑話#46-3 酒飲んだロリ四人の翌日の遊び:下

「いやぁ、死んじゃいましたよぉ~」

「うんまあ、椎菜ちゃんたちと関わるようになってからよくある事ではあるけど、少なくともプールでやる事じゃねぇですよ」

「ロリが水着で、しかもロリが四人いる場所にお邪魔できるとかぁ~……うへへぇ~」

「千鶴さん、顔がよそ様に見せられなし顔になってますぜ?」

「ロリコンですからぁ~」

「なんの説得にもならねぇのに、ものすごく納得する理由ですねぇ」


 まあ、それで納得させられるのは千鶴さんぐらいのもんだとは思いますがね。


「おっと。三人を待たせるのも良くねぇんで、早速行きますかね。あ、千鶴さんは何か食べたいものとかあります?」

「ロリ……あ、いえ、ロリロリ四天王の方々と一緒の空気を吸えるだけでお腹いっぱいですよぉ~」

「お、おう」


 見た目ものすごいゆるふわ巨乳美人から出る発言にしては変態度と火力が高すぎるぜぇ……。



 というわけで、千鶴さん(道中鼻血が止まらなくなってた)と共に売店に戻って来た。

 きょろきょろと辺りを見回すと、三人が座って待っているのを発見。

 早速そこへ向かう。


「やーやー、お待たせぇ。待った?」

「お、帰ってきたにゃあ! ハンバーガーセットにしといたにゃあ」

「さんきゅさんきゅ!」

「へぇ、それでそっちにいる美人さんが例の人かい?」

「いえすいえーす。こちらが例のあの人こと、百合園千鶴さんです! あ、ド変態ではありますが、いい人なんで安心してくだせぇ」

「あはは~、でもいー人そーだよね~。変態ではあっても、人の嫌がるよーなことはしない人って感じがする~」

「んまあ、実際そう言う人ですね。変態ですけども」

「おふっ……ろ、ロリの方々に変態と言われると、こう……色々と興奮しますねぇ~!」

「千鶴さん、公共の場ですぜ」

「あ、そうでしたねぇ~。いくらロリコンの情動があふれ出すとは言え、一流のロリコンたるものTPOは弁えないとですよねぇ~」


 うんうん、それが正しい姿ですねぇ。

 まあ、それを言ってる人、鼻血だらだらだけど。

 っていうか、この人本当見た目だけはいいんですよねぇ……。

 だけは。


「あー、たしか、23歳だっけ?」

「そうですよぉ~」

「なら、アタシより年下だね。あぁ、自己紹介が必要か。アタシは、帯刀時雨。よろしくね、千鶴」

「よろしくお願いしますぅ~! というか、年上さんなんですねぇ~! ふむふむぅ~……み、魅力的が過ぎますよぉ~……! ここが公共の場でなかったら、発狂しながら歓声上げてるところですねぇ~」

「それしょっちゅうじゃねぇですかね?」


 主に配信で。


「否定はしないですねぇ~」


 でしょうね。

 っていうか、この場にいる人たちって、時雨ちゃんを除くと全員年下なんですよねぇ。

 それに、時雨ちゃんって全くもって二十六歳に見えねぇですし。

 うーむ、世界の神秘。


「ワタシは、アリス=リー=リトルだにゃあ。でもでも、一応ワタシとは会ってるよね! コミケで!」

「そうですねぇ~! あの時は素晴らしい姿と接客をありがとうございましたぁ~! 私の脳内ロリメモリーにまた一つ新たな記憶が刻み込まれましたからぁ~!」

「ん~? アリスさんは会ったことあるの~?」

「まあね~。ワタシと小夜にゃんはコミケで色々あってね!」

「なるほど~。あ、ボクは初代陽だよ~。千鶴さん、よろしくね~」

「こちらこそぉ~! というか、銀髪ロリ……! そして胸も大きいんですねぇ~! 椎菜ちゃんとは違った方向のロリ巨乳属性……大変素晴らしいと思いますよぉ~! あと、眠そうな表情がグッドですねぇ~!」

「小夜、なんていうか、面白いキャラだね、千鶴は」


 楽しそうに笑いながらうちにそう言ってくる時雨ちゃん。


 表情は笑っているけど、あの目は、うん。あれだねぇ……うん……。

 端的に言えば、エロ同人作家がいい獲物を見つけた時の目だね。うん。


 ぶっちゃけ、時雨ちゃん……っていうか、灯さんの理想とする敗北シチュの『責め役』にぴったりなキャラしてるもんねぇ、千鶴さんって。


 多分あれだよね、表向き善性に見えて、いざ本性を現すと度し難い変態になって、快楽責めして、結果快楽堕ちさせる、みたいな感じの責めキャラ多いし、なんだったら昨日から今日の朝にかけて作った例の合作本にいた責め役のキャラそうだったし。


 もっと言えば、灯さん描くエロって、地味に背が高くてエロいお姉さん的な敵キャラと、ぺったんこな魔法少女系のキャラの組み合わせがめっちゃ多いし。


 で、千鶴さん。

 何も知らなければ、優しそうでゆるふわ巨乳美女。

 でも、その本性はただのロリが大好きすぎるロリコンという、ものすごい残念度が高いタイプの人。


 多分だけどのこの人、仮に理想ロリとそういう関係になった場合、間違いなく責めキャラになるよね。


 なるほど、千鶴さんの体から滲み出るそう言う部分が時雨ちゃんの琴線に触れてしまったわけですねぇ……。


 まあ、ぶっちゃけると、千鶴さんって、普通におねロリ系のエロ同人で、ちゃんと相手役出来そうなポテンシャルしてるしね!


 あと、金持ちって言うのがデカイと思う。


「あ、そう言えば千鶴にゃんのお昼、何食べるのか、そもそも食べるかどうかわからなかったけど、とりあえずハンバーガーセットにしといたけど、よかったかにゃあ?」

「全然いいですよぉ~! というか、ロリロリな方々に善意で買ってもらったと言うだけで至上の付加価値がありますよぉ~! つまり、何を買ってくれても私はすごく嬉しいですよぉ~!」

「にゃは! それならよかったにゃあ!」

「いえいえぇ~! あ、こちら代金ですよぉ~。お納めくださいぃ~」


 そう言いながら千鶴さんが防水用のポーチから財布を取り出し、お金をアリスちゃんに手渡した。


 ……諭吉さん十人分を。


「「「「……え?」」」」


 さすがの事態に、ロリロリ四天王全員固まった。

 というか、え、なにこれ? えぇぇぇ?


「すみませんねぇ~。手持ちがそれくらいしかなかったものですからぁ~」


 うちらが予想外の事態に固まっていたら、いつものゆるふわな話し方でとんでもないことを言ってきた。


「いや、あの、ちょっと待ってほしいにゃ。えーっと……千鶴にゃん、これは何かにゃ?」

「え? お昼代ですよぉ~? あ、少なかったですかねぇ~?」

「いやいやいや!? むしろ逆だにゃあ!?」

「ちょっ、アリス、あんたこのハンバーガーセットいくらしたんだい!?」

「900円だにゃあ!? テーマパーク価格の某ハンバーガーチェーンよりお高い感じのやつぅ!」

「差額が9万9100円になってるじゃないかい! 千鶴、これはどういうことだい!?」

「え? だって、私というロリコンがロリのみなさんと一緒に食事ができるとかぁ~……どう考えてもお金を支払った方がいい事象ですよねぇ~?」


(((あ、これマジな奴)))


 にっこり微笑みながらとんでもねぇことを言った千鶴さんに、うち、アリスちゃん、時雨ちゃんはきっと同じことを考えた気がします。

 陽ちゃんはこてんと首をかしげますがね。


「そもそも、こんなリアル桃源郷にいるという時点で、支払い義務が発生しているんですよぉ~」

「いや、それはおかしいと思いますぜ!?」

「レンタル彼女も真っ青な金額だにゃあ……」

「いやこれ、レンタル彼女っていうか、なんていうか……そういう店だろ。それも、高級って頭につくタイプの店」

「「「あぁ~~……」」」


 時雨ちゃんの指摘に、うちら三人は納得したような声を漏らした。

 っていうか、陽ちゃんも混じってる。

 いやまあ、元々男だったことを考えると、当然と言えば当然……ですかね?


「えー、と、千鶴にゃん」

「なんでしょうかぁ~?」


 名前呼ばれただけで鼻血出るのすげぇですよね。

 どういう体してんでしょうか。


「えー、さすがに10万円は多すぎるので、1000円くらいにならないかにゃ……?」

「な、なぜですかぁ~!?」

「「「なぜとは!?」」」

「だって、天然記念物と一緒に食事できる時点で、ロリコンにとってはどう考えてもお金を払うべきことですしぃ~……」

「小夜、千鶴は普段からこんな面白――変な思考回路してるのかい?」

「してますぜー。色々慣れてるうちでも、さすがに今回のは驚きましたがねぇ。……あ、ちなみにですが、ここにもし、椎菜ちゃんと栞さんの二人がいたらいくらになってたんで?」

「1000万ですね!」


 いつもの小文字+『~』をなくしながら即答する金額が1000万て。

 さすがらいばーほーむの金持ちトリオの一角。


「桁がバグり過ぎだにゃあ!?」

「わー、すごくいー笑顔~」

「いやぁ、面白いね、ほんと。……ガチで1000万を渡すだろうって言う笑顔が無けりゃね」

「慣れてくだせぇ」


 こればっかりは慣れるしかねぇですよね。


 まあでも、千鶴さんはロリが絡むと頭がおかしくなるだけで、それ以外は普通にいい人なんですよねぇ……まあ、基本的に頭の中が全部ロリですし、地味に千鶴さんの配信って、明らか相手ロリを想定してるんじゃ? と思うような内容のASMR配信が多いし、雑談配信も九割ロリの話しですしねぇ……。


 ちなみに、残った一割はみたまちゃんとリリスさん両名以外のライバー関係。

 まあ、結局ロリに着地すんですけどね。


「とりあえず……千鶴にゃん。さすがに10万円は受け取れないので……」

「でも私、万札しか今ないんですけどぉ~……」

「「「セレブかな???」」」

「お金持ちさんですね~」


 いやまあ、実際金持ちだけど。


「あ、では例の合作本の購入代金ということでぇ~。どのみち100冊買うつもりですからぁ~」

「100冊もいらねぇでしょ!?」

「私が経営している会社……グループ? の人たちへの布教用ですねぇ~」

「小夜にゃん、日本のオタクがお金持ちになるととんでもないことするんだね」

「うんまあ、なんだかんだ日本のデカい産業の一つですからねぇ……」


 でも、とりあえず言うと……この人は普通に頭おかしい方の部類なんで、うん。ね?



 とりあえず、あのポンと渡された諭吉さん十人分は、同人誌購入代金として受け取ることになった。

 紙と電子どっちがいいか訊いたら、紙で! と言ってきた。

 まあ、紙でも販売するつもりだったし、10万円分先に捌けるのが確定してるのはありがたかったですね。


 ……でもあの人、うちらの姿を見たんで、間違いなく電子でも買いますね。

 うん、間違いねぇです。


 とまあ、昼食はそんな感じで。

 なんだかんだで全員千鶴さんと仲良くなったので、昼食後も一緒に行動することになった。


 んで、その間の千鶴さんのDIEジェストをば。



 その一。


【千鶴さん×陽ちゃんのウォータースライダー】


「ね、寝てるぅ~!? ウォータースライダーで寝てますぅ~~~!? か、可愛いっ、か、かわっ……ひゃっはぁぁぁ~~~~! リアルぐーたらロリは最高ですよぉ~~~~! ぶはぁ~~!」


 すっぽりと脚の間に収まった陽ちゃんを抱きしめながら滑り、ガチ寝する陽ちゃんを見て鼻血の出過ぎで失血死。


 ちなみに、このプールは、謎の超技術により、血が水に混ざってもなぜか透明が維持される、というファンタジーな技術が使われてるそう。


 なんか、血液関係の技術が超進化してんですよねぇ……主に、みたまちゃんが世に出た時期辺りから。

 うん、我が娘ながら、影響力がパネェですね。

 あ、千鶴さんはとてもいい笑顔で土座衛門みてぇな感じでした。



 その二。


【千鶴さん×時雨ちゃんのビーチバレー】


「ふっ!」

「なんのぉ~! 私は全身ずぶ濡れにするまで負けませんよぉ~!」

「のあぁ!? くっ、やるじゃないか、千鶴! って、きゃあ!?」

「あぁぁ~~~! 年上姉御系ロリの不敵笑みからの可愛い悲鳴という最大のギャップ萌えが刺さりますぅ~~~~! ごぶはぁっ!」

「小夜! なんかバレーボールしただけなのに、千鶴が吐血したんだが!」

「いつものことです! そういう体質だと思ってくだせぇ!」


 バレーボール中に、時雨ちゃんが転んだ時の悲鳴で吐血して失血死。

 ロリだったら何してもクリティカルヒットするの、おもしれぇですよね。

 弱点、ブラックホール並みの吸引力かな?



 その三。


【千鶴さん×アリスちゃんの波の出るプール】


「にゃはっ! 波のプールいいにゃ~! 途中のふわっと感が好き!」

「私はその楽しんでるおロリ様の浮き輪になれて最高ですよぉ~」

「それならよか――あっ」

「どうかしましたかぁ~?」

「あ、あ~……千鶴にゃんちょっとごめんっ!」

「蜷域ウ輔ワ繝シ繝輔Ο繝ェ蟾ィ荵ウ縺ョ雎翫°縺セ縺励e縺セ繧阪′遯∫┯遘√?繝舌せ繝医↓縺?ス橸シ?シ溘??縺ィ縺?≧縺九?∵▼縺倥i縺?。斐′縺輔>縺薙♂?橸ス橸ス橸ス橸ス橸ス橸シ?シ げぶはぁっ!」

「小夜にゃん! なんか人語を介さなくなったよ!」

「仕様です!」


 波が出るプールで背が高めの千鶴さんが後ろからアリスちゃんを抱きしめる形で、浮き輪代わりをしていたんですが、途中で水着の紐がほどけたことで、慌てたアリスちゃんが千鶴さんに正面から抱き着いてそれを阻止。


 その際に、普段の快活で天真爛漫な笑顔のアリスちゃんが、ものすごい恥ずかしそうに小さく笑みを浮かべていたのを見て、人外の言語を口にしたのち、やっぱり失血死。


 あの言語、なんなんですかね。



 その四。


【千鶴さん×うちが隣り合って歩いてる時】


「いやぁ、色々あったけど楽しかったですねぇ!」

「そうですねぇ~! 私もまさか、一人で来たプールでこんなに楽しい思い出が作れるとは思ってませんでしたぁ~」

「それはうちもですぜー。んまあ、今度は是非とも椎菜ちゃんたちと一緒に――って、わ、わわっ!?」

「小夜さん危ないって、ひゃぁ~~~!?」

「あぅっ! い、いた……くない? あり? なんかやわらけぇものが……って、ハッ!? 天然クッション!? いやそうではなく! 千鶴さんごめん! 胸にダイブしちゃ……千鶴さん!?」

「( ˘ω˘)スヤァ……」

「千鶴さーーーーーん!?」


 うちが足を滑らせて転びそうになった際、胸にクソ重い物体をぶら下げている人とは思えない俊敏な動きをして、転びそうになったうちを支えようとして失敗。

 その後、千鶴さんが身を挺して謎挙動で下敷きになり、うちが千鶴さんの豊満なバストと柔らかな体にダイブ。

 まあ、のしかかるような、押し倒したような、そんな形になって、歓喜の余り静かに鼻血と吐血を出しまくって失血死。


 ちなみに、結構な勢いで転んだはずなのに、この人たんこぶなどが一切なかったです。

 っていうか、外傷一切なくて、単純に失血死しただけでした。

 これ、着々と千鶴さんも愛菜さんみてぇになってません?

 色々大丈夫?



 ――とまあ、こんな感じ。


 失血死後は、千鶴さんが持ち歩いていたレバニラバーを食べさせることで復活しました。

 なんと言うか、明らかに出血量が千鶴さんの肉体以上の量になってる気がするんですが……やはり、レバニラバーか……。


 っていうか、レバニラバーって一体何が入ってんですかね。

 知りたいような、知りたくないような、うん、そんな感じですね。


 と、何はともあれ、四つの例以外にも色々とあったけど、全部失血死だったんでカット。


 そうして、五人でたくさん遊んで帰宅となり、その時にうちはなぜ千鶴さんがあのプールにいたのか訊くことに。


「千鶴さんって、今日はどんな目的であのプールにいたんで?」


 んまあ、この人のことだし、普通に、


『水着姿のロリの方たちを観察するためですねぇ~』


 とか言って来るだろうなぁ、って、この場にいる誰もが思った。

 で、千鶴さんから返って来たのは……


「健康維持ですねぇ~。私、適度に運動してるんですよぉ~。ジョギングがほとんどですけど、最近プールができたということで、それでですねぇ~。あ、ここのパスポート持ってるんですよぉ~」


 健康維持だった。


「「「「……」」」」

「あらぁ~? どうかしましたぁ~?」

「「「「そこはロリじゃないんだ……!」」」」


 ロリじゃありませんでした!


「それ目当てでプールに行ったら、ただの変質者ですよぉ~。そんな不埒な目的ではいきませんよぉ~」


 あの、それ言ってる人、らいばーほーむ内でもトップクラスの変質者ムーブかましてんですけど……っていうか、うん。

 ……うち、この人がわからねぇです!


 百合園千鶴さん。

 ロリに歓喜し、ロリを愛し、ロリと接すると失血死し、ロリとの交流を何よりも大事にする人。

 だけど、変な所で常識発揮するの、やめてもろて……。

 変態が変態しただけの回でした。

 普段から、ノリと勢いで書いてる当小説ですが、愛菜や千鶴などの頭のおかしいキャラたちを書く時は、輪をかけてノリと勢いになってます。その結果、なんでこいつらこんなこと言ってんの? って自分で思うことが多々。いやマジでなんで??? みたいな。

 正直、ロリロリ四天王書くの楽しい……。

 まあ、四人のうちの一人には今後別件で頑張ってもらうことになるのでね。うん、そっち関係で小夜以外の出番を作りてぇ……いやまあ、小夜も出すけど。

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― 新着の感想 ―
これまでのらいば~ほ~むで、起きた事とか人物とかのカードゲームがあったらめっちゃくちゃ面白そうだなぁとかふと思いましたねぇ。絶対、最強デッキはロリピュアデッキかしら?椎菜(みたま)中心のデッキも最強そ…
ロリコンが....正常?そんなバナナ⁉まともハズが⁈⁉
お布施代たかw
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