配信#34ー2 初めてのオンラインゲームだよっ!:2
「え、えーっと、とりあえず……うん、色々と言いたいことはあるので……えーっと、ディスコードでボイスチャット開いていい?」
【天空ひかり:OK!】
【魔乃闇リリス:大丈夫じゃ】
【春風たつな:むしろその方がいいと思う】
【御月美うさぎ:問題ないです】
【猫夜はつき:大丈夫だぞ】
【深海いるか:ん、大丈夫】
【あれ? これ結局コラボじゃ……】
【言うな。みたまちゃんはな、最終的にコラボ配信になるのが常なのだ……!】
とりあえず、ボイスチャットを開いてもいいかどうかを尋ねると、おっけーを貰えたので早速らいばーほーむのチャンネルでボイスチャットを開く。
開いた直後にみんな入って来てくれたので早速お話を。
『隣の部屋だけど通話でどうもどうも!』
『それ通話に入る意味はあるのかい?』
『こんばんわじゃ、みたまよ!』
『こんばんはです』
『こんばんはだぞ!』
『ん、どうも』
「うん、こんばんは! それで、えーっと……とりあえず、聞きたいんだけど……お姉ちゃんの見た目と外見って……?」
『あぁ、あれ? みたまちゃんがこのゲームに来るゥ! ってことで取り出して来た、邪龍の鎧って言う装備品』
『簡単に言えば、触るだけでダメージを与えられる……というフレーバーテキストがある衣装です。どちらかと言えば男性アバターの方で人気なタイプの衣装なんですが、ひかりさんはみたまさんの守護の意味で出してるのかと……』
『お、おおぅ、何度聞いても慣れないのじゃ……』
『ん、ちょっと違和感』
『これはこれで慣れると楽しいぞ?』
【普段からこれくらい喋ればなぁ……】
【バカ野郎! それじゃうさぎちゃんじゃないだルルォ!?】
【まあ、うさぎちゃんはおどおどしててこそってのはある。ゲームやってる時だけこうなるからいいんよ】
【わかるわー】
『その通りィ! まああれよ。みたまちゃんは小さい! 小さいならば、大きい人がいた方が威圧感でるかなぁって!』
「威圧感は出しちゃだめだと思うよぉ!?」
『まあ、変な人はそこにいるだけ目立つが……オンラインゲームだからね。威圧感なんてアバターでしかないから気にしない人が多いよ』
「あ、そ、そうなんだ」
『うむうむ。実際にすごい見た目の人は多いのじゃ』
『ん、明らか人外の人とかいる』
「そ、そうなんだ。でも、今の所いないけど……」
たしかに派手な格好だなぁ、って思う人はいるけど、それでもそこまでじゃない人の方が多い気がする。。
『んまあ、有名人だらけだからね、今って』
「ふぇ? 有名人……?」
『そうだね。実は、リリスは完璧なリリスのエミュをする見た目リリスなプレイヤーと思われていたんだが、ついさっき本物って言うことが知られたし、うさぎ君がこのゲームで一番の有名廃人、『✟女帝✟』であることが判明して、今大騒ぎになってるんだよ。あと、みたまちゃんが初心者で来るぞ、っていうことでまあ、色々と……』
『ん、ヤバいのは見せられないっていう人たちが隔離されてる』
「なんでぇ!? というか、誰が隔離したのそれ!?」
『私☆』
【知 っ て た】
【デスヨネー】
【ここまで予想しやすい奴もなかなかいないだろ】
【っていうか、なんで隔離に成功してんだよww】
【一応これネトゲだよね? 今の時間帯的に普通にインしてる人多いよね? なんだったら、V見てない人とかもいるよね? 大丈夫なのこれ?】
『自発的に移動してもらっただけだから大丈夫です☆ ……っていうのもあるけど、まぁ、うさぎちゃんとかリリスちゃん、たつなちゃん辺りに知り合いがいたからね。事情を説明して穏便にね』
『そこは大丈夫です。みんないい人ですし……復刻されてない人気の衣装とかアクセサリー、瞳とかを使って交渉しましたから』
【まとも……まともかこれ?】
【交渉してて草】
【今調べたんだけど、うさぎちゃんのキャラクターマジで有名人なんですが……】
【新ガチャが来たらキャラクタークリエイト関係の物は全部コンプして、尚且つ10個ずつ確保してる人って書いてあるんだけど……やってない俺でもわかるんだけど、やばない?】
【メッチャヤバいね】
【まあほら、財力が一番おかしい人だから……】
「え、えっと……まあその、迷惑をかけてないならいい、のかな?」
『そこは安心してOK! ゲームは楽しんでやるものだからね!』
「う、うん。そうだね! それじゃあ、えと、そろそろ今日の本題って言うか、ガチャを引いていくね!」
【ガチャキタコレ!】
【みたまちゃんがガチャ配信とかレアすぎん?】
【え、宝くじ……】
【あれは違う】
【色んな意味でガチャではあるが違う】
【10億円以上をぶち当てたのはちょっと比較対象としては……】
【デレーナ・ツァンストラ:あれ? これ、ガチャ引くのよね? これ、みたまママ色々とやらかさない?】
【あ】
【た、たしかに……いやでも、さすがに10億以上当ててるからないってww】
【うんうん!】
『それで、みたまちゃんはいくらくらい課金するの?』
「んっとね、初めてのオンラインゲームだし、その、一回でいいから思いっきりお金を使ってみたいなぁ、ってちょっぴり思ってたので、今日は10万円くらい使ってみようかなって」
『『『『『いいね!!』』』』』
『いや多くないかい!?』
【じゅ、十万!?】
【あのみたまちゃんが、一度の十万円もの大金を……!?】
【もしかして、みたまちゃんって結構散財癖ある?】
『あ、言っておくけど、みたまちゃんの金銭感覚ってものすっっっっっごい! 普通って言うか、あれだよ? 日々工夫しているお母さんのような金銭感覚。買い物だって、値引きされてるものがあったらとりあえず手に取って、そこから献立とか考えるし、いかに安くできるかっていうことをしてるから』
「お姉ちゃん!?」
【主婦やん】
【主婦】
【主婦だな】
【デレーナ・ツァンストラ:圧倒的主婦ッ! さすがみたまママね! 感覚もママということね!】
『というか、その辺はあれよ。みたまちゃんって私のお父さんと結婚するまでは母子家庭だったしねぇ。一応、みたまちゃんのお母さんってそれなりに稼いではいたけど、それでも楽ができてるって程じゃなかったから。一応、その手のことはみたまちゃんのお母さんがやっててね。なんで、それを見ていたみたまちゃんも自然と安い物を買うようにして、尚且つ無駄遣いをしないようにしてるってわけよ』
『みたまちゃんと結婚したら、かなり健全かつ健康な結婚生活になりそうだね』
『ん、みたまの圧倒的ママ力があれば、余裕』
『あと、みたまちゃんの料理ってすごく美味しいから当然だと思うぞ』
『そうですね。みたまさんですからね』
『うむうむ。よい母になりそうじゃな!』
「何でそう言うお話になるの!? えっと、さすがにまだ結婚する気とかもないからね!? そもそも、僕……じゃなくて、わたしに恋人さんができるかわからな――」
『『『『『『できないわけがない(です)(よね)(ぞ)(のじゃ)』』』』』』
「あれぇ!?」
口を揃えて否定されたよ!?
あと、まだ言い終わる前だったんだけど僕!
【マジでお母さんだこれww】
【なるほど、環境でママ力が付いたと言うわけか】
【小学生の頃からだろ? 普通にすごくない?】
【夜久嬢かざり:みたま様はもしや、小学生の頃から買い物も?】
「ううん。お料理とかは五年生だけど、お買い物とかは中学生の時かなぁ。その時にはもうお姉ちゃんと姉弟になってたけど、それでも家事は僕もやってたかな」
『何度聞いても思うけど、みたまちゃんのその年齢でそれだからしっかりしすぎてるよね』
『ん、ものすごく自分が恥ずかしい』
『そうですね……うぅ、わたしもちゃんとしないと……』
「二人は本当に反省してね? じゃないと……お仕置き、ですから♪」
『『はいぃぃ!』』
『お、おぅ、本当に母親みたいじゃな……』
『なんというか、うん、同じ大人として情けなく思うね……』
【それは本当にそう】
【信じられるか? みたまちゃんに注意されてんの、23歳と24歳なんだぜ】
【何度見てもおかしい年齢】
【ガチャ! それよりガチャはまだ?】
「あ、そうだね! それじゃあ早速課金しないとだよね! えーっと、たしかメニューの中のここを……あ、これだね。えっと、さすがにクレジットカード番号をみせるわけにはいかないので、ちょっと隠すね!」
そう言って、僕は配信画面にいなりおかぁたまが画面隠し用で描いてくれたイラストを表示。
そこに描かれているのは、神社の前で舞を踊っている神薙みたま。
そう言えば、いなりおかぁたまが描く神薙神社って、周囲が綺麗な水で囲まれてるんだよね。
あと、桜の木もたくさんあって、花弁が舞ってるのもすごくいいと思います。
【なんじゃこのイラスト!?】
【めっちゃ綺麗!】
【神薙いなり:お! 初の画面隠しイラスト! やっとお披露目だねぇ! まあ、これ描いたの、配信活動始まる前だけどね!】
【そんな前から!?】
【夜久嬢かざり:素晴らしいイラストですわ! いなりさん、これ買わせてくださいまし!】
【弩めい:私も購入させていただきたく】
【神薙いなり:OKOK! でも、お金なんていらねぇですよ! あ、らいばーほーむメンバーの中に欲しい人がいればあとで送っときますぜ。ただ、観賞用で頼みますぜ!】
【デレーナ・ツァンストラ:欲しいわ!】
【雪ふゆり:欲しくないわけがないですよねぇ~!?】
『あ、私にもプリーズ☆』
『なら私も欲しいかな』
『わたしもください!』
『もちろんほしいぞ!』
『ん、普通に欲しい』
『我もじゃ!』
【神薙いなり:OK! あ、男性陣のみなさんはどうで?】
¥50,000
【宮剣刀:俺も欲しいな!】
¥50,000
【詩与太暁:ボクも~】
¥20,000
【凪神司:俺も欲しいです】
【いやいるんかいww】
【あの、なんでみなさんしれっと投げてるんですかね?】
【そういえばいくまっちは?】
¥50,000
【狼神いくま:ウチもめっちゃほしー! でも今、手が離せないから送っといてくれるとちょー嬉しいっしょ!】
【いややっぱ投げるんかい!】
【一瞬でみたまちゃんの課金額以上稼いでるんだよなぁ……】
「とりあえず投げるのはやめようね!? こんなに大金を投げられるの怖いんだからね!?」
なぜか毎回すごい額のお金が僕のチャンネルに投げられるから、すっごく怖いんです!
だって、毎回の配信で数十万は普通に行くんだよ!? 酷い時は百万円超えるもん!
少なくとも、高校生が数時間で稼いでいい額じゃないよぉ!
【10億当ててもこの金銭感覚は普通にすげぇよ】
【むしろ、はした金とか思っちゃいそうだよね】
【わかる】
【その辺りはさすがみたまちゃんと言ったところか】
「……10億円ってね、突然手に入っちゃうと恐怖心の方が勝っちゃうんだよ……」
『『『『だろうね』』』』
『わたしは慣れました』
【億単位のお金を持つことに対して、慣れた、とか言ってる人がいるの、怖い……怖くない?】
【さすが金持ち】
【マジでVやってる理由がわからん】
「と、ともあれ、です。えーっと、すっごく脱線しちゃったのでお話を戻して……これからガチャを引いてくね!」
十万円分の課金を終えて、ゲーム画面に戻して、早速ガチャ画面へ。
【よっしゃ!】
【他人のガチャ動画ってなんでか面白いよね】
【それな】
【爆死ガチャは笑うのと同時に不憫になるという不思議な感覚を得られる】
【わかるわー……】
【まあ、みたまちゃんは爆死とは程遠いような気がするけどね】
「えーっと、この『和装ケモノガチャVol.3』っていうのでいいのかな? もう一つ、『職業私服コレクション』っていうのもあるけど」
『和服系は前者で合ってます。後者は、旧時代、今の新シリーズに移行する前の衣装をリメイクしたものです。たしか、メイド、執事、スーツ、他にも変わり種とかいろいろありますね。私服系であれば、Yシャツとかワンピース、パーカーなどもあります』
「なるほど……和服系だけって思ってたけど、折角だしもう一つの方も引いていようかな?」
『うんうん! 私的にはいろんなみたまちゃんが疑似的にみられるからOK!』
『うむうむ、衣装はいくらあってもよいぞ! 着せ替えというのも醍醐味じゃからのう!』
【何着ても似合いそうだけど、スーツ系は合わなそう?】
【まあ、みたまちゃんって可愛い系のビジュアルだし、再現したキャラ自体もそうだもんね】
【神薙いなり:まあ、かっこいい系はね、大人モードみたまちゃんなら合うと思うのでね! そっちをご期待!】
【そう言えばあったなww】
「じゃあ、まずは和服系の方を引いてくね! ……えーっと、その前に何があるのか見ておかないと。んっと……あ、この巫女服可愛いね! それと、こっちの狐さんの耳と尻尾、ぴょこぴょこ動くんだ! 可愛い! それと……アクセサリーも色々あるし……あ、組み紐ほしい! あ、へぇ~、目いろんなのがあるんだね! この、きらきらが入ったの、ちょっといいかも?」
ガチャを引く前に何があるのかを確認。
ガチャの中にはたくさんの衣装やアクセサリー、あとは武器迷彩っていうのもあってみてるだけでなんだかおもしろい。
それに、あれいいな、これいいな、っていう風についつい目移りしちゃうし、なによりわくわくする。
【可愛い】
【なんだろうこの、おもちゃ屋さんを来た子供みたいな反応】
【微笑ましいわー】
「あ、この刀すごくいいなぁ。僕が前にもらった御神刀のレプリカみたいだし」
『あー、言われてみれば』
【何をどうしたら御神刀のレプリカなんてもらうのか】
【あれでしょ? 初詣の時の福引で当てたっていう、なぜかちょっと光ってる御神刀】
【なんで光ってるの???】
【さぁ?】
「ところで、この注目! っていう文字はなぁに?」
『注目はプレイヤー間で人気、およびマイショップで売りに出されている数が多くて、尚且つ購入している人が多いアイテムです。場合によっては安く買える場合もありますけど、人気だと高額出品されてます』
「なるほど。でも、わたしが欲しいアイテムはみんな注目なんだ。やっぱり、巫女服と狐さんの耳とか尻尾って人気なのかな?」
今のところ僕が当てたいと思ってる物はみんな注目の文字が。
狐さんに限らず、動物の耳とか尻尾が付いたキャラクターってすっごく人気だし、それがあるのかな?
『んまあ、一番の理由はみたまちゃんを再現できるとかじゃないかな。私も確保してるしね☆』
『あぁ、そう言えばみたまちゃんの再現度がもっと上がる! ってフレンドが言っていたよ』
『ん、実際デザインがちょっと近い』
『みたまの衣装に近いからのう』
『はつきも買おうか迷ってるぞ。まあでも、下手なみたまちゃんを作るとひかりん先輩に殺されだから個人的に楽しむ分になると思うけどね!』
「あ、そ、そうなんだ?」
【ぶっちゃけ、コラボが来てくれるのが一番いいんだがなぁ……】
【他作品とのコラボが来ると、そのキャラの衣装とかアクセサリーがガチャで来るか、イベントで手に入るもんね】
【でも、らいばーほーむならその内声かかりそう】
【結構Vコラボやってるしね、ここ】
「コラボかぁ。でも、来るかわからないもんね。もし来たら嬉しいけど」
『ん、高確率で来ると予想する』
『そうじゃなぁ』
『もしもその時が来たら、リリスさんとみたまさんの二人が呼ばれそうですよね』
「全員は難しいのかな?」
【単純にコストがね】
【というか、コラボするにしてもメインキャラとか、一部の面子だけなんよ】
【だから好きな作品がコラボしても、推しキャラがいなかったらスルーって場合もある】
「なるほどね~」
コラボしても必ず全員来るわけじゃないっていうことは、仮にもし、らいばーほーむに声がかかってもそうなりそう。
「あ、こっちの目玉っていうのは?」
『そっちはガチャの中で一番いい! というのを運営が決めたものです』
「ふむふむ。そういう感じなんだね! ……何はともあれ、課金もしたのでガチャを引いてくね! じゃあ、まずは最初の十一回! 行きますっ! えいっ!」
ガチャを引くのボタンを押すと、演出へ移行。
画面に映っているのは、球体上のガチャガチャの機械。
「あ、背景が虹色。これって何かあるのかな?」
『虹色はある種の確定演出みたいなものです。ガチャの中で注目って書かれてるアイテムが出ますね』
「あ、そうなの? じゃあ、楽しみ! あ、出て来た!」
ガチャガチャの中から球が十一個出てきました。
色としては、虹が七個、金が三個、白が一個。
「んっと、虹色が多いけど、これって普通なのかな?」
『え、なんでそんなにたくさん出てるんですかぁ!?』
『さすがみたまちゃんの豪運!』
『ほ、本当に運がいいのじゃ……!』
『こんなガチャ画面見たことないぞ!?』
『ん、圧倒的運』
【虹多っ!?】
【ちょっと待って? あれ、こんなに虹って出るもんだったっけかな?】
【うわぁ……】
【神薙いなり:さすがの運。やはり、みたまちゃんはチートでは?】
【っていうか、一番下のレアリティが一個しかないのバグだろww】
【普通は逆なんだよなぁ……】
「あ、これってすごいことなのかな? とりあえず、何が出たか確認しないとね! えーっと……あ、巫女服! それに、耳と尻尾! わわっ! ほしかった目と刀も出てる! しかも、巫女服は色違いも! あとは、ボイスが二つと幣もあるし、んっと、これは強化アイテム、なのかな? それとこっちはエフェクトかな? 体からきらきらしたものが出るみたい?」
なんだかすごそうなのがいっぱい当たった気がする!
それに、ほしかったものが全部当たっちゃってるし、うん、すごくいいと思います!
『『『『『『……』』』』』』
「あ、あれ? みんなどうしたの?」
『『『『『『運がバグってる……!!!』』』』』』
【マジでバグやんけ!!】
【たった十一回で全部ぶち当てるとかどんな運してんだよマジで!】
【さすがみたまちゃんだわー……】
【そりゃ10億当てますわ】
【らいばーほーむがみたまちゃんをいれることができたの、絶対みたまちゃんの幸運が関係してるだろこれってレベル】
【もうその運分けてほしい】
「んぅ???」
お姉ちゃんたちや視聴者さんたちの反応がよくわからず、僕はこてんと首をかしげました。
神引き! 圧倒的神引き!!
通常あり得ないんですけどねぇ。
この話書いてると、PSO2を久しぶりにやりたくなる。まあでも、残念なことに、パソコンの容量がね……。一応私のPCゲーミングPCだし、容量も1TBあるんだけど、残りが51GBしかないんですよねぇ。
実際問題、私のパソコン内、ギャルゲとか同人ゲーが大量に入ってるからなぁ……。
あと、私はシップ4で活動してましたし、自キャラは銀髪ロリ巨乳。ついでに言えば、旧時代のミニシリーズが大好きだったんで、よくそれで遊んでました。あと、割とカジノに入り浸ります。
シップ4でやってる人いねぇですかねぇ。




