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女性専用車両の秘密の快楽~雨の満員電車で、四人に囲まれた私~

作者: MCdragon
掲載日:2026/01/02

「はあ……今日も混んでる……」


私は吊り革に掴まりながら、小さくため息をついた。

沢田美保、25歳。都内でOLをやっている。

朝の中央線、女性専用車両。

雨のせいでいつもより人が多い。

傘の雫が床に落ちて、靴が濡れる。

電車が発車してすぐだった。


「……ん?」


腰のあたりに、ふわりと柔らかい感触。

誰かの指先が、スカートの生地をそっと撫でた。


「え……?」


振り返ろうとした瞬間、耳元で囁く声がした。


「動かないでね、美人さん」


甘い、女の声。息が熱い。


「ここ、女性専用車両ですよ……?」


私が小声で言うと、後ろからくすくすと笑いが漏れる。


「そうよ。だから安心して。私たち、女の子同士だもん」


次の瞬間、別の手が左腕を優しく押さえた。

右側からも、もう一人の手が私の肘を掴む。


「ちょっと……何するの!」

「しーっ。声、出さない方がいいよ。周りに聞こえちゃう」


制服姿の高校生風の四人組だった。

黒髪ボブの女の子が後ろ。

ショートカットの子が左。

ポニーテールの子が右。

そして前でスマホを構えているのが、眼鏡の子。

黒髪ボブが、私の耳たぶを軽く噛みながら囁いた。


「ねえ、すごくいい匂いする。朝から興奮しちゃう」

「や……だめ……」

「だめって言われても……もう濡れてるでしょ?」


スカートの裾がゆっくり持ち上げられる。

ストッキングの上から、太ももを撫でる指。


「ほら、見て。鳥肌立ってる」


ショートカットの子が、楽しそうに笑う。


「可愛い反応。私たち、こういうの大好きなんだ」


電車が駅に停まるたび、さらに人が詰め込まれる。

私は完全に四人に囲まれ、外からは何も見えない壁ができた。


「スカートのホック、外しちゃおうか」


カチリ、という小さな音。ファスナーが下ろされる。


「やっ……待って……!」

「ふふ、待って、って言われてもねぇ」


ポニーテールの子が、私のブラウスのボタンを上から順に外していく。一つ、二つ、三つ……。


「ブラ、見えてきた。白のレース、可愛い」


眼鏡の子がスマホを近づける。レンズが私を捉える。


「撮ってる……? やめて……お願い……」

「だめ。今公開しちゃっていいの?」


ブラウスが肩から滑り落ちる。

ブラジャーのホックが、後ろから器用に外される。


「あっ……!」


胸がぷるんと揺れた瞬間、四人同時に小さく歓声を上げた。


「わぁ、おっきい……Eカップはあるよね?」

「触っていい?」

「もう触ってるじゃん」


柔らかい四つの手が、同時に胸に伸びてくる。

先端を摘まれ、転がされ、引っ張られる。


「んっ……あっ……や……」

「声、甘いね。すごい感じてる」


下半身にも手が伸びる。

ストッキングがゆっくりと下ろされていく。


「足、きれい。モデルみたい」


パンティ一枚になった私の身体を、彼女たちは舐めるように見つめた。


「ねえ、もうびしょびしょだよ」


黒髪ボブの指が、パンティのクロッチ部分をなぞる。

確かに、ぐっしょりと濡れていた。


「恥ずかしい……見ないで……」

「見ないわけないでしょ。こんなに可愛い子が目の前にいるんだから」

「パンティも脱がしちゃおうか」

「だめっ……! やめて……!」

「誰も気づかないよ。見てて」


四人の動きは完璧に連携していた。

ポニーテールとショートカットが私の両腕を押さえ、黒髪ボブが膝を曲げてパンティを下ろす。

スルリ、と布が太ももを滑り落ちる。

完全に裸にされた。


「わぁ……ツルツルなんだ。お手入れしてるんだね」

「すごく綺麗……触りたい」


指が直接、秘部に触れた。

熱くて、ぬるぬるで、恥ずかしい音がする。


「クチュ……って。聞こえる?」

「やっ……そんな……音……」


二本の指が、ゆっくりと中に入ってくる。


「あっ……! 入っちゃった……!」

「すごい締めてくる。気持ちいい?」

「気持ち……いいわけ……ない……っ!」


でも、腰が勝手に動いてしまう。

眼鏡の子が、スマホを股間に近づける。


「アップで撮ってるからね。後でゆっくり見返そう」


もう一人の手が、後ろからアナルに触れる。


「ひゃうっ!?」

「ここも可愛い。反応いいね」


前と後ろ、同時に責められる。

頭が真っ白になる。


「もう……ダメ……イキ……そう……」

「いいよ、イって。私たちに見せて」


指の動きが加速する。

中のスポットを的確に抉られ、芽も同時に摘まれる。


「あっ、あっ、あっ……! だめっ……!」

「ほら、もっと声出して」

「あっ、漏れちゃう……! 漏れちゃうよ……!」

「いいよ、出して。私たちに見られながらお漏らししちゃえ」


限界だった。

びくんっ、びくんっ、と身体が跳ね上がる。

同時に、熱いものが勢いよく噴き出した。


「出てる出てる! すごい量!」

「床にまで……!」


失禁しながら絶頂に達してしまった。

膝がガクガク震えて、立っていられない。


「可愛い……最高に可愛い」


彼女たちは満足そうに笑いながら、私の服を素早く元に戻していく。

電車が次の駅に着く。


「じゃあね、また会おうね、美保ちゃん」


名前まで知られていた。

ドアが開き、四人はさっと降りていく。

私は放心状態で、床に広がった水たまりを見つめたまま、震えていた。


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