貧乏だったので空気の霞が主食になりました
貧乏で食べるものがなかった主人公は、母の言っていた「この世界には、空気の霞を食べて生きる人がいるんだって」という言葉を思い出す。
そして、それを実行するためにまず、悟りを開こうとするが......
これは、心理の先の何かへたどり着き空気の霞を主食にして生きる男が、一度きりの人生を謳歌する物語である。
そして、それを実行するためにまず、悟りを開こうとするが......
これは、心理の先の何かへたどり着き空気の霞を主食にして生きる男が、一度きりの人生を謳歌する物語である。
プロローグっぽい何か
2020/02/02 00:58
ヒロイン登場.....かもしれない
2020/02/02 23:31
(改)
うちは十一なんていう甘い商売はやっていないから
2020/02/04 22:44
(改)
お礼は求めるものじゃない
2020/02/06 17:38
(改)
お金......仲間のために
2020/02/07 22:07
(改)
足手まといに私はなりたい
2020/02/08 23:48
一人で稼いだ方が得
2020/02/09 22:53
(改)
身長は伸びる(願望)
2020/02/10 23:43
(改)
水もしたたる良い男
2020/02/11 23:09
考える人(考えてない)
2020/02/12 22:37
チートは良くない
2020/02/13 22:51
(改)
俺の心は揺るがない
2020/02/15 23:08
私の帰る場所
2020/02/18 22:54
手紙。そして、復讐
2020/02/25 23:00