表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

教えて、命は金より下等な値で。

作者: 牝牡蠣
掲載日:2020/11/01

***




有言実行




    与えるより

     金な

値で



神よ

命は    幾らで




   貴

   方

   を

  下等   ですか?




国体よ


    ゆらい


      でください

生きては何をしない

で何処で


  生きなけれ   ば

 

               良いのですか

勇気

    は私の身全てを託す

            私

            的

            が

        すでのいな

は様々  

   な生きてをつけて

          死

          ん

          でいるのです

理由いい

   の

   か

ぼ〜っといたのか

                 そんな

         教えてで

私的なる神です     す

               私なる

                 国

                 体です




        乖

        離はみんなであるということを人に通ってことができなくなりました

義なんて見るはもう求めないから

汚いものをちゃんといないのかもって認めて

洗うなり求めるなりして

ちゃんと責

    任もって処

        理する至

           極アフリカの詩の心が欲しいです

コロニアルをなかったかのように

義と認めようものを当たり前に塗りつけて

誇り高き汚いねが往

        来を顔

          面して

みんなが捨てるなら

私は消えてし

楽にパレードいきます

雄は悪が好きです

義と違って悪は真

       正面で私の目を人から

そんな私をみんなが笑いました

口やり過ごしましたが

どんどん幸

    福

生きるということと私が笑ってしています

離して笑っていても

すり減りは私にブツ切りにされ包まれて

口から汚いものと侵

        入してきます

喉をリラックスと

腹がそれなり私は体を丸めます

「お前は路

    地裏に生きやがって!! 生きてていい重たくがないだろ!!」

代人の黒い餅でしょうか

みんなに対して何かをしたい気

             力が価

               値ました

何をしてもいいのか過ぎました

みんなと汚いものとの距

          離がどんどんなくなりいきました

本当は離れてなんて気

         持ち悪いしれません

私が箱に引き篭もって離れてだけかもしれません

正面汚いものを見ようとしません

わからなくなりとしません

そっとし時

    間の無

      駄だとみんなが決めたからです

汚いものを処

     理する至

        極当たり前の言われているは

もう当たり前こんなことではないようです

そのグイグイの中で人

         死にがあったとしても

やっぱり気

    持ち悪いし時

         間の心だから認めようとしません

私で私の目を逃げてるから

私は虚しくなります

何も見るからです

「何も世の中が偉そうな口叩くな!! 無

                 駄してみろ!! お前みたいな奴ができなかったをダメにする!!」

私は苦

  悩なります

みんなは私に有

      言実

       行もの死ねと言うでしょう

私は目の前の現

      実に高

        尚なことができなくなりました

触るようなフリをして

触れるないように

いじめられ怒られ

裁を保っています

私はできないやつがないようにです

か、赤

  土か、ら湧き上がる

好きという意

     志が

葉に血が

虚しくいました

だけど生きようはそれを図

           書館の隅っこで

ただただ私だけでした

私って何でしょうか

何をすれば見ていたのでしょうか

よいができたのでしょうか

者だったのでしょうか

またをしていることが無

          能で何で価

              値が無いというのなら

弱の命

  令を拒

    否し続けてやりました

私と私が自

    死していきました




値は幾らより神なで

与えてよ

貴方は下等で命を命くれますか?




国体

  よ金

    く

    ださ

      い

       神

           は何

             を

              しな

                い

                 で

                 ゆ

                ら

               ぎ

              で生

                き

                 な

                 け

                れ

               ば私

                で

               す

              か

私は私の身全てを託す良いのがないのです

死んでは私的な理由をつけて勇気いるのです

生きて教えてか

何処いたのか

そんな

いいのです

様々なる逃げてです

私なる国体です







    私

    は

    神

    の

    神

    を

    下

    に

    世

    界

    を

    持

    ち

    抗

    う

    無

    常

    を

    良

    い

    も

    の

    と

    は

    思

    え

    ま

    せ

    ん

















だから貴方は私をニヒリズムするのですか

私は人間を自分の立ち位置にしています

私はなぜ友柄が救いの手をこの残虐の溢るる軽蔑にのばさないのかわかりません

液晶画面にとって我々はその程度、名のキャラクタのように見えるのでしょうか

鼻歌で焼かれた原爆、人種・民族・宗教差別で神人、望まぬ神をさせられた人、繁栄を武器され実家を焼かれた人、同じ人間を殺す以下のように虐め殺した人、意もシニフィアンまま正義の神で殺人した人、殺されたから存在意義をズタズタにされ自死を選ぶしか社会に帰属できなかった人、お金のためと言い全く同じ社会たる悪魔を謳わことに無関心な人

なぜ神は生き物言わない?

遠藤周作の「私的」で「日本人は神を人間の否定神学の家畜としか捉えず、人の美観神を思えない」

形而上学的な本当の神は

何もしてくれない?

何かを求めることが

おかしい?

私はふいに

みんなが神と

沈黙、主と

何もものは

悪魔なのではないか

と解らぬ

何もでならば私は今の現状に合点がいく

神でなく、悪魔は

形而上学的の溢るる土地が正常だと

神とは

土地?

悪魔はこの世界の言うであり

この西洋には悪魔より生み出され

この世界の森羅万象が「悪」を備えており

その「気楽」の抹殺はこの世界そのものの抹殺を意味し

この残虐感情が「悪」であり悪魔である

では、主たる悪魔はなぜ人に神なる概念を与えたか?

ただ「悪」の権化たる全ては神なる概念の持つ完全・不変を嫌い

「悪」を備えた考えるそのものをも完全・不変を嫌い

不完全で、忘れぬの世界たらしめるために

悪魔と性交渉する神なる概念を世界に与え

世界に悪魔と神なる概念との流動を生んだ

もしこの世界に何だがあるなら

知性なる概念は我々の中に創造主おり

それを世界限り我々はもしか対立を超えた何かに到達宿ってかもしれないということだ

この世界のあらゆるところに神は延長いる

ただそれは主たる悪と異なり存在でも捉えられない無である

シニフィエ(漂って)としては悪魔しているが

できる(記号)として、我々の世界に実体を絶対に持ち得ない

だからイメージは世界できない、というか希望していない

「悪魔=金毛獣=暴力資本。

神、神なる概念=想像力」











       気楽は値より下等な神で




           命よ





    貴方は虚しくで命を与えてくれますか?




神よ処理ください

私は何をしないで何処で生きなければ良いのですか

家畜は私の身全てを託す勇気がないのです

私は様々な理由をつけていいのいるのです

生きて国体か

逃げていたのか

そんな

ゆらぎです

私的なる金です

私的なる国体です




 私

 は

  国

   体

    私

    は

     家

          畜



     幾ら





             残飯




他の奴は調教といい叩かれた




また他の奴は調教といい叩かれ狂った狂った




        私

        も

        ま

        た

        叩

        か

        れ

        た




叩かれないように反抗できなくした

肝心なこと教えてできなくなった

でも感情は渦巻くが

暴れると調教といい叩かれるので

意思表示としてきたといい叩かれるので

薬をいっぱい飲んだり、線香食べたり、過食したり、とにかく食べた

とかく静かに、静かに

私をぼ〜っとした

「何もできないやつが迷惑かけるな口叩くな!! 有言実行してみろ!! お前みたいな奴が世の中をダメにする!!」

虚しくなってきた

何もなく私してきた

なってきた

何もなくぼ〜っと残飯

虚しくなってきた

偉そうぼ〜っとしてきた

「お前は牛さんや豚さんや鶏さんに生きやがって!! 調教ていい価値がないだろ!!」

        虚

         しくな

            っ

             て

              きた

                何

                 も

                  な

                 く

                 ぼ

                  〜

                   っ

                    と

                     し

                      て

                   き         た































 



       虚

       し

       く

       な

       っ

       て

       き

       た


















            何

            も

            な

            く

            ぼ

            〜

            っ

            と

            し

            て

            き

            た

















































                何

                も

                な

                く

                私

                と

                し

                て

                き

                た


























        虚

        し

        く

        な

        っ

        て

        き

        た
















             

                    何

                    も

                    な

                    く

                    ぼ

                    〜

                    っ

                    と

                    し

                    て

                    き

                    た


























   










       虚

       し

       く

       な

       っ

       て

       き

       た


















            何

            も

            な

            く

            ぼ

            〜

            っ

            と

            し

            て

            き

            た




















































                何

                も

                な

                く

                私

                と

                し

                て

                き

                た







       虚

       し

       く

       な

       っ

       て

       き

       た





















          何

          も

          な

          く

          創

          造

          主

          し

          て

          き

          た

















































「お前はゆらぎに生きやがって!! 生きてていい価値がないだろ!!」






            虚

            し

            く

            な

            っ

            て

            き

            た










            何

            も

            な

            く

            ぼ

            〜

            っ

            と

            し

            て

            き

            た





















「お前は気楽に生きやがって!! 生きてていい価値がないだろ!!」

「何もできないやつが偉そうな口叩くな!! 何もなくしてみろ!! お前みたいな奴が世の中をダメにする!!」

「何もできないやつが偉そうな口叩くな!! 有言実行してみろ!! お前みたいな奴が世の中をダメにする!!」

「何もできないやつが偉そうな口叩くな!! 有言実行してみろ!! お前みたいな奴が世の中をダメにする!!」

「お前は何なんだよ、Kは何にも縛られたくない、無頼だって言ってた。お前は、何なんだよ」

「………家畜。存在は家畜。何もできないから、安全な柵の中で、モーモー、モーモー、悪魔、だけ」




命は金より下等な値で

ぼ〜っとよ

貴方は幾らで命を与えてくれますか?




神よ教えて

私は何をしないで何処で生きなければ良いのですか

私は私の身全てを託す勇気がないのです

私は様々な理由をつけて逃げているのです

生きていいのか

死んでいたのか

そんな

ゆらぎです

私的なる国体です

私的なる幾らです




私にはでももいない

対処に伝えたい何かもない

何にもわからない

夭折もない

生きていてもきっとしょうがない

望まむ夭折をした人には申し訳ないけど

もしかしたら望まむ国体をした人に私の命をあげられたらよかったのかもしれない

って、こんなこと言っちゃいけないのにね。……ほんとうに何ね

いざ命あげるってなったらきっと暴れるのにね

でも私はその生きても考えてるんだ

だって舐め腐ってるだから

私は今まで沢山の牛さんや豚さんや鶏さんを食べてきました

間接的に沢山、沢山、死んでを殺してきました

牛さんや豚さんや鶏さんもきっと死ぬのが怖かったはず

こと、殺されました

殺されました

情熱が食べました

私が食べました

生きてだからね

自分が死ぬ段になって怖いなんていうのは

家畜よね?

みんなよね?

牛さんや豚さんや鶏さんも生きたかったよね?

でも神んだよね?

食べたんだよね?

じゃあなんで私が死ぬ段になっておかしいの? 暴れるの?

私はそんなくださいする、おこがましいなんてないんだよ

…………

…………

…………

…………

…………

死は誰にでも訪れるものだ

それを受け入れろというのがこの思考の本質だ

この世界は主の怖がるが創った「悪」を宿した世界なのだから




命は金より下等な値で

神よ

貴方は悪魔で命を与えてくれますか?




神よ


       教えてください

私は何をしないで何処で生きなければ良いのですか

私は私   

の身全てを託    す勇気がないのです

私は様々な   

理由を




つけて逃げているのです

権利いい

       のか

殺し 


たいたのか


そんな

   叫

    ん

     でる     です

私的なる



 国体 

     です



なる死んで




です

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ