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Jupiter's Child  作者: YATOMA
1/1

木星の子ども

ジュピターズチャイルドの強いちからによって空にとんでいった。。。

ーーー3500年

地球に木星からの使者がやってきた

それはとても大きく、重い円盤にのって。


ぐーぐー

ねている


コナクリ

「けっこう寝たなー」

ボンスカ

「寿司を食べる」


くるくる

ピカーン


コナクリ

「うわー」

ポンスカ

「俺はサングラスしている」


「お前らを木星につれていく」


ういーん

くるくるくるくる


コナクリ、ポンスカ

「うわーー」


地球日本支部DJ JAPAN

「緊急事態発生。」

コナクリの歌がきこえるぞ!


コナクリ

「小さな山におにぎりもって

山に山に山に登ろう」


DJ JAPAN

「どうしよう

このままだと地球人が木星人に連れ去られてしまう!!」

「そして、木星の子どもが地球に遊びにくるぞ!!」

「対策を練らないと!」


ーーーーーーつつぐ

木星の子どもが地球にやってくる。。

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