第12話 特技話
長くお休みしてしまい、すいませんでした。
お盆もあけてみなさんは仕事が始まったとおもいます。頑張って下さい‼
また読んでくださった方々ありがとう御座いました。
僕は部活でヒーヒー言ってます(笑)
7月17日、もうすぐ夏休みという頃。
ジェームスはの自慢が始まる、
「おーい晴っち俺の特技しってる?」
え?テストで300位取ること?
は?女子にモテナイこと?
「ふーん」
「ぜってぇー聞く気ねーだろ」
「うん」
事実を言っただけです。
ジェームスは怒ってますが(焦)
「もーいい!!!言うぞ」
「言うぞだけにどうぞ」
「・・・」
しまった!のせられた、
「まー、とにかく言え!!!」
「えーと、太鼓のO人」
(著作権に関するのでモザイクを...)
「へー、今度見せろよー」
「ふふ、いいよ。」
そのドヤ顔やめろ、、、
まぁいい俺もゲーセン小6の時通ってたし
「じゃ、明日5時に南店集合な」
(これで次の日になりますが、著作権に関するワードがたくさん出て来てしまうのでモザイクをかけてしまう点がありますのでご了承下さい)
次の日...
「ジェームス、太鼓のO人セッションするかー」
てゆーかこのゲーセンきれいじゃね?
「いいよー何がいい?」
「きたOいたまでもやる?」
「晴っち、きさまマジ苦手だから...」
(分からない人はグクって下さい...申し訳ありません)
「よし、勝った危ねえーあそこでミスってたらぜってー負けてたわー」
果たしてどちらが勝ったのか⁇
9月1日改稿
この話をもって最終巻とさせていただきます。
いままで本当にありがとうございますm(_ _)m




