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序章 入学式

今日、加藤 吉晴15歳は、入学式だ。

「は〜...ったく滝高の校長長かったな〜」

同じ南中だった鈴木 大気が声をかけてきた。俺も滝高の自慢話を25分ベッラベッラベラベラ話されて『けつ』が崩壊しそうになったのは事実だが、このことは、兄 良秋から情報を得ており知っていた。

「ここの校長は、この学校を愛してるらしいよww」

俺は笑ながら『校長話』を大気と楽しのでいた。

「おーい晴っちー」

「何だよジェームス」

本名原田 健人(w)が割り込む。

ジェームスは、何故この高校に入ったかというと...まぁどうでもいいので後で言うことにしよう...(が、多分会話中に分かると。)

入学式も無事(?)に終わり俺吉晴の高校生活が何とな〜く始まるのだった...がこの後の滝高で起こる『とてつもないこと』は、誰もわからなかった.......


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