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お仕置き、終わりです。

「こんなことが・・・」

「ありえない・・・」

「「なぜ?」」

・・

・・・

・・・・

「これか!」

・・・・・・・・


「・・・について、操作されている可能性があります。至急調査お願いします。」

「とりあえず、できるだけこちらでも解析してみるか・・」


************************


コン、ピッ!

「ログイン準備ができました。ログインしますか?」


************************

ログインすると2日目の朝7時、信じられないけど、まだ1日しかたってない。

「おはよ。」先に起きて身支度していたチュンが笑いかけてきた。よかった笑ってくれるんだ、。

「おはよ、昨日はごめんなさい。」

とん。軽くノックするように私のおでこを叩くと、「お仕置き、おわり。」笑顔がまぶしい。










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