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壊れそう

かなーり久しぶりの投稿です!

成長してるといいなぁと思います。

思いつくままに徒然に書いたので、工夫のくの字も無いですが、アドバイスや感想など頂ければ嬉しいです。

 


いつもその可能性はその中にある

意識しないのはどうしてなのか

信じて疑わないからか

目を背けたいからか


それはまるであの曇り空

晴れるかもしれないけど

一面の灰色は嫌な想像へのトリガーで

雨が降って良いこともあるかもしれないけど

その後に虹がかかるかもしれないけど

そんな保証はどこにもなくて

もっとひどい土砂降りになるかもしれないし

嵐になって雷が鳴るかもしれない

こんなことには予報も存在しない


このことだけのことじゃないけど

でも一番 身近なことだと思うから

私は変わっているのかもしれないけど

それでも考えずにはいられないんだよ


逃げても辛くなるばっかりで

時間の問題だと思い続けて後回しにして

後どれだけ待てばいいのかと

遠回しにして更に拗れて

一人で泣いて苦しくても

それはみんな同じだったりする


みんなそんな関係が好きなわけない

辛いんだ

いつも一緒にいるけど

やっぱり”他人”であることは間違いなくて

似てることを嫌がったり

言い争いが絶えなかったり


でもそんなことは日常茶飯事

世界中で起きている通過儀礼

ある日 突然に何かが起こって

それまでの”意味”を知る


でもきっとそういうことなんだ


幸せを見落としがちになる青空の時も

先が不安になる曇り空のままでも

ジトジトした雨が降り続く中でも

その先がどうなろうと

一生付き合っていかなきゃいけない問題だから

そこから逃げることはできなくて

目を背けてもいつもそこにあって


当たり前じゃない青空に感謝したり

曇ってても気の持ちようだったり

雨が降ってもその後 地が固まって

虹が出ることを望んで

自分にできることをしてみたり

みんなで考えて話し合ったり


そういうことが必要なんだ


 

受験、頑張ります(^-^)v

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