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水族館編〜鮫宮視点〜

鮫宮視点です。

❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️


ん?なんかあの二人楽しそうに話してるなぁ。

ん、何か胸が痛いぞ?あっ!抜け駆けされてるからか!

くっ!抜け駆けか許さんぞ!

さぁてと、話しかけるか!


「ねーね祐希さっきから何話してるの?」


「あーそれはだな、むぐぅっ」


「あーあー言っちゃダメだって!」


「言っちゃダメなのか?」


「そうだよ!」


「って事で、言えないらしい」


「うぅぅ〜気になるぅぅ。

教えてよぉ〜」


浮気かよ!

あっ付き合ってなかったか私たち、てことは彼に色々と決定権があるのか、あっそれって不味くない?

彼が取られる可能性だってあるわけだよね?

え?まずいじゃん!


「まあまあそうおっしゃらずにね?

君島も、嫌がってんだからね?」


はぁぁぁ、やっぱりまずいって!

むぅぅぅ、どうしよう

とりあえず言わなかった罰として、プリンをねだるか…

うん!こう言う時は、甘いものしか勝たん!


「はぁ、仕方ないな。

まあ、今日は、許してやろう!プリン一個で、」


「ぇえ、わかったよプリン一個な?

後で家に届けるから、また後でな?」


「うん!」



❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️


どうやら彼は、日曜日に何かあるらしい。


あ、、、


やっぱりか、

彼は、やはり君島さんと一緒にいる。

あっ、すごい笑顔だ...

やっぱり嫉妬しちゃうな、


ドラゴンクエストで、ありそうな音。

テテロン

鮫宮は、彼に嫉妬と殺気を、放った。


あっ!もう行っちゃった……


私から告白するしかないけどしたことないし、自信もないからな〜

ん〜練習するか……



自分自身初めて小説を書いているので、アドバイスなど、くれるとありがたいです。

例:○○を○○すれば見易いです。

など書いてもらえると今後の参考にできるので、どしどしお願いします。

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