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この作品には 〔ガールズラブ要素〕〔残酷描写〕が含まれています。

メメントモリにさよならを

作者:高橋ヒューマン
最終エピソード掲載日:2019/05/07
時々、自分が何者であるのかが分からなくなる。そんな悩みを抱える春日野遥は、三日月が嗤う夜、偶然にも殺人現場を目撃してしまう。そこにいたのは、血に濡れたナイフを手にし、三日月のように卑しく笑う、美しい少女だった。
その光景に恐怖を覚える反面、不思議と遥は少女に心惹かれていた。
そして遥は、自らを殺人鬼ちゃんと名乗る少女との出会いをきっかけとし、己が何者であるのかを知っていくこととなる。
プロローグ
2019/04/09 22:35
邂逅
2019/04/09 22:44
再会
2019/04/10 09:56
過去 前編
2019/04/10 12:16
真相
2019/04/10 18:40
憧憬
2019/04/13 16:01
真実
2019/04/13 17:37
過去 後編
2019/04/15 00:23
再誕
2019/04/20 18:25
エピローグ
2019/05/07 19:55
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