低評価ポイントだけで、どこまで行けるのかーーそうチリも積もれば山となる、ゼロから星一で目指す100pt
ろう界で、挑戦をやめない。なろうの闇を暴きにきたら、闇の中に、どっぷりと足を踏み入れてみた。しかし、それでも、闇の中で愉快に踊って見せよう。
ポイントをつけてください、と、ただお願いするだけではいけない。自然とポイントをつけたくなるようなみっともなさが必要なんだ。
後書きでなんて要求しない。
俺は、堂々と、本文で要求してみせる、キリッ。
ーー2020 9/16日の00:00(9/17になるまで)に100ptいけるか
ーーあ、無理ですわ、これ。
なろう募ポイント活動は難しいですね。無料で救われるエッセイが、ここにあるのに(笑)
ーー時間過ぎれば「評価受け付けない」設定に切り替えて、ポイント結果を固定するので、安心してください。
失敗した。失敗した。失敗した。以下略。
評価、ありがとうございました。
ポイントをください。
こう依頼する人が何人もいる。
そうだ、しかし、私は、こう要求しよう。
「いいか、絶対、星一つしか入れるなよ!!絶対だぞ。低評価2ポイントだけで、行けるところまで行ってみたい」
低評価ポイントの底力を見せるときが今来たのだ。
普段ポイントを入れている人は、心優しい方々で、星3、4をプレゼントしやすい傾向にある。
だが、あえて、ここで勇気を持って、星一つをつけてほしい。
そう、初めて、星一つをつけてみてほしい!!
星一つを要求するエッセイが、ここにあるのだから。
星一つをつけても仕方がないエッセイがーー。
2ポイントだけでも、100ptくらい行ってみたい。しかし、いつまでかかるだろうか、いや、それとも、全く足りずに、ネットという大海原に消えていくのか。
ポイント乞食ならば、ちゃんと、乞食のように、少しのお恵みを要求すべきだ。
そうだ、高評価が欲しいとは言わない。
低評価でいい。
だから、ポイントをおくれよぉぉぉぉぉぉ!
【選べ】
1、低評価ポイントをつける
2、見なかったことにして、ブラウザバックする
3、付き合ってくれとは言わない、せめて、私の子供を産んで欲しい(高評価ポイントをつける)
◇◇◇
よーし、エッセイは一応書くぞぉ。
蛇足ですけどーー。
喫茶店で本を読む。当然ブラックコーヒーを片手にーー。
ライトノベルを読んでいた。
この男、スーツ姿で、ビジネスカバンを持って、パソコンを広げて、真剣に、ラノベを読んでいた。
何が悪い?
漫画よりかは高尚だ(あ、マンガ派を敵に回した)。
別に漫画を読んでもいいと思っている。だって、誰にも迷惑をかけていないのだから。
喫茶店だろうがバーだろうが、ラノベを開く。
カバー?
カバーなんて付けない。
俺はイラストレーターの絵を素晴らしいと思っているから。
このラノベを読むスーツ姿は、一つの現代アートのようなものだから。
ラノベを読んでも、いいじゃないか。
人前で、堂々とラノベを読む、これのなにがいけない。
羞恥心は大きく唸りを上げるが、罪悪感なんて全く湧かない。
でも、むしろ、ラノベを読んでいるのを隠している方が恥ずかしいという気もする。だって、恥ずかしいと思っているから隠しているんだろう。
だから、あえて、堂々と読むのだ。
昔、学校で読書の時間中、ラノベは本に含まれない、という衝撃を経験した。
俺は、そのあと、児童書コーナーの本を読み始めた。
オッケーみたいだった。
一体、どこに線引きがあるのだろうか。
次に、絵本を読み始めた。オッケーだった。
なるほどーー。
漫画を持ってーー、没収された。
おかしいな、いったい、どこに違いがあるのだろうか。
その後、最終的に、英語の小説を読んでいた。
辞書を取り出した。
ーーーー日本語の小説を読むように言われた。
なるほど、読むならば、スラスラと読めということだ。
たぶん、バイリンガルなら気にされなかったに違いない。
源氏物語でも開いてやりたくなった。
見えないルールの中で、挑戦をやめない。
職場には、喫煙ルームがあるのに、読書室はない。だから、堂々と休憩中は、職場で、ラノベを読む。
ラノベを読んでいるからと言って、仕事に支障はない。喫煙している方がよっぽど身体に悪い。
え、ラノベを読むな。
なぜだ?
別に、性的なマンガとか読んでるわけじゃないんだよ。
僕は、職場で児童書を読み始めた。
オッケーだった。
子供と話を合わせるために読んでいると思われた。
ん、つまり、10代の子供がいれば、ラノベを読めるのか?
ーーまだ、謎である。
謎の多い暗黙のびっくり箱に、常識という砲弾が詰められているような気がする。
あれ、今気づいたが、 ブクマを受け付けないボタンが見当たらない。
だ、ダメだぞ、ブクマをしたら、2ptも入ってしまうじゃないか。
『なろぺディアの評価のお願い』
「なろうの読者の皆さま、 皆様にお知らせがあります。なろう作家の評価をお願いいたします。 私たちは誠実性を守るため、一切のポイント勧誘を掲載致しません。平均約0ptで執筆しております。 評価をして下さる読者はほんの少数です。 読者の皆様が2ptご援助下されば、評価の募集は一時間で終了です。コーヒー一杯入れるほどの労力です。 私たちは小さな弱小作家ですが、ペン、鉛筆、労力、辞書、パソコンなど、世界でトップクラスの作家同様のコストがかかります。 なろう作家は特別です。誰でも活用できる図書館のようです。 なろうを活用しておられるのでしたら、ポイント勧誘掲載せずにさらに執筆できるよう、どうか1分の時間をお取り下さい。」
「なろうの読者の皆様、こんにちは。お邪魔して申し訳ありませんが、このエッセイはあなたの評価を必要としています。読者の98%は評価をしてくださらず、見て見ぬふりをします。あなたがご希望の小説を読む前に私がお願いしているのは2pt、或いはあなたが評価していただけるだけの評価です。どうぞスクロールして、評価をお願いいたします」
◇ ◇ ◇
9/11
現在、評価人数は13人で、平均評価1.6となっています。
低評価のみならば、約50人のなろうユーザの協力で、100ptを達成できるはずです。
クラウドエバリュエーション(読者多数からの評価調達)は、達成不可能な兆しが見え始めました。やはり初動の大きさに比べて、徐々に評価数が減っていく傾向にあるので。ここから、さらに、第二波はあるのか。
評価・ブクマ、ありがとうございます。
たぶん、平均評価が最も低い、日刊エッセイランキングに載ったエッセイとなりました。
なろうでは、評価されない項目ですが。
なぜブクマ50人を集めるということと、同様のことが困難なのだろうか?
1、評価を集める意味が分からないから
2、評価を求めるのが、煽り感があり、入れる気がしないから
3、目標を達成しても、何も変わらないから
4、総合評価50ptで、もう十分入っていると判断したから
5、作者のエッセイ力のなさに絶望したから、2ptの価値もない
6、作者のなろう知名度のなさ、作品の読まれなさ
7、評価しても、作者の喜びとか見えないし、評価なんて所詮、選挙と同じで一票入れる意味がないと思っているから
8、そもそもユーザー登録していないから
9、俺は、最後の100ptを狙っているから(つまり、50番目の評価者、もしくは、評価ポイント合計100pt狙い)、ラストワン賞が欲しいから