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のり子達の日常(特別編):キャラの設定のまとめ

 こんにちは、作者のここグラです。「河澄のり子のこころ旅~心の闇との戦い~」は先日、エピソード100を迎えることが出来ました。これも読者の方々の支えがあってこそだと思っております、ありがとうございます。


 さて、これだけ多くのエピソードを重ねたことでキャラの人数も随分多くなりました。なので、ここらで一度キャラの設定のまとめと振り返りをしていこうと思っております。初期から見てくださっている方も、最近見始めたという方も、情報の整理に使ってくださると幸いです。


【レギュラーキャラ】


河澄のり子(かわすみ のりこ)


 この作品の主人公。波後(はご)学園(女子高)の2年生であり、2年C組所属。栗色のミディアムヘアーを持ち、本人に自覚はないが世間的に見ればかなりの美少女。学校の成績は並だが抜群の推理力を持ち、警察も手を焼く難事件を幾つも解決している。部活は帰宅部であり、胸の大きさは仲間内では普通くらい。


 小さい頃から謎解きが好きであり、素質にも恵まれていたおかげで近所で評判の少女探偵として人気者になっていった。しかし、中学生になって世間一般的な犯罪の捜査に関わることになり、事件の謎は解けても『人の心の闇』は解けずに苦悩することになる。


 とある事件で出会った今井(いまい)刑事や親友の星嶋さくら(ほしじま さくら)の支えにより探偵を続けていくことが出来たが、高校2年生の春に自身が通う学園の生徒が次々と殺されるという大規模連続殺人事件に巻き込まれ、初めて身近な人が被害に遭う事件に立ち向かうことになる。


 その事件で友人を亡くし、友人が瀕死の重傷を負い、挙句の果てに事件の黒幕が自身をずっと支えてくれた親友の星嶋さくらだということが判明し、そのあまりに理不尽な現実に打ちのめされて探偵を続けるべきか迷うが、もう一人の親友の絵波すみれ(えなみ すみれ)の励ましにより続けることを決心する。以後も事件の謎を解き続け、探偵として成長していく。


 非常に澄んだ心の持ち主であり、抜群の推理力だけでなくこの美しい心があるからこそ多くの人に慕われ、多くの人を救うことが出来るのだと評価する人は多い。そのせいかかなりモテるのだが、恋愛に関してはかなり疎く女の子としての自分に自信もないため、現状恋人はいない。ただ、様々な人と出会うことで特別な気持ちへの理解は少しずつ深まっている。


星嶋さくら(ほしじま さくら)


 のり子の親友であり、宿敵である恐るべき凶悪殺人犯。のり子とは中学生の頃からの付き合いであり、高校生になっても同じ学園に通いずっと同じクラスだったが、高校2年生の春に【生贄の主】を名乗り、自身が通う学園の生徒を大量に殺害。その後は逃亡し、様々な凶悪犯罪の黒幕として暗躍している。警察としても現状、彼女の逮捕は最重要事項である。


 生まれつき倫理観が希薄であり、更に家族に邪魔者扱いされ学校では酷くイジメられ、心の闇は更に増大。小学校高学年のある日、父親を殺したことにより殺人が自分にとって至高の快楽だと確信し、凶悪殺人犯として覚醒、学校の生徒をバレないように事故死に見せかけて何度も殺害した。


 それも段々物足りなくなり、大規模な殺人事件を起こしてお祭り騒ぎを楽しみたいと思うようになったが、中学生になってからはイジメもなくなったおかげで大人しくしていた(復讐の意味合いもあったため)。


 そこでのり子と出会い、その抜群の推理力と美しい心に興味を持ち、殺人事件の舞台で対決出来たら楽しいだろうと思い、のり子が探偵として成長していくのを傍で見守っていた。そして高校2年生の春にそれを遂に実行することになる。


 普段の春の陽気のように優しくて穏やかで温和な雰囲気はすべて演技であり、本性は凍てつくような極寒の雰囲気を漂わせ、行動原理は楽しいか否かと面白いか否かだけと言い張る悪魔。人を殺すことに何のためらいも見せないが、のり子のことだけは大切に思っており絶対に殺さないと宣言している。セミロングの黒髪を二つ結びにしており、胸も大きめで世間一般的に見てもかなり可愛い部類に入る。


絵波すみれ(えなみ すみれ)


 のり子のもう一人の親友。波後学園の2年生であり、のり子と同じく2年C組所属。ウェーブのかかった茶色のロングヘアを持ち、のり子の仲間内でも一番の美人、それどころか学園でも屈指の美人。凛としていて何でもそつなくこなし、人望も厚く性格も良いという、まさに才色兼備を体現したような子である。ちなみに、のり子の仲間内で一番胸が大きい。


 一見非の打ちどころのない完璧超人だが、実は重度のシスコンであり、妹の織絵(おりえ)を溺愛していて周囲が呆れるほど過保護。本人は否定しているが、周囲からすればバレバレである。最も、自覚していないわけではなく、【生贄の主殺人事件】で織絵が瀕死の重傷を負った際は『お姉ちゃんぶってるけど、実は私の方が織絵に頼ってるのも自覚してる』と告白している。


 のり子とは何かと考えが合い、相性が良い。のり子曰く『一緒にいると心地良く、困った時にいつも欲しい言葉をくれる』。ちなみに、のり子と同じく部活は帰宅部。のり子については『大切な人を守るためなら、自分ですべて背負って体を張ることも厭わない。いつの間にか傷だらけになっていて、そこを付け込まれることもある。だから……誰かが支えてあげないといけない』と非常に大事にしている。


絵波織絵(えなみ おりえ)


 すみれの妹であり、のり子にとっても妹のような存在。波後学園の1年生であり、1年E組所属。少し濃いめの茶色のゆるふわミディアムヘアーを持ち、すみれに負けない程の美少女。加えてその天真爛漫な性格と甘え上手なところから、多くの人達から可愛がられている天性の愛されキャラ。周囲の人達いわく『元気をくれる、太陽のような子』。少々ルーズなところはあるが、基本的には真面目。部活はバドミントン部に所属しており、足も速い。胸の大きさはのり子の仲間内では普通くらい。


 学園屈指の美人である姉のすみれが『人を惹きつける魅力に関しては、織絵には敵わない』と白旗を挙げるほどの天性のスター性を持ち、人気女性雑誌【スエジリ】のスタッフ達からも絶賛される程である。今越都子(いまこし みやこ)が付けた二つ名は【学園のマスコット】。最も、織絵本人にとっては『ファンがアイドルに向ける応援の気持ちみたいなものじゃないか』と、自分自身を本当に見てくれているのかが不安になるようで複雑とのこと。姉のすみれの過保護ぶりには呆れているが、織絵自身すみれのことが大好きであり姉妹仲は非常に良好。


 のり子とは高校1年生の始業式に出会い、すみれの妹として付き合っていくうちに段々と惹かれていき、【生贄の主殺人事件】で瀕死の重傷を負った際にのり子の機転で命を救われ、その気持ちが恋心だと自覚するようになる。しかし、すみれの妹という立場や女の子同士の恋愛であり客観的にどう見えるのかということで苦悩する。


 その心の整理をつけるために夏休みにのり子を二人っきりの旅行に誘ったが、そこで恐るべき通り魔殺人事件に巻き込まれ、再び命の危機に陥ったがのり子に再び命を助けられ、もう気持ちを止められないと思いのり子に告白した。結果的には断られたが、あくまでそれは恋愛がどういうモノか分からないからであり、のり子自身は織絵を特別な女の子と思っていると伝えられ、嬉し涙を流す。今はのり子に告白してもらうために、奮闘中。


高原詩乃(たかはら しの)


 波後学園の2年生であり、のり子と同じく2年C組所属。綺麗な黒いロングヘアの持ち主であり、和風美人な大和撫子。両親が和の文化が好きであり、その影響で彼女自身も和の文化を好む。包み込むような優しさを持つ温和で趣のある性格であり、辛いことがあっても折れずに頑張れる強い精神力も持っている。胸はのり子の仲間内では大きい部類に入る。着物が非常に良く似合い、京都のレンタル着物屋さんいわく『京美人コンテストに出たら優勝できる』とのこと。


 料理が得意であり、調理部に所属している。その腕は天下一品で、3年生が引退してからは満場一致の推薦で部長に就任した程。京都旅行で出会った熟練の腕を持つ家政婦の鍋島莉愛(なべしま りあ)でさえ『降参です』と白旗を挙げており、家事も一通りできることから、のり子もその時疲れていたとはいえ『私のお嫁さんになって~』とつい呟いてしまったことがある。今越都子が付けた二つ名は【大和撫子な理想のお嫁さん】。


 【生贄の主殺人事件】で親友の野咲心美(のざき ここみ)を失い、さすがに耐えられずに精神が半壊状態に陥ったが、のり子の必死の支えにより立ち直る。以後、元々良好だったのり子との仲は更に深まり、一緒に行った京都旅行で起きた殺人事件ではのり子のサポート役を担当。さくらの策略により絶望し姿を消そうとまで考えたのり子を救い、のり子に『詩乃を友達に持てたこと、凄く誇りに思う』と言われるまでの仲にまで発展した。現在、のり子との仲は彼女曰く『恋愛感情はないけど、一生付き合っていきたい』。織絵に恋のライバル認定されている。


蓑里萌希(みのさと もえき)


 波後学園の2年生であり、のり子と同じく2年C組所属。長めの黒髪を三つ編みにしており、胸がのり子の仲間内では小さいこともあり自分のことを地味だと思っているが、世間一般的に言えば可愛い部類に入り、三つ編みをほどいた姿を見たのり子が目を丸くして『詩乃に見劣りしない』と呟いたほどである。


 図書委員に所属しており、真面目で頭も良い。吉野涼葉(よしの すずは)という文通相手がおり、以前のり子と一緒にその子の両親が経営している旅館に行った際に殺人事件が起きた時は涼葉の心の支えになった。今も文通を続けているが、最近は涼葉がのり子や詩乃とも仲が良いことに嫉妬している。詩乃や涼葉いわく『実は嫉妬深く、感情豊か』。


 基本的には温和な性格なのだが、涼葉がカスハラを受けている時には怒りを露わにする等大人しいばかりではなく、詩乃が心美を失ったショックから立ち直り切れていない時に相談に乗る等友情にも厚い。詩乃にとって心美を失った後の良き理解者の一人であり、一緒にいることも多い。


朝福いりす(あさふく いりす)


 波後学園の1年生であり、織絵と同じく1年E組所属。部活も織絵と同じバドミントン部所属。黒髪のショートヘアが似合う快活で素直な子であり、織絵の親友で一番の仲良し。天性のスター性を持ち何かと目立つ織絵に比べると自分は見劣りすると感じており、嫉妬することもあるが、のり子が『織絵ちゃんがいなければ、1年生でアイドル扱いされても何ら不思議はない』と評する程の美少女。


 性格は素直で明るく友達想いであり、のり子曰く『持ち前の天真爛漫さとスター性で人を明るく元気にしてくれる織絵ちゃんに対し、その素直さと親しみやすさで人を和ませ安心させてくれるのがいりすちゃん』『どちらも同じくらい魅力的で、だからこそこの2人に関わる人たちはみんな笑顔になる』。今越都子が付けた二つ名は【癒しの化身】。


 のり子とは織絵とセットで関わるのが常だったが、夏に以前とある事件で知り合った牧野亜璃栖(まきの ありす)のお誘いでのり子と2人で亜璃栖の別荘に旅行に行くことになり、そこで起きた殺人事件でのり子の勇姿を目の当たりにしたこともあり、元々良好だった仲は更に深まった。現状、恋愛感情は自覚していないが、のり子と接する機会を意識的に増やそうとはしている。現在、亜璃栖を妹のように可愛がっているが、その入れ込みの深さから織絵に『シスコンの素質があるかも』と呆れられている。


今井(いまい)刑事


 のり子が事件捜査をする際、積極的に協力してくれる警視庁の刑事。本名は今井生支(いまい しょうじ)。昔、事件の捜査に苦戦していた時に中学時代ののり子に出会い、その抜群の推理力と澄んだ心に感銘を受け、以後何かとのり子に事件の捜査協力を依頼することになる。


 のり子の凄さは絶賛しているものの、心の耐久性に関しては年相応であり優しすぎるがゆえにそこを突かれる危険性があるということにも気づいており、もしのり子に弱点があるとしたらそこだと危惧している。それゆえに、推理では敵わない自分が出来ることはのり子の心が壊れてしまわないように支えてあげることだと思っている。


 のり子からの信頼も厚く、のり子曰く『本当に良い刑事に恵まれた』。推理力は今一つだが、射撃の腕は一流。ワインが好きであり、自宅にワインセラーがある程。ワインの話をすると止まらないところがあり、フランスワインをよく飲む傾向がある。


【準レギュラーキャラ】


今越都子(いまこし みやこ)


 波後学園の2年生であり、のり子と同じく2年C組所属。セミロングの明るい茶色の髪を長いバレッタでアップにしており、スタイルも良い。社交性やファッションセンスにも優れており、世間一般的に見てもなかなか可愛い部類に入るのでモテる素質は十分に備えているのだが、本人にその自覚がないことと可愛い子が大好きゆえに浮いた話はない。彼女曰く『可愛い子は世界の財産であり、世界平和は可愛い子によって作られる』。


 最も、決して女の子にしか興味がないわけではなく、男性にも興味はある。可愛い子に囲まれているのり子に嫉妬しており、事あるごとに『殴って良い?』と物騒な言葉を口にするが、のり子との仲は悪くない。修学旅行でのり子と同じ班に立候補し、のり子のモテる秘訣を探ろうとするが、旅先で殺人事件に巻き込まれ殺されそうになる。だが、のり子に命を救われその勇姿と心の優しさを目の当たりにし、のり子に淡い恋心を抱くようになる。織絵に新たな恋のライバル認定され、詩乃曰く『知らない間にスルッと持ってかれる危険性がある』。


 マイペースだが周りに気を遣える子であり、責任感もある。強気だが度胸がある方ではなく、しおらしくなることもある。責任を感じている時や相手に感謝を伝える時もしおらしくなる傾向があり、そういう時はかなり可愛い。すみれ曰く『仲間内で一番乙女なのは、都子』。かなりの大食漢であり、その割にスタイルが良いことをのり子に羨ましがられている。ちなみに、胸の大きさは萌希未満。実は自然が好き。


牧野亜璃栖(まきの ありす)


 いりすがコンビニでの盗難未遂事件で知り合った中学生の女の子。実はその事件の犯人だったが、未遂に終わったことと情状酌量の余地が十分にあることから不問になった。そのことでいりすに恩を感じ、実は事件を解決したのはのり子だといりすから知らされたこともあり2人を栃木県那須高原にある別荘に誘った。


 そこで殺人事件に巻き込まれ、犯人の有力候補として疑われるが、のり子によって真犯人が暴かれいりすに事件の間ずっと支えてもらったことにより、2人に末永い付き合いをお願いした。父親が大企業の社長であり、いわゆる社長令嬢。家は日本でもそれなりに有名なお金持ちであり、両親程ではないにせよ金銭感覚が異質。牧野絵璃奈(まきの えりな)牧野瑠璃香(まきの るりか)という二人の姉がいる。


 セミロングのストレートの黒髪を持ち、少し大きめの花の髪留めがトレードマーク。ジュニアアイドルとしても十分に通用する程の美少女であり、彼女が通う中学校では彼女に告白する男子が後を絶たない(すべて撃沈しているが)。花が好きであり、のり子曰く『絵本から飛び出してきた少女』。今はいりすのことを第3のお姉ちゃんのような存在として慕っている。優しく大人しい性格だが、いざという時にはしっかりと言える強さも持っている。


吉野涼葉(よしの すずは)


 萌希の文通相手であり、奈良県の旅館の一人娘。萌希との文通によりのり子に興味を持ち、のり子と萌希を旅館に招待する。しかし、そこで殺人事件に巻き込まれ、その犯人が親しい人物であり、尚且つ動機がカスハラに苦しむ自分を救うためと分かったことで大きなショックを受ける。心に傷を負ったが、のり子と萌希の支えもあり、立ち直る。


 その後、のり子と詩乃と萌希を京都旅行に誘い(萌希は結果的に行けなかったが)、以前お世話になった風桜朋美(かざくら ともみ)の家に再び泊まることになる。しかし、そこで再び殺人事件に巻き込まれ朋美を失い、再び心に傷を負うことになる。一時はあまりの怒りに犯人を殺そうとまでしたが詩乃に止められ、元々気が合うこともあり親友と呼べるような仲にまでなった。


 世間的に見てもかなり可愛い部類に入り、少し濃いめの茶色のツーサイドアップのミディアムヘアーを持つ。性格は素朴で愛らしく無邪気、優しい気遣いも出来る。のり子曰く愛され体質であり、彼女目当てで旅館に来る客も決して少なくない。旅館の仲居の仕事をしている関係で着物に詳しく、料理の腕も高い。吉野菜葉(よしの なのは)という母親がいる。


白崎三空(しらさき みそら)


 人気女性雑誌【スエジリ】のアシスタント。のり子とすみれが同雑誌の編集長である六川潤(ろくがわ じゅん)にモデルとしてスカウトされたことで、見学に来た際に出会うことになる。のり子曰く『この方が専属モデルだと言われても納得できる』と絶賛する程の美人。実は元々モデル志望で【スエジリ】の専属モデルオーディションを受けたことがあるが、現専属モデルの春好雪奈(はるよし ゆきな)横石冬夢(よこいし ふゆめ)に妨害を受け、結果は不合格。【スエジリ】への愛着から、アシスタントになる。


 その2人の専属モデルが殺害される事件に巻き込まれ、その犯人の動機が彼女自身は知らなかったゆえに仕方がないとはいえ、無関係ではなかったことで自責の念を抱くことになる。2人の後継者として専属モデルに抜擢されるが、先述の件が影響して集中できず本来の力を出し切れずにいた。しかし、潤に励まされたことで迷いが無くなり、カメラマンの日比安伸(ひび やすのぶ)曰く『最高傑作』の写真を撮ることに成功する。真面目で有能であり、人当たりも良い。

読んでくださりありがとうございました。


これに加え、『豪雨の沼殺人事件』の登場人物の名前の秘密について今回は語っていきます。


平沼謙護ひらぬま けんご中原草真なかはら そうま本宮泥一郎もとみや でいいちろう金城水羽きんじょう みう福田希濡ふくだ きぬ


5人の語尾を合わせると、『ごううぬま』になります。加えて、5人とも沼に関係するワードが含まれております(沼、草、泥、水、濡)。


みなさん、どのくらいお分かりになりましたか?

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