ぷるぷら..ぼくはわるいスラ(ry
先週は投稿できなかった。ごめん。
やっぱり、バイトがつらくてたまらん。
まぁ、完全週休二日制やけど。
だからお詫びとしてかなり長いしはっちゃけてる。
やばいよ。かなり。
腐臭が充満する部屋に入った。
くさい。臭すぎて草の二乗。
しかも、例の腐臭。
くちゃい。
被害者ほかにも大勢おんの?もしかして。
森の奥の館に入った人は取れなく帰ってこないとか言うあれ?
かぁ〜〜〜⁈
.....なにこれフリーゲーム?
例のブルーベリー鬼のあれ?
今思えば共通点あったりするからホラー。
ま、そんなこと考えてる俺がいるから大丈夫っしょ。
トトトンッ バキッ
「あれ?逃げないでんすか?」
位置についてよーい.....ドン。
走るんじゃぁー!
出来ることなら 左右は見ない方針で。
まぁ、人生そんなうまくいかへん。
というわけで....見えちゃたんですよ。今。
人が壁に張り付けにされているものを。
いやぁ、SAN値チェックが入りますわ。
1d4でどうぞ。
ルール詳しく知らんがな!!
クトゥルフとかそこらへん好きです。
では、次の方どうぞぉ。
えー、得意な死に方はなんですか?
はい、串刺しです。(裏声)
はーい、内臓が見えてる。下から上まで一直線。正中線をズバッと。
SAN値チェックどうぞぉ。
精神崩壊待った無し。
ま、そんなこと思いながらかけてるあたり俺すごくない。
「貴方ここふつうに走れるんだ...」
ふつうに見える?
何回もSAN値削られてるよ。クソォが。
誰がこんなことをしてるんだ!
親の顔が見てみたいわ!
....真面目に走るわ。
じゃなきゃ死ぬ。
ここまでなんと10秒。俺の頭の回転えぐい。なんだよどこのアニメだよ。
ヒュン
はい、横にドーン。檻にズゴーン。
最悪です。最...悪?サイ...サイ....
ハイ、サイドチェストォォ!
なんて、筋肉増大しねぇよ。
檻がガシャンしたけどおけよね。
誰もいないだろうし、もしくはもう.....。
「あぁ..ぁぁ...」
えぇと生きてた。そしていた。順番的には逆にいうはずやけどね。
で、誰あんた。
目と鼻のさきには、ゾンビみたいな人が鉄格子を揺さぶっていた。
.....ぷるぷる、ぼくわるいにんげんじゃなくてよ。
ホラーや、ホラー。
なにこの、違うジャンルのホラーの連打。
もう俺のSAN値はゼロよ。
いやもうそれ、手遅れや。
「あら、ミミ起きたの?」
はい、全国のミミさんごめんなさい。
お前が謝れカーミラ。いや、紅音。いや、どっちだよ。
アンサーはいかに。
じゃなくて、名前つけんな。
なにそんな性癖持ってんの?
どこの邪仙だよ。
やばいよ、俺よりもやばいよ。
どうせなら、どこかの『男の人は男の人同士で.....』と曇りなき眼でいった女子小学生よりヤベェぞ。これに関しては周りの腐女子の悪ノリが悪いと思う。それと、地味に異世界から来た女子、その子が書いたあれな小説よんでるんじゃねぇよ。しかもこれ公式のアニメでやったんだぜ。
なんて、最近ハマったゲーム本編アニメの世界の異世界の話のアニメを熱く語らないで真面目に逃げますか。あ、本編とのギャップがおかしいぐらい激しいから注意な。本編エグいからな。
「起きなくて心配してたんだよミミ。さぁ、それを捕まえたらイイコトしてあげるからつかまえてね」
はい、現実は甘くない。ビターチョコぐらい甘くていいんだけどなぁ。
と、いってる間にゾンビ(略称)ガ扉を開いたわ。って、開くんですかふつうに。
「あ..あああぁあぁあああ」
にゅ、私の最高速度はマッハ20ですよ。
なんてねぇよ。マッハの計算いろんなことが関係するからムズイよ。
ということで、猫騙し。 パァン
「ぁぁ....」
「あぁなんてことをしてくれたの?」
流れるような猫騙し。俺じゃなきゃ見逃しちゃうね。
というわけで倒れたところをはい、ジャンプ。
「もう、清く正しく死んで」 ヒュン
死ぬに清く正しくなんてないわ。
ハァイしゃがむ。
からの、でんぐり返しでバイバイバイ。
って言っても立つんやけど。
「小賢しいわ..」
知ってる。知らんけど。
そんなこんなで走り抜けた檻の間。
目の前には扉が一つ見えた。
ま、檻の間ってこんなんやろな。
よく逃げきれられたな。
って、ナイフ投げる数すくなくね。
ま、いいか。
扉の前に来た。
ドアノブに手を掛けた。
開ける。
目の前には...
拷問器具の数々。
わかったのは嵌められたことだけ。
さぁ、これからどうするか。(絶望)
色々怒られるわこれ。
そして、好きなアニメに熱がはいりすぎたわ。
ごめん。
投稿できないのは出来る限り減らすから許してくださいなんでもしますから。(なんでもするとは書いていない)




