拷問までは長いらしい
前半グダる
というか、全部グダる
というか、俺の書いた話ほとんど主成分がグダリ。
それと、怒られそうなこと書いてる。
...
だめじゃん。
やっちゃった、
吹っ切れすぎて完全に返答がおかしくなった。
ワロタwww
じゃなくて。
ビミョーな空気になりました。はい。
なに、俺少し頭腐ってんの?
腐っている僕には腐ったものが分からない〜♪
おいで〜ここまで〜捨てい〜♪
隠してしまったんだ♪
メーデー‼︎
ガチでヘルプミー。
なんかテンションがおかしいから(それと怒られそうだから)助けて。000111000!
「あー、出直すからそん時はお願い」
あ、気使わせちゃった。
「御免なさい。ほんとすまないです」
「まぁ、次はお願い」
「へーい」
「じゃ、ランプ消すから30分後に」
あ、ランプあったんだ。だから妙に明るい....?
まて?なんつった?
「え、消すん?」
「はい、じゃあ」カチッ カチャ バタンッ
................
...........
.......
....
まって、、待って。本当に?ってか。もう消されたから本当とかないけど。
(=^ェ^=)ニャー
もうだめだぁ。
猫になりたい。[(乱心)
よし、氏のう。(どこまでも乱心)
※誰か早く助けてあげてください。 by作者
カチャ
「うぅ....」
「あら、こんなに怯えて。さっきの威勢はどうしたの」
「あ...早く点けて」
「ふーん、暗闇苦手なんだぁじゃ、ずっとこのまま」
「え..」
「あら、どうしたの恐い暗闇がそれとも私?まぁ、これからもっと恐くて辛くて苦しいことが始まるのに...」
「いや....違くて」
「うん?なにかしら?」
「恐いのもそうなんやけど...雨が冷たいなんで雨漏りしてんの?」
「それの原因はあんたよ」
「え?」
「だってあなたが落ちたから雨森が激しくなったんじゃない」
「納得」
「じゃ、拷問に早速移りましょうか」
「あぁ...そうか」
「じゃ、愚かな愚民の最期の汚れた断末魔をきかせていただきましょう」
あぁ、多分一番苦しいのはこれからだろう。
次はお待ちかねの拷問。
よし、爪剝ぐか。ネタバレ




