集大成②
楽屋
ガチャ
彡(^)(^)「おークビt」
(◎灬◎)「凄い反響だったぞ 指導したものとして鼻が高いぞ」
(´ᴖωᴖ`)「教授! ありがとうございます」
(◎෴◎)「いやー期待以上だ 主席卒業も夢じゃないよ」
(´ᴖωᴖ`;)「またまたそんな…」
(*´0`)´0`)。´0`)『おーいクビチェク!』
(´ᴖωᴖ`)「あ、みんな!」
ワイワイガヤガヤ ワイワイガヤガヤ
彡(゜)(゜) (*´0`)´0`)。´0`) (´ᴖωᴖ`) (◎灬◎) (◎෴◎)
(。´0`。)「とてもすごかったよ」
(´ᴖωᴖ`)「ありがとう」
(*´0`*)「私、感動して泣いちゃった…」
(。゜ω゜)「え、本当に!」
(´0`)「どうだいこの後、みんなで飲みにいかない?」
(´・ω・`; )「え、この後…」
ワイワイガヤガヤ ワイワイガヤガヤ
彡(゜)(゜) (*´0`)´0`)。´0`) (´・ω・`; ) (◎灬◎) (◎෴◎)
(;´ᴖωᴖ`)「ご、ごめん…この後は用があるんだ また今度」
(*´0`)´0`)。´0`)『えー主役が不在じゃ盛り上がらないじゃん』
(`・ω・´;)「ごめん、本当にごめんね」
彡(゜)(゜) (・ω・`)三3 (´0`(´0`(´0`*) (◎灬◎) (◎෴◎)
(;´・ω・` )「待たせてごめん アドルフ」
(´・ω・` )「ここじゃ騒がしいから外に行こうよ」
彡(゜)(゜)……
(´・ω・` )「アドルフ?」
彡(-)(-)「せやな」
・・・
ほこりっぽい椅子張り職人見習いだったボクが…
都会のことを何も知らない田舎者だったボクが…
そしてなにより臆病なボクがここまでこれたのは
誰がなんと言おうとアドルフのおかげだ
感謝してもしたりないよ
彡(^)(^)「おめでとさん クビチェク」
(´^ω^`)「ありがとう!アドルフ!」




