読書③
彡(^)(^)「♪」テクテク
(´ᴖωᴖ`;)「本があってよかったね」
彡(>)(<)「うん♬」
アドルフは子供みたいによろこんでる
喧嘩にならなくてよかった……
それにしても……
(´・ω・`)「アドルフは確かに凄い記憶力を持ってるけど…」
(´・ω・`)「本当に本だけで勉強を完成させるつもりなの?」
(;´・ω・` )「人からも学んだほうが…」
彡(-)(-)「ハア~なにを言うかと思えば…」
彡(゜)(゜)「確かにお前には教師が必要みたいやな」
彡(•)(•)「でもワイは違う!」
彡(●)(●)「ワイに教師は必要ない」
彡(゜)(゜)「ちなみに他人頼りのお前みたいなのを…」
彡(゜)(゜)「他人の机で学ぶ居候っていうんやで」
(´・ω・`)「う~ん この名言はいまいちだな」
(´・ω・`) .。oO(う~んボクにはよくわかんないや)
彡(•)(•)「なんやと?」
(。゜ω゜)「しまった、本音と建前が逆だった」
彡(゜)(゜)「なにをいうとんのや?」
(´ᴖωᴖ`;)「なんでもないよ!ほら早く帰ろ!」
(;`・ω・´)「その本 読むんでしょ!?」
彡(^)(^)「せやった はよ帰るで~♪」
帰宅後
彡(-)(-)「つまり、群衆に理論は通じんで感情が聞くんや」
彡(^)(^)「それみろや、この本の著者もワイと同じ考えや」
(´-ω-` ; ) .。oO(アドルフはよく、読書の後こう言った)
君の読む本は、君があのやり方で選ぶんだから当然じゃん……




