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仲直り

その日の夜

ボクとアドルフは人気のない静かな森に出かけた


( ´-ω-` )「アドルフ…ごめ」


彡(-)(-)「なんも言わんでええ…」

彡(^)(^)「ワイはすばらしい音楽が聴けて満足や!」


(´・ω・`)……


彡(-)(-)「でもな、これだけは言っとく」

彡(•)(•)「クビチェク お前は音楽家の最高峰、指揮者になれ!」


(。゜ω゜)!!


彡(゜)(゜)「お前には才能がある」

彡(●)(●)「その才能を埋もれさせたらアカン!」


彡(゜)(゜)「クビチェク お前は…」

彡(^)(^)「音楽の中でこそ輝く存在や!」


(。゜ω゜)……


アドルフの途方もない言葉に

この時はなにも答えられなかった…


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