幕間 ~冷やかしと説明と~
「おいおいおい」
「とんだ『おいおい』だな。おいおいおい」
「重い内容ぶつけてんじゃねーよ『おいおいおい』だなw」
わたしとうぴが、「砂漠の街」のストーリーに茶々を入れる。
というところで。「教団の位階」について、説明させて頂きます。
と言っても。広く知られている「魔術師の位階」と同じなのですが・・・(/ω\)
【教団の位階(繰り返しますが、「魔術師の位階」と同じです)】
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0=0 新参入者 Neophyte
1=10 熱心者 Zelator
2=9 理論者 Theoricus
3=8 実践者 Practicus
4=7 哲人 Philosophas
5=6 小達人 Adeptus Minor
6=5 大達人 Adeptus Major
7=4 被免達人 Adeptus Exemptus
8=3 神殿の首領Magister Templi
9=2 魔術師Magas
10=1 イプシシマスIpssisimas
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第0位階がアイシャに暴力を振るっていた者達で、劇中「教団」の信者に相当します。
第1位階は劇中説明無かったですが、人間爆弾として登場(まあ、、、一気に第10位階になったわけですが)。
第2位階の人は下忍。爺さんの魔法に耐え切れなかったですね。
第3位階が中忍。こちらは劇中での説明なしですが、上忍の話し相手です。
第4位階が上忍。グランドマスターと呼ばれてた人は、この位階です。
第0~4位階までが、劇中「教団」の構成員となります。
第5~7位階は幹部となります。
なお、第5位階が事実上の最高位階です。第6、7位階は名誉位階(創始者が名乗ったりします)とされております。なお、ここまでは人の身として到達可能。
第8位階より上は、人を越えないと到達不可能とされている領域となります。劇中でも「死」によってのみ到達しておりますね。
以上となります。続きについては、書き上げた都度アップさせて頂きます(/・ω・)/




