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君の優しさ

なんか……傑作⁉

(笑えるカンジの)




今 初めて気付いた

君の優しさの 大きさを 広さを

嘘かもしれないけど 僕は信じてるよ


僕が 君に 強制しようとしたことを

君が受け入れない事があった

僕は その結果を 受け入れようとはしなかったけど

後で考えてみたら 君には関係ない事だよね

いつか僕が 君に会った時 判り合える事を願って


この先いつまでも

君の優しさを 見つめ続けたいんだ

きっと 心の中に響いてゆく


春の風を肌に感じ 匂いを味わい

君と いつか この景色を見れることを夢見て

桜の花が散る頃 君と 僕は

どんな想いを抱えるのだろう


今までも これから先も

君の優しさと 歩みを進めたいよ

いつも 隣には君の笑顔




んー、……なんか……微妙ですな……、ん。

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