表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
三姉妹爆笑交響曲 — 大学生篇から陽翔&結音誕生まで  作者: リンダ


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

5/113

笑震M8.0?

ビデオ通話コント「モレモレマン vs ぱちょかー」


(夜。寮のラウンジでビデオ通話に出る光子と優子。画面いっぱいに春介と春海の顔ドーン)


春介「おねえちゃん きいて〜! きょうねぇ、モレモレマンがおった〜!」

春海「ぱちょかーにちゅかまってた〜! いまからおはなし はじめまーす!」


光子「よっしゃ、特別公演スタートどうぞ〜」

優子「司会はわたしらが受け持ちます!」



【第1幕】登場


(春海がタオルをマントにして登場)


春海モレモレマン「じゃじゃーん! わたしはモレモレマン!」

(手に持った水筒をゆっくり傾けるジェスチャー)

春海「ちょび…ちょび…(こぼれそう)」

春介ナレーター「そのとき! しゅっぱつ しんこー!」


(春介、おもちゃのパトカーを持ってフレームイン)


春介ぱちょかー「うーうー! ピカピカ〜! とまるでちゅー!」

春海「やーだ〜!(ちょび…)」

春介「モレは あぶない! みんなすべる!」


優子「正義のぱちょかー来たねぇ!」

光子「実況:床の安全、ただいま黄色信号!」



【第2幕】取り調べ(やさしい版)


春介「おなまえは!」

春海「もれもれ みずとう!(水筒)」

春介「どうして もれたと?」

春海「ふた、ぎゅっ してなかった…」

春介「なるほど! なら たいさく!」


(春介、小さなホワイトボードに三か条)

1.ふた ぎゅっ!

2.こぼれそうなら「せんせい!」って いう!

3.タオルで ふく! みんなで たすける!


春海「はい! もれもれ しませーん!」(ビシッ)


光子「PDCAまわっとる!」

優子「3歳版 安全会議やね!」



【第3幕】和解&テーマソング


春海モレモレマン「もれないマンに へんしん!」(タオルをギュッ)

春介ぱちょかー「ともだち〜!」

(二人、手を取り合ってくるり)


優子「BGM行きます(机ドラムでタッ・タッ)」

光子「低音担当(口ベースでドゥン・ドゥン)」


春介&春海(合唱)

「♪ぎゅっで にっこり もれないぞ

 いったら すぐくる ぱちょかーよ

 みんなで ふいたら ピカピカだ」


(キメ!)



カーテンコール&質疑


優子「質問! きょうの“つかまった”って、ほんとは何がモレたと?」

春海「おともだちの みずとう が こぼれたと!」

春介「すなばに しゃわ〜って なった!」

光子「なるほど、水案件ね。よか解決やった!」


美香(後ろから)「二日連続でネタ提供してくれるけん、ばあば(園長)の腹筋が持たんとよ〜」

光子「整骨院コースやん」

優子「**出力45%**でお願いしまーす」


春介「じゃあ きょうは 45!」

春海「きゅるん ちょびっと!(控えめウィンク)」


光子「合格〜!」

優子「博多と東京、回線越しに安全ピカピカなったばい!」


(通話の最後にハイタッチのフリ→画面がぱちんと切り替わって終了)


——モレモレマンはもれないマンになり、ぱちょかーはお友だちになりました。

本日の教訓:「ふた、ぎゅっ。言葉、すぐ。みんなで、ふく」。



モレモレレディー、逆走でしゅっぱつ進行


幼稚園のお迎え。美香は春介と春海の手をつないで歩道をてくてく。

その時——


「——チリンチリンッ!」

狭い歩道を自転車の女の人が逆走で爆走。

角を曲がった先で、パトカー(しゅんすけ命名:ぱちょかー)がキュッと停車。


「そこの自転車、止まってくださーい!」

女の人、顔ひきつり。歩道の端で事情聴取。


春介「お母しゃん、あのおんなのひと、モレモレマン?」

春海「モレモレウーマン? ……モレモレレディー?」

(ふたり、指さしそうになって美香に肩トンと止められる)


美香「指はささんどって。見学は心のメモでね。

今日のは“逆走してしもうたお姉さん”。ぱちょかーとお話中やね」


春介「ぎゃくしょーってなに?」

美香「自転車は車道の左側を走るのがお約束。

歩道は押して歩くが安全たい。逆向きはあぶなかと」


春海「あぶないのは もれもれ と おなじ?」

美香「そうそう。“ルールがもれもれ”になっとると、こけたりぶつかったりするやろ?

だから今日は“ルールもれもれレディー”。」


春介「ぱちょかー、しゅっぱつ しんこー!(小声実況)」

春海「ただいま じじょー ちょーしゅ(言えてない)」


パトカーの窓からおまわりさんが優しく説明。女の人、こくこく。

空気が少しやわらぐ。


春介「しゅんすけ、たいさく ある!」

春海「はるみも ある!」


(ふたり、ランドセルの上でミニ会議)


春介「こうつうルール レンジャー、けってい!」

春海「きょうの さくせん」

1.みぎひだり みて(手でキョロキョロ)

2.じてんしゃは ひだりがわ(左手ビシッ)

3.ほどうは おす(押すまね)

4.まよったら「せんせい!」って いう(挙手)


美香「完璧! それ、園でもポスターにしたいくらいよ」


その時、女の人がこちらに会釈して自転車を押して通り過ぎる。

春介と春海もぺこり。


女の人「ありがとね。気をつけるけん」

春海(小声)「モレモレレディーから、ルールまもるレディーに へんしん」

美香「それがいちばんたい」


角を曲がってから、ふたりが恒例のエンディング。


春介&春海(合唱)

「♪ぎゅっと ルールで まもるんだ

 はしるときは ひだりがわ

 わからんときは てをあげて

 みんなで ただいま かえるんだ」


美香「よか歌やん。今度**園長先生(美鈴)**にも聴かせよ」


春介「ぱちょかーにも とどける!」

春海「あしたは ルール45%……じゃなくて 100%!」

美香「そこは100%でお願い」


三人で手をつないで歩き出す。

夕焼けが長く伸びて、歩道の影が左側にすべっていく。

——本日の教訓:“ルールのモレは、笑顔が拭う前に防ぐ”。





きゅるん過多・女子寮非常事態


夜、女子寮ラウンジ。

テーブルにお茶とどら焼き。光子と優子の前で、美香のビデオ通話がつながる。画面には春介と春海もちらり。


光子「で、きょうの“事件”って?」

美香「タイトルは——『モレモレレディー、時間モレで爆走』」

優子「もうオチ見えとる(笑)。はい、どうぞ」


美香「狭い歩道を逆走の自転車お姉さん。ぱちょかーに止められて事情聴取。そこに春介と春海」

春介「あれ モレモレマン?」

春海「モレモレレディー?」

(ラウンジ、クスクス)


美香「うちは“ルールもれもれレディー”って説明。『左側・押して歩く』って確認したら、お姉さんも反省」

光子「うんうん、安全第一」

美香「そしたら——出力200%のハイパー誘惑ウィンク極上投げキッスが誤射!」

春介&春海「パァァァ!!」

ラウンジ全員「ぶはっっっ」


りり(名古屋)「でら効く!」

あかね(大阪)「安全装置 どこ置いてきたん!」

小春(札幌)「腰、笑いで持ってかれたべさ」

ソフィーア「字幕:Kyun Overload Detected.」


美香「でね、最後にお姉さん、スマホ見て——」

春海「やばい! バイトおくれる〜!」

春介「あわてんぼーは ころぶよー」

美香「ルールは守って自転車は押して、本人だけ爆走」

優子「時間だけモレたんかい!」

光子「評価:ルール100%、時間20%(笑)」


さくら(東京)「きゅるん指数の注意報出して!」

空(東京)「合唱部的には腹筋が分割された」

つむぎ(新潟)「低音の毛布でも包めん笑いや……!」

ヨナス(独)「ワタシ、ハラキン、イタイ!」


優子「よし、まとめ——

1.逆走は押して歩くで回避

2.**きゅるんは45%**に調整

3.時間は“気持ちだけ急げ”」

光子「追加——笑いは温めて、腹筋は冷やす(保冷剤配布)」


ラウンジは転げ笑いのカオス。

ひかり(鹿児島)「先生(整骨院)、明日予約いる?」

梢(奈良)「急患コースどす……!」



翌日・整骨院フラッシュ


整骨院受付「症状は?」

りり「きゅるん由来の腹筋痛です」

受付「……原因:笑い、でよろしいですか?」

一同「はい!!」


低周波パッドがぴと。

あかね「電車で笑いこらえる訓練も要るな」

小春「きゅるん耐性、鍛えるべさ」

ソフィーア「予防接種 みたいに言わないの(笑)」


スマホが震える。

美香グルチャ『本日のきゅるん指数:注意報。**出力=45%**で運用』

優子『了解。腹筋は現在リハ中』

光子『次の講義:笑いのPDCA、発表いけます』


診療後、みんなで貼るカイロを分け合う。


さくら「結論:博多発のきゅるんは東京でも威力同じ」

光子「低音で支える、笑いで温める」

優子「そして出力は45%。大事なことは三回言う」


——こうして「モレモレレディー事件」は、女子寮の公式伝説になり、

診療カードの備考欄にはそっと「原因:きゅるん過多」と記されたのだった。





事件名:鼻からミルク噴火(笑いM8.0)


朝——博多・美香ん家


食卓。春介がコップの牛乳をぐびぐび。

春海が横でドヤ顔。


春海「きのう、ぱちょかーがね——」

春介「ぶっ……ぷはッ……」


――ビュゥゥッ!(見事な鼻ミルク噴射)


牛乳は放物線を描き、食パン→ぬいぐるみ→美香のエプロンへ三段着弾。


美香「ちょ、的確に当てんでよかって!」

春海「ぎゃはははは! おにい、はな から ぎゅうにゅう!」

春介(本人が一番ツボ)「はな ミルク〜! ぶはは!」


笑いが無限ループ。

美香は慌ててティッシュ隊総動員。

春海は笑いすぎて椅子からずるっ。

美香「あの瞬間、じいじ(優馬)より強烈やったわ……!」


通報(家族&寮)——ビデオ通話


美香「緊急連絡、鼻ミルク噴火発生!」

(光子&優子が寮ラウンジから参加。周りにはさくら・あかね・りり・小春・ソフィーアも集合)


光子「状況報告を! 被害は?」

美香「食パン、ぬい、エプロン。三名軽症」

優子「飛沫角度は?」

美香「約45度、到達距離1.2m(体感)」


(ラウンジ、どっと爆笑)


さくら「小倉さんち、笑いの震源地じゃん……!」

あかね「震度6強(腹筋)!」

りり「でら飛んだがね!」

小春「鼻火山、噴火レベル最大だべさ!」

ソフィーア「字幕:Nose Milk Eruption — Laughquake.」


春介(照れ笑い)「おねえちゃん、はな、すーすー」

春海「もう1回——」

美香「やめんしゃい!」


優子(息も絶え絶え)「今のは……笑いのマグニチュード、8.0くらい」

光子「余震くるけん、安静!」


余震 → 整骨院コース


数分後。寮ラウンジの面々、腹をおさえて転げ笑い。

さくら「……痛っ。笑いすぎて腹斜筋が悲鳴」

あかね「整骨院、二日連続は初めてや」

りり「受付に“原因:鼻ミルク”って書ける?」

小春「書くべさ……堂々と!」

ソフィーア「保険の項目に“きゅるん過多”追加してほしい」


優子「公式発表——本日の笑源しょうげんは博多・春介火口。

注意報:ミルク摂取時のギャグは控えめに」

光子「避難所:整骨院。持ち物:保冷剤、笑いの余韻」


エピローグ


通話を切ったあとも、タイムラインには“鼻ミルク”のAAとスタンプが飛び交う。

美香はテーブルを拭きつつ苦笑。


美香「……小倉家の朝、今日も**通常運転(非常)**たい」

春介「あしたは こぼさん」

春海「でも ちょっと こぼす(小声)」

美香「やめんしゃい(即ツッコミ)」


——本日の観測値:

•笑いの震源地:小倉家ダイニング

•M値:8.0(優子判定)

•被害:腹筋各所に筋肉痛、整骨院満床

•教訓:飲み物×ギャグ=危険、でも幸せは満タン。





整骨院ラッシュ・笑いは伝染する


大学近くの整骨院。昼休み、受付のベルがチリン。


受付さん(標準語)「あ、昨日もいらっしゃいましたよね。今日もですか? どうされました?」

優子「……鼻から牛乳噴射事件で、腹筋オールこむら返りです」

受付さん「……は、鼻から……?」

光子「事案名:鼻ミルク噴火。噴出角45度、到達1.2メートル(体感)です」

待合の空気がプルプル震えた。見知らぬおじさんが肩を揺らし始める。


奥から院長先生が登場。

院長(標準語)「昨日は“きゅるん過多”でしたね。今日は?」

優子「ミルク過多です」

院長「(耐え)……では、うつ伏せになってください。腹斜筋から緩めますね」


ベッドに俯せになった瞬間、光子が淡々と実況を始める。

光子「発生源は博多。原因は弟(3歳)。誘因は春海の実況」

優子「二段着弾までは想定内やったけど、三段着弾で全滅でした」

院長「三段……(ぷっ) す、すみません。治療続けます」


ピッ(低周波パッド装着)

院長「電気入れます。楽にしてください」

優子「先生、昨日も言われました」

光子「“楽になる努力”が一番むずかしいという教訓を得ました」


待合の雑誌がぱさっと落ちる。笑いをこらえる音があちこちで鳴る。


院長「では呼吸合わせます。すー、はー……鼻から吸って口から……(ぷふっ)牛乳……は、水分は今は控えめに……」

優子「先生、連想ゲーム禁止でお願いします」

院長「(ぷっ……!)す、すみません……ふ、腹筋が……」


——次の瞬間。


院長「い、痛っ! ……あの、少々お待ちください。隣の整骨院の先生、呼んできます」

受付さん「先生が整骨院に行く側……!?」

院長「笑いは外科的や……」


院長、腰を押さえながら小走りで退場。待合、爆笑の地鳴り。

カーテンの向こうから、隣の院の先生が応援登板。


応援先生「引き継ぎ受けました。原因は“鼻ミルク”ですね(目が笑ってる)。まずは呼吸整えましょう。笑いは一回休符」

光子「休符=踊り場……了解です」

優子「MCしながら治療してもろて、すんません」


応援先生「腹斜筋、硬いですね。昨日の“きゅるん”も効いてます。はい、ここ押します——痛い?」

二人「いた気持ちいいです」

応援先生「笑いは少量、ストレッチは毎日。飲み物×ギャグ=危険もメモしてね」


治療終了。受付でお会計。

戻ってきた院長は腰にサポーター。


院長「お待たせしました(患者側)。こちらも加療完了です」

受付さん「先生、問診表の“原因”どうします?」

院長「『鼻から牛乳(伝染)』で」


光子「小倉家、笑いの震源地と記載もお願いします」

優子「今日の笑いマグニチュードは8.0。余震に注意」


院長「警報発令:寮ラウンジで笑い過多の恐れ。保冷剤を携帯のこと」

受付さん「次回予約、入れます?」

光子「“起きたら即電話”枠でお願いします」

優子「項目:きゅるん/ミルク/新作」


外に出ると、風が涼しかった。

光子「先生が他院行きは予想外やったね」

優子「連鎖的整骨院送り、新しいジャンル生まれた」


スマホが震える。美香から写真が届いた。

——テーブルに牛乳ふいた後のピカピカ、そして春介のどや顔。


優子「犯人は笑顔。でも被害は幸福」

光子「加害者は3歳、主文“無罪かわいい”」


二人は保冷剤を腹に当てて、講義棟へ歩き出した。

笑いは少量、日常は満タン。 今日も、安全第一で。




休憩室震源地 — 鼻からコーヒー噴射(笑いM8.0)


バイト中盤。品出しを区切って、休憩室へ。

テーブルには田島 航平、長谷川 紗良、そしてコーヒーマシン師匠の高木 圭祐。紙コップから湯気。


田島「昨日また整骨院行ったって? 何があった」

優子「……鼻から牛乳噴射です」

光子「三段着弾(食パン→ぬい→エプロン)」


長谷川「待って、先に笑う準備させて」

高木「(ずず……)続けて」


優子「で、放物線がきれいすぎて全員崩壊」

光子「角度は45度、到達1.2m(体感)」


高木「……ぶふっ——プシューーッ!」

紙コップを離した瞬間、鼻からコーヒー噴射。

テーブルに微細ドリップ、床に細粒焙煎。休憩室、爆笑地鳴り。


長谷川「ちょ、師匠! 鼻腔抽出は新メニューじゃない!」

田島「在庫:ティッシュ急ぎ補充!」

光子「抽出圧、上がりすぎです師匠!」

優子「クレマ出とる……(言うな)」


そこへ篠崎店長がのぞく。

篠崎「今の音、何の焙煎?」

高木「中煎り→鼻煎りに……(むせ)すみません」

篠崎「了解。笑震しょうしんM8.0発生。後片付け班、出動」


ティッシュとモップの連携が美しい。

杉本 湊斗がカメラを構えて**“事故検証は撮らない”と自制、代わりに手描きPOP**をササッと。


本日の注意

・飲み物×オチ=危険

・笑いは休符をはさんで安全に

・師匠の鼻腔は器具ではありません


高木「結論:面白話のクライマックスは飲み終わってから」

優子「はい、東京でもM8.0、観測しました」

光子「震源:ミライマート休憩室。余震:店内にニヤニヤ顔が散発」


片付け完了。全員で深呼吸。

田島「現場復帰。笑いは少量、接客は満タンで」

長谷川「了解。レジ列、三角構図で並べてくる」

高木「コーヒーは口から抽出に戻します……」


フロアに戻ると、BGMにファイブピーチ★がふわっと流れた。

ハンドスキャナのピッという音も、どこかご機嫌なテンポ。

——博多発の笑いは、今日も東京でM8.0。でも営業は平常運転でした。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ