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彼と私の距離

作者: momizi☆

平日の学校…

つまらない学校…

私は勉強が苦手で大嫌い!!

勉強なんてどうでもいい。


私が学校にいく理由は

「彼」がいるから。

彼がいるから学校に行く気が

でて勉強だって頑張れる。


でも中々縮まらない、

彼と私の距離…


彼は隣の教室。

だからほぼ毎時間

彼の教室にいく。


彼と同じクラスの友達に

会いに行き話をしている間も

彼をチラ見する。

何度か見てると時々目が合う。

時々、ガン見される事もある。

私が何度もみてるから彼と偶然

目が合うのかなって思うけど

やっぱり少し嬉しくて

胸がドキドキする。


私の事好きなのかな?

って考えてしまう時もある。

私の考えが現実になって

くれればいいのにって

何度も思う。


彼と付き合いたい。

キスしたい。

デートしたい。


欲深い私…


でも彼へ抱く思いは

誰にも負けない!!



もしできるなら彼との距離を

少しでも縮めたい。


誰よりもあなたが好き。


この思い届きますように。

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― 新着の感想 ―
[一言] 先日はありがとうございました。 この詩ともう一つの詩をを拝見しましたが、素直な感情が込められていていいと思います。 ただ、自分が言えたセリフではないですが、あと一歩何かが足りないような気…
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