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私は天使ではない、  作者: 新戸kan


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13/13

じゆうに

私は。


「花ちゃんどこか悪いの?体調が悪いんだったら帰っていいよ?店長には私から」

「あ、お姉さん!この間はボールありがとう!ぼく今度4番打つんだよ!見に」

「hanako殿最近どうしたでござる?また拙者と対戦してくだされ」

「山田花子さんどうかしまして?」

ここは学校?そうでした、私はjkでした。

「何かあるのなら私に言いなさい?その、私と貴女はお友達のはずでしょう?お友達とはお互いの悩みを分担して持つのでしょう?」

「ランコ様が美しすぎて辛い!」

「毎日見れて幸せ!山子も幸せ!」

今日は文字数を気にしなくていいよ。追加もいいよ。

「らんこさん少しだけ借りてもよろしいでしょうか?」

「どうぞ。遠慮なさらないで。この豊満な」

「この感触はパッド?」

「あなたとは絶交ですわー!」


全ての隣人は友である。かつての知人言葉を実行してきた山田花子。僕も君を見守っているよ。

これにて真の完結!4895文字でフィニーッシュ!おかわりはないぞ!多分!恐らく!そうかな?そうなのかな?そうだったらいいのにね?

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