普通学校は減っているが、特別支援学校が増えている。
掲載日:2025/10/19
近年、普通学校の廃校が徐々に広まっている反面、特別支援学校の新設が進むようになりました。
そうなると、将来的に障害のある日本人の割合が増えすぎてしまう可能性が有ります。
結果的に国の税金が重く圧し掛かったしまうような気がします。
更に言うと2023年度以降、全国の小中学校の不登校児が34万人を上回り、義務教育を受けない子供も増えています。その対策として不登校特例校という特殊な学校も新設されるようになりましたがまだ設置数は少ないようです。
昭和から平成にかけて私も学校行きたくない時期が有りましたが、こういった特殊な学校は親の世間体の問題で行くのを反対されました。
今の時代なら行きやすいかもしれません。




