表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/42

レオン、戦闘に入る。

最初の茶番は気にしないで下さいwww

そう言えば、前回は眠すぎて忘れていたが俺の容姿は・・・恥ずかしいから作者頼む。


Beeno「えぇー。まぁ良いけどさぁ・・・もうちょっと自分で言う努力をし頼むから刃を向けないで」

レオン「・・・だったら最初からやれよ。」

Beeno「へいへい・・・」


容姿は黒い長髪を結んでちょっと侍っぽい感じ。

服装は藍色の服に白い無地のコートを腕を通さない様に掛けている。

顔立ちも好青年と言う言葉が似合う。

身長は175cm辺り。指あき手袋着用ってとこ。


レオン「・・・ところどころおかしいが良いか。」


本編です。

↓↓↓



朝となり、小鳥が囀ずる(さえ)時間。

レオンは昨日の仕事で疲れていたのかまだ眠っている。

レオンは家の人にバレる前に起きて探索を続ければ良いと思っていた。


それがこのザマである。


すると、いきなり箸がレオンの脳天目掛けて飛んできた。


レオン「・・・この家の住民はいきなり食器をなげるのか。」

「逆に問いますが、貴方は人の家に勝手に入って就寝しても良いと習われたのですか?」


レオンが危険を察知し箸を掴んだ。

脳天に刺さらなくて良かったと思いたいが、生憎そう思って良い時間がないようだ。

家の中から現れたのは、銀髪のショートカットの緑色の服を着た少女である。

黒いリボンが印象的・・・だが、もっと印象的なものがある。

彼女の周りに大きい霊体が浮遊している。


レオン「・・・それは悪かった。だが、事情も聞かず箸をぶん投げるのもどうかt


ガキィィィン!


レオンの言葉の途中で二人の刀がぶつかりあう。


「普通、刀を持ち歩く人を怪しく思えないんですか、貴方は。」

レオン「あんたも持ってるだろ。」


レオンが挑発をかける。

レオンは隙を見て逃げようとする。

しかし、少女もそれに気付いたのか直ぐに回り込みレオンに刃を向ける。


「貴方の正体は、この白楼剣と楼観剣で聞きます!この私の刀に切れない物など、あんまりない!」

レオン「・・・面倒臭いことになったな。」


レオンも戦闘態勢をとる。

ここまでされて逃げるわけにはいかないとプライドが叫んでる。

二人は刀の柄をとる。


次回、銀髪の少女と対決!

ご期待下さい!


・・・戦闘シーンムズいな(汗)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ