表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

今の心を綴りました。

作者: 名もなき大学生
掲載日:2026/04/02

先日、鹿島神宮、香取神宮、息栖神社から成る東國三社に参拝してきました。

美しい景観や荘厳なお社を拝見し、日本人として生まれられたことの有り難さ、嬉しさなどが溢れてきました。

また、私自身20代前半であることから唯一無二の伝統や文化を後世に残していく責任感が湧き上がりその気持ちを綴りました。

不肖ながら想いを込めましたので、ご一読下さい。


(日の本の歴史を背負ひ 生まれたる この地を愛し 誇りにぞ思う。諸行無常、盛者必衰と言いなれど、富国を想う我が心、万代不易の如く也)



この日本に生まれられたことへの嬉しさ、誇り

諸行無常であり、栄えたものも必ず衰えるとは言いますが、私の国を想う心は永久です。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ