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11/5 藤原の情勢分析、それでいいだろう、あと少しの所

11/5


藤原の情勢分析、それでいいだろう、あと少しの所

ブリックス、QFS、ブロックチェーン、ドル基軸崩壊、最後の残党整理

エミコ、昨日の疲れ、調子悪い


11/6


エミコ、朝からグチ、昼過ぎまで続く

ヨシキ来て、トランプして治まる

何故私が適切に制御してやれないのか

午前中は、エミコに対しても、世界に対しても無関心な状態が続き


11/7


エミコ、朝からキレる

怒って一人でライフ迄、後迎えに行く

後、不二家へ食事

はるさんの共有情報、ノート記事、リブログ

洗脳されず、私対世界世界を捉えていることが、絶望に対する希望

トランプ、プーチン頼みでない私の世界

たとえ脳梗塞であっても、認知症であっても

私であることの、尽きるその時まで


11/8


夕方、ヨシキが来ないことに心配して、エミコパニック、グチの連続

が、私も気分転換を心得

風呂、掃除、コーヒー、etcをやって

夜には話しもし、12時頃眠った

ヨシキは、この間何事も上手くいかず、腐っていたのだろう

一織庵で、ラジクルで、トモミで

人生、ひと踊りだ、腐っていても仕方がない

踊ること

「時をかける少女」、筒井康隆89才、最後の原稿をと、エッセー風でコロナ、etc、の記事を見ていたが、その筒井康隆が出て来なかった、読んだことのない作家だが、禁煙ファシズム、差別用語問題、原発発言では反骨を感じた


1/10


歯科、訪問治療

エミコ、せん妄をを疑う

睡眠剤、抗血小板薬の中止を

デエビゴは、依存性の少ない睡眠剤だと

クロピトグレルは勝手にやめるなと

注意障害、意識障害、人格変化、


ナタリーサロートのような、ディテールの描写を

「城門のかたわらにて」森有正

世界が私に訪れて来る経験

シャトル、ノートルダム、ヨーロッパの精神が

人間が内面的に到り付く普遍


11/12


有正ではない私の世界を

ヨーロッパ精神だでもなく

私という


11/15


昨日は、エミコのデイサービスの、音楽療法の見学に

エミコ気に入っていた 鶴見区本町


11/16


運命は、私とエミコをバランスの取れるように、右脳と、左脳を、私は左脳、エミコは右脳

エミコ、花を活ける


11/18


久しぶりに鶴見川土手へ、ススキ採りに


11/19


ラディシュボーヤの食の楽しみ

にんじん~焼いて塩で

れんこん~焼いて塩で

春菊  ~生でドレッシング

青梗菜 ~ベーコン炒め

ナス  ~ベーコン茄子


死にたいというエミコに、食の楽しみと

エミコとクロスワード


11/20


ヨシキ、就活うまく行きそう

私とエミコ、そしてエミコ再発と

心労、ストレスが多々あったと

やっと、良いことが持てたと

そのうち、トモミとも、戻せるかもと


11/21


TへTEL出来るか

話が出来るか

内観、外観、俯瞰

米寿、萩、宮原、筒井康隆、瀬戸内(99才)

ボードレール失語症(45才)


11/22


エミコ、デイサービスに私が起きなかったことに、イラつき、ライターを投げつけたり、物にあたったり、私静観、迎えが来て治まる

帰宅は、夜6時、疲れ切って

次回どうするか


ヨシキ、鶴見小野の老人ホーム、生樹園に採用、入船と潮田に近い距離、家から10分程

エミコの高次脳機能障害が、認知症と変わらないように思え哀しくなる、記憶、思考、判断は、私の失語症とも重なり、二人で悲嘆にくれる、ヨシキの仕事が近くになり、週休3日は助かる

エミコ起き、6時まで

辻章「この世のこと」1990(43才)、私が癌になって3年、私は死ぬんだという、メメントモリのモチーフを、犬の突然の死の視点を通して、私の死も

まさに辻は、くも膜下で突然死んでしまった


明日、EBSか、感謝祭


11/23


結婚52年で、ピアニシモに行った

が、詰まらなくて、早々に帰ってきた


11/24


稲毛や2階のデイサービス、ZIP川崎見学、

ヨシキと、少人数で、気さくで良い感じ


11/25


エミコ、歯痛~一昨日から

辻章、本5冊2000円

協同歯科往診、化膿止処方、落ち着く

夜、勝利TEL、気分が楽になったよう

ベッドで、スピルバーグの自伝映画観る、途中で眠る、1946年生、100億ドル越えの監督、少年時代、失読症、両親の離婚

刑事コロンボ、未知との遭遇、シンドラーのリスト

何ともつまらぬ映画


スターリ・キューブリック(1928-1999)70才

2001年宇宙の旅

Youtubeでアポロの嘘を、明確に実証している

岡田斗司夫


11/26


もう書いている者など

誰もいなくなっちゃって

死の準備をしている

私だけが見届けようと

原発、コロナ、失語症と


エミコ、本日も歯痛でカンシャク

薬2錠のんで治まる


辻~子供たちの居場所

ワクチン被害であることの

その理不尽、辻はどう書くのか

何百万人もの自閉症の子供、その家族

文学的探究などではない

世界の、社会の罪であることの

全ての人の不幸は、社会の責任である

そのことへの目覚めが

今の世界で起きていることの

コロナはその集約であるのだと

矢島も、大江も、etcの作家たちの

目覚めこそ必要だった

病気とは、社会的責任なのだと

健康で明るく、人は生きる存在なのに

薬害、労働、etcによって損なわれ

何と作家とは、その労苦を指し示す者に陥れられている

本来、作家とは豊かな喜びをこそ

指し示す存在であることの


11/27


エミコの不安症は、私の失語症への

やはり梯子をはずされたことからの

私が早く元に戻って行く事が大事

努めて、話を、平静を


11/27


あらゆる感情が


戻ってきていると実感(554日目)

始めに、おふくろの田辺家での「あれ、カズではないのか」と、田辺への問いに、思い悩み、苦しんで来た、私を忘れていたような問に、遠くへ行ってしまったおふくろという感情

こうした様々な感情が蘇り

また現在の生身の時を俯瞰することへと

この世界の邪悪、人の愚劣、絶望主義の完成

「コロナ日誌」は3部作で、絶望主義のテーマで貫く

神は死んだではない、殺したでもない、未だ神を見たことも、知ったこともないという、人間の絶望

キルケゴールの「死にいたる病」とは、人間への絶望のこと


11/28


TよりTEL、エミコの2回目をを知らなかったよう、今回はコメントも、共感も入れて

話すことが出来た、縄文からシルクルード、仏教、インドへと、考えることが尽きな尽きなくてと


11/29


シャルフベックをエミコと重ねて見る、ひとりの女として生きた人生と、ひとりの音楽家としての、失った人生との

本日、エミコ大暴れ、ヨシキの言葉で傷つき

夜、ジュンに来てもらった、風呂に入り治った


12/1


日々是好日

ヨシキ、初出勤

日にちを間違え遅刻(11月が30だということを忘れていた)

エミコが消えていく不安

エミコ、夜中にベッドのマットレスを入れ替え


12/2


何をどう書くか、何をどう考えるかを

以前の感情に戻れど深められず

空洞感、

ルカ、サトミ来る、エミコの胃薬を持ち

2人供、変わらず、コロナ、健康問題に終始

エミコもこの数年間の話ばかり

家族的な思いやりもなく

私は料理、接待


12/3


エミコ、また歯が腫れる

ロキソニンで治る

散歩、ライフ買い物

コーヒー焙煎


12/4


昨日は、ドミンゴが出なくて、本日はパバロッティが出なかった

荒川静香の静香は出たが、荒川、イナバウアーが出なかった


エミコ、デイサービス、帰っても機嫌悪い

私、のんびり考え事、etc

平安が戻ってきた、日毎に頭も修復

電話機のワイヤレス充電

ラディシュ、etcのマニユアルも理解

明日は何もない日


12/6


誕生日、プレゼントに欲しいものは無し

で、メガネをダメもとで、バリーミキで作ってみようと、全補正レンズの勢か、同じ度数で見え方が良い、で注文した

そこへエミコの電話、私はもうダメになると、急いで帰ると、怒ってドアを閉めしてしまい、私は外へ、すると死んでやると、真似事を手摺でやり、家へ帰りなだめ、収まる、何故さうなってしまうのか、鶴が折れなくなったことが、不安になり、私に怒りが向けられ、人格障害、不安、寂しがりが、不安、依存につながり


12/7


腰が痛いと

ベッドを替えたいと

整形外科へ行きたいと

プール見学に行きたいと

メガネ屋に行きたいと

胃が痛いと

歯が痛いと

便が出ないと

左足がしびれると

鶴が折れないと

熱いものが触れないと


苦しむために生きているのか

何のために生きているのか

もう少し待てばいいなんて

もう3ケ月経ち

みんなに迷惑かけて

死にたいと


12/8


エミコ、抜歯

按ずるより産むが易しで、無事に


12/9


日々是好日

エミコ、歯、順調、午後リハビリ

私買い物、一人の時間良い感じ

失語症が治っていると日毎に感じ

夜、森井にTEL、外出がままならないと

85才、生き残っている者、数名

森井、保科、準平、村松、藤田、村雲、T、須田


12/10


日々是好日

エミコ、歯抜、順調

午後、リジェンヌまで散歩、私の服の裾を持ち


12/11


エミコ、リンゴを喉に詰まらせ、救急車呼ぶ

隊員の診察で、喉にはもうリンゴは無い、喉に傷が出来て痛むのでしようと、感覚麻痺で嚥下が困難の勢

思わぬ事故の可能性を考え、食べるのを細かくする必要を


12/12


夜、鶴見にTELしてから、鶴見に愚痴を聞いてもらえず、昼間、私がロキソニンを買いに街を歩いたら、老人の痛々しさは異常だと、エミコに告げたら、それは差別だと、死んだ方がましだと、ワクチン被害を言っただけなのに、

夜、ヨシキ来てまとまらず、ヨシキと二人で荒治療、二人で家を出ることに、が、エミコ大荒れ、雨の中エミコを連れ帰る

私は、心労を二人に告げる

本当にどこか一人で出かけたい


12/13


ごめんねしなさいと話し、仲直り

進太郎にTELして気分転換

エミコ、良く動いた

明日は太田病院


12/14


太田隆文、沖縄戦見る

集団自決が、教育によって作られてきたと、本土も同じだが

沖縄はワクチン未接種者が一番多い、北海道が一番少ない


12/15


訪問歯科

デイサービス


12/16


訪問歯科


12/17


エミコ、黒い便が出る

明日、主治医に聞いて見る

抗血小板剤が合わない

歯は治まっている

パリミキ、メガネ来る、少しはまし


12/18


エミコ、眠れず

終日、便を気にする

ヨシキにTEL

私も翻弄される


12/19


便はブルーベリーの食べ過ぎによる

デイサービス楽しくやっている

プライムビデオ、「異端の鳥」

圧倒的な人間の愚劣

ヴァーツラフ・マルボウル ポーランド

原作、イエジー・ユジンスキー

コロナは人間の愚劣の極

65.2%、日本81.2%、52億人のジェノサイド12/20


エミコ、黒便が心配で

夜、浣腸し、黄色の便に変わり、安心して眠る

私対世界

世界がどのようであっても、私に対する世界は、私の対象であることの、唯一者としての立場は変わらず、今脳梗塞となり私という主体が揺らぎ、思考が短絡的となっているとしても、私は私であることの


12/22


冬至、柚湯

エミコ、午前中死にたい連発


12/24


Pc画面のジグザグは、HDの故障から、HDをはずしたら治った


12/25


ノートPC、wifi子機使ったら簡単に繋がった

SSDは早い、軽快


12/26


エミコの手足のしびれ、感覚障害

結局、積極的リハビリしかない


12/28


エミコ、便秘、終始愚痴、夜は下痢

クリスマスプレゼントは、トランプのネサラゲサラ発表と


12/29


エミコ、朝から下痢、病院へ連れて行けと、パニック、夕方には下痢も収まり、感情元に戻る

洗濯、片付け、良く動いてくれた


12/30


何度も繰り返された

家を出ていく

死にたい

3年前、コロナの始まりのころと同じ

未だ私は受け入れられない

私は受容しなければ

エミコも受容できない


12/31


朝方、エミコ、イライラ

抑肝散飲ます

ジュン、ヨシキ来る

私は原稿入力、4ページ

戻ってきている

私対世界も


QFS(量子コンピーターシステム、通貨リセット)

GCR(通貨改革、金本位制)

RV(通貨評価替え)


これで新しい時代が始まる

ワクチン惨禍の犠牲を払い

世界は覚醒へと

人間賛歌へと


      了      

         2024年Ⅰ月        


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