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2009年豚インフルエンザはフェイクパンデミック

2009年豚インフルエンザはフェイクパンデミック


ウイルスと呼ばれるものの正体はエクソソーム(細胞外小胞)


自然界に病原性ウイルスは存在しないが人工ウイルスは存在する


新型コロナウィルスはコウモリ由来のコロナウィルス(ZXC21およびZC45)と94.2%も一致している


サーズ(SARS)ウィルスのスパイクタンパク質の受容体結合ドメイン(RBD)の遺伝子に置き換えた人工コロナウイルスは人のアンジオテンシン変換酵素2受容体(hACE2 receptor)に結合することが確かめられている


エコヘルスアライアンスはビックファーマ、ジョンスホプキンス大学、国立衛生研究所、ビルゲイツ財団などから資金提供を受けている団体で中国を始め世界各国のウィルスの遺伝子編集研究に資金を流している団体


2020年11月には群馬大大学院において新型コロナウィルスの人工合成に成功したと言うニュースが流れていた


生物学でウイルスを作る分野を合成生物学(synthetic biology)


脂肪組織に蓄積しているプーファ(多価不飽和脂肪酸、PUFA)などの不飽和脂肪酸が血液中に放出される(=リポリシス)ことが糖尿病の原因


プーファはインシュリンというホルモンに対する細胞の感受性を鈍らせる最大の物質


新型コロナウィルス感染症ではインシュリン抵抗性の指標が上昇するほど予後が悪くなることが報告されている。つまりプーファが体内に多いほどインシュリン抵抗性になり新型コロナウィルス感染症の重症化と関係してくる。


新型コロナウィルス感染症による死亡率はリノール酸やオレイン酸の摂取量に応じて高くなる。血管のリークも高くなる。

飽和脂肪酸の摂取量に応じて死亡率は低下。


新型コロナウィルスの設計は私たちのストレスシステムであるレニン-アンジオテンシン-アルドステロン系(RAAシステム)を刺激する事ですがこれによってリポリシスが促進されることが新型コロナウィルス感染症重症化の最大の原因


元々のプーファ過剰や大気汚染による免疫抑制状態に日和見感染である非定型抗酸菌(MAC)などのバクテリアが感染したことでその処理に失敗して過剰な炎症を引き起こしているというのがインフルエンザウイルスや新型コロナウイルス感染症の病態の正体


現代医学のウイルスの定義

DNAやRNAと遺伝子を入れて動くコンテナでその遺伝子を生きている細胞の遺伝子に挿入する存在


エクソソーム(細胞外小胞)、

ミトコンドリアから放出された遺伝子RNAが粒子に包まれている形


細胞にストレスがかかると細胞外にウィルス粒子と同じサイズでフィルターを通化するナノサイズの粒子が放出される。これを総称して細胞外小胞と言う。


レトロウィルスによる発がんと呼ばれていた現象はもともと正常細胞にある遺伝子が活性化しただけの可能性がある


内因性レトロウイルスが細胞外に放出されたエクソソームそのものでありこれを外来のウイルスと誤認している

レトロウィルスに限らずウィルスと私たちが呼んでいるものの実態は私たちの細胞が産生するエクソソーム


DDTがポリオを引き起こす


ワクチンの登場に合わせてポリオの病名をつけ変え撲滅宣言、ギランバレetc


子宮頸がんはウイルスによって引き起こされるという主張は証明されていない

性交渉を行う80%はヒトパピローマウイルスを持っている


エストロゲンが子宮頸がんの原因、子宮体がん、肺がん、前立腺がん、乳がんも


プロゲステロンは最強の抗エストロゲン作用を持つホルモン


ダーウィンのジェミュール=エクソソーム→ここに入った情報は子孫に受け継がれる


血液、リンパ液、唾液、乳汁などの体液の中ではDNAやRNAがそのままの形で循環している


人間の細胞の50%以上はこのモバイル遺伝子


トランスポゾン(DNA中のモバイル遺伝子でカットアンドペーストで他の細胞のDNAに組み込まれる


レトロトランスポゾン(一旦RNAに変換された後に逆転写酵素によってDNAに変換され、これがモバイル遺伝子として核内に存在する自分の他の染色体のDNAに移動)

の2種類がある


幹細胞のDNAにレトロトランスポゾン型の長鎖散在反復配列LINE-1というモバイル遺伝子が入ると発がんを引き起こす(→幹細胞やiPS細胞を使用した再生医療の危険性)


蚊、ダニ、吸虫や細胞内感染する原生動物などは血液を介して遺伝子を宿主水平移動させる 


新型コロナウイルスなど数々の人工ウイルスは水平環境遺伝子改変物質


食品の遺伝子は小腸で分解されて吸収されると考えられてきたが分解されずそのまま遺伝子が人の血液中に移行することが確認されている。

特に植物の遺伝子はそのままの形で私たちの血液中に入り細胞に入る。


遺伝子組み換え作物には遺伝子の発現を変化させるRNAが含まれている


エクソソームはストレスダメージへの応答修復システム


幹細胞が少ない脳や心臓はダメージを受けると再生しないと言われていたが糖のエネルギー代謝依存で再生可能(骨髄の幹細胞がエクソソームの情報をもらいダメージ部位に移動し新しい細胞として分化して埋め合わせる)


モバイル遺伝子の中でタンパク質の殻に包まれているエクソソームをウイルスと誤認している


がん抑制タンパク質P53


エクソソームはプロスタグランジンやベータアミロイドなど毒性物質の細胞からの排出システムとしての役割


エクソソームはストレスの結果として細胞内の毒性物質を体液に排出し、その結果炎症やがん化が抑えられる


糖のエネルギー代謝が高ければ体液から毒性物質が細胞内にブローバックすることはない


エクソソームとウイルスはサイズも形態も同じ


感染症は宿主の糖のエネルギー代謝低下によってバクテリアや真菌などの処理に失敗し慢性炎症が起こる病態


私たちの遺伝子の半分はレトロウイルス(モバイル遺伝子)


新興感染症を引き起こすとされるエボラやマールブルグ出血熱ウィルス、ジカウィルスももともと人や動物の遺伝子の破片であることが判明している。


生命体こそが様々なウィルスと呼ばれるシグナル物質(モバイル遺伝子、エクソソーム)を産生する環境適応マシーンであると言える


金属やワクチン、全身麻酔で単純ヘルペス発症


ヒ素、アンチモン、ビスマス、ゴールド、水銀、ツベルクリン、サルファ剤、一酸化炭素、アルコール、フェノバルビタール、スタチンなどの毒物で帯状疱疹


エイズに同性愛者が多いとされたのは、同性愛者が頻繁に利用した合成ドラッグポッパーズに含まれる一酸化窒素やトルエンなどの揮発性有機化合物の毒性によって放出されるエクソソームを見て判断された可能性


5Gに暴露すると細胞内で新しい遺伝子が発生


電子顕微鏡ではエイズウイルスとエクソソームは区別がつかない


環境の変化に対応して細胞はDNAから様々なRNAを作る(転写transcription)


ウイルスそのものが純粋に分離された事実はエイズやコロナを含めまだ歴史上にない


太陽の黒点が減ると太陽からの磁場が低下し地球に宇宙線が降り注ぎ遺伝子が変異しやすくなり、糖のエネルギー代謝の低い人はその変異した遺伝子の処理に失敗し炎症を起こし感染症の状態になりやすくなる


地球と宇宙、太陽の関係による電磁波や放射線と言う環境因子も感染症と呼ばれる病態に深く関与している


3.11で大地を汚され、コロナで遺伝子を汚され、

いずれ人間は遺伝子操作され、サイボーグ化へと、

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