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「実存という感情が」 いまこそ、孤独という、私対世界という、私対人生という

「実存という感情が」


いまこそ、孤独という、私対世界という、私対人生という、私を生きる人間においてのみ、私においてのみ感じられるところの、


99.99パーセントがマスクをしている電車


日本人の洗脳、意識構造、


「カフカ社会とコロナ」


コロナとはカフカ社会、作られた、偽装された、世界の実存とは、ハイデガーでも、カフカでも、ニィチェ、カミュでもなく、あたり前の人間の生と死なだけであることを、このコロナでは浮彫にした、今では作られた、偽装されたものであることの、乗せられ戦争へ、乗せられ理想へ、どれも原発と同じ、核という絶対の中で、生も死も、疎外も、不条理も、反抗も、仕組まれてあるもの、


「カフカの絶望世界とホロコースト」


実存だ、不条理だと、意味付けることの、コロナを通して、そのバカバカしさが、核物質を世界にバラマキ笑っているようなこの世界に、ホロコーストは必然であり、人口削減、世界統一政府、金融支配は自明、


「カフカも不条理文学も作られたもの」


20Cの不条理文学が、第2次大戦の中より誕生したとするのだが、世界金融支配によって起こされ、やらされてきたことを、不条理と規定し、運命的受容することとなる、実存という自己欺瞞、ホロコーストは作られたもの、カミュのシジフォスは支配者に強いられたもの、カフカの審判、城は人間のホロコースト、ニィチェの虚無は、宗教の免罪、ハイデカーの実存は、人の無理死への無関心、キルケゴールの、現象学は神への理想化、構造主義、ポスト構造主義も、現象学も、家畜化された人間への慰み言、


「ホロコーストの必然か」


原発で騙されてたが、コロナでも騙されていた、データーを通し、口コミを通し、事実を通し、マスコミの嘘を通し、コロナの嘘が暴かれていくのか、これだけ同調圧力、フロパガンダ、洗脳に弱い人間が露呈したということが、ホロコースト、世界の陰謀を生み出し、悪の凡庸を蔓延さている理由、反原発活動家、共産党、etcの人間にあって、反トランプに乗せられたように、アカディミズム、会社人間、組織、社会、常識、理想、啓蒙、文化、芸術、依存、構成している者、ホロコーストを肯定、見て見ぬふり、陰謀論に対しての態度、


「人間が故になることの」


非国民、アカと大衆が同調したい者に投げつける世界、密告、監視、大衆同士がやり、


カミュ、カフカ、ドストエフスキー、ニーチェ、


不条理と実存、虚無を探したが、不条理を人の宿命と運命とする、実存を不条理な状況に在るとする、虚無を絶望が故に発するとする、作家といえと、作家が故に、政治、科学疎く、世界の出来事と原因が、人間個人の問題に帰し、大事な社会的システムによる、社会現象的な視点では捉え切れず、ましてや世界の様々な不条理が、支配、権力機構によって、作られ、成されていることなど、コロナ禍のジヨージ・オーウエルは何処に、


「コロナによって陰謀論を一掃」


ネットメディアをコロナによって一掃したいと、フェイスブック、ユーチュープ、etc、しかし反原発より、本質に向かって、本当の闇の陰謀者達が炙り出され、コロナを通して、世界の誰が、どのように共謀しているかがわかり、陰謀と言われてきたことが、本質であったことが知れた、


「3.11以前に戻れないフクシマ」


世界はコロン以前に戻れないのか、元りたいと思っているのか、戻れるコロナ、戻れないフクシマ、


「絶望主義が力になるのか」


原発に対して、世界の絶望が導き出された、この汚染は不可逆的なもの、人の手に負えないもの、SFでは放射能こそ残されたエネルギーと、アイロニカルに描き(少女終末旅行)


「THX-1138」


ルーカスの初期作品、コンピューター支配の世界、目覚めた者、地上世界へ脱出へと、人類史太古より、支配と依存で成立している、ハラリの共同幻想、フーコーの監獄構造、あらゆる啓発が支配と依存を受けている、コロナは社会、政治が守ってくれると、依存、全てのシステムが守ってくれるものとして、の依存関係、


「反原発がコロナでは怖くないとは」


放射能に恐怖した人間は、コロナでは怖くない、コロナはフェイクであり、いずれ治療が、が、その後に起こるワクチン、監視社会が怖いと、


「トストエフスキーといえど」


世界の陰謀の前には、罪と罰など成立せず、ラスコリニコフも、悪霊も、否定したくなるたろう、人口を5分の1にする、世界を10人で分け合う、ナチスさえ怖気る、世界のあらゆる独裁者でさえ震え上がる、パンデミック、世界リセット計画、コロナ騒動とはその序章、これからワクチン、監視社会、5G、AI支配へと、


「イスラムもキリスト教も」


集まることを閉ざされ、反原発勢力も、反マスクは言わず、デモ、集会も中止し、ドイツのデモは水をかけられ、イタリア、フランスはマスクしないと罰金刑、ロサンゼルスは、PCR検査しないと、ワクチンしないと、ベンチに出ていたら逮捕、店を営業したら打ち壊し、営業停止、イベント中止、葬式、法事、結婚式、見舞い禁止、1.5メートル以上離れ、教室は机の前をビニールで囲い、どの店も消毒、受付はビニールカーテン越し、マスクは2時間で一人しかしていない人を見なかった、飛行機からは下ろされ、図書館からは引きすり出され、デパートは入店禁止、


「悪法が次々と作られ」


パンデミックとは、自ら自由を放棄させる、放棄された自由、人と会う、人と握手、人と抱擁、人との交流を拒絶、外出しない、学校へ行かない、病院へ行かない、自らを監獄に閉じ込め、手を洗う、マスクをする、消毒をする、身体、心を潔癖化、他人を危険視、無視、無関心、24時間コロナ感染者の話がテレビに、手を変え、品を変え、コロナコロナと。マスクをして、衝立をして、距離を取って、暗い、ボケた顔をして、


「地球温暖化、食糧危機阻止」


のために人口削減がと、グローバル2020の計画、コロナ怖いが、テロ怖いに変わり、次は地球温暖化が怖いと、人口削減へともっていく、そこで世界統一政府へ、グレートリセット、それで世界支配が完了すると、


「無の上に私を置いたのだから」


陰謀も、希望も、愛も、私対世界も、無いのだった、無の上にとは、有る存在のことの中に在る無、宇宙にある、嘗てそれは無である、

意味ではない、ただの有、そして人間にとって、私にとって無である、

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