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「コロナ日誌」原発震災には、被害者がいた、避難者数十万人の

「コロナ日誌」


原発震災には、被害者がいた、避難者数十万人の、コロナは何十万人の被害者があっても、自分が被害者であることを自覚しない、コロナのワクチン被害者は、洗脳集団、無意識、痴呆集団の世界、核の不安には恐れず、コロナの不安には恐れる、核にはマスクせず、コロナにはマスクする、


「人生の最後に」


9.11(2001)、3.11(2011)、コロナパンデミック(2021)と10年ごとに、更に首都直下地震と、100年後のために書いておくこと、これは一本の葦としての義務、意味、9.11はアメリカざまを見ろだった、3.11は怒りと連帯、そして絶望があった、コロナには怒りも、連帯も、絶望もない、笑いと、軽蔑、そして観戦、


「コロナは只の風邪を説明してみると」


人は繋がり、ふれあい、抱き合い、金もうけに勤しみ、いずれ間もなく、元の木阿弥に帰るだろう、只の権力、為政者のパァフォーマンスであったことが、人という世界が、いとも簡単にコントロールされることが体験でき、人がいとも簡単に利己主義となるかが分かったことで、


「コロナは只の風邪」


であろうと、強力であろうと、権力、社会は欺瞞であることの、覚醒がないことが問題である、3.11が、世界の戦争が、国家、企業、個人を隷属させる機構と、人間の思考が問題である、人間が隷属の範囲でしか、人を生きられないことの、存在するだけで良いのだが、せっかく生命を得て、人を最高に生きたいのだと、最高に生きるとは、人や社会との関係に於いてではない、私対世界の、私による、私の生き方、


「いつまでやるのか」


コロナ第2波がと、マスクを、自粛をと、この夏の、熱中症状況に、どれだけマスクが付けていられるか、欺瞞に気ずかずとも、耐えられず、止めるだろう、浮かれた世界に、自粛や、引きこもりは良いことだが、私は世界を虎視眈々と見ているだけ、3.11を傍観し、コロナに翻弄される日本、


「さゆふらっとが」


街宣車から、コロナのペテンを、マスクの不要を訴えても、道行く者はマスクをはずすことはない、政治が、マスコミが、中止を言わない限り、三密、ソーシャルディスタンス、ニューノーマル、に日々接する者にとって、人の視線、組織の締め付けには逆らえない、

戦時体制もこのようであったのだろうか、人を殺すことが、敵をやっつけることが、ガマンすることが、強がることが、死ぬことが、戦時のニューノーマルだったことが、今わかる、さゆふらっとだけが、コロナは只の風邪と、


「相模原事件」


あらゆる問題が、民族、国家の枷に嵌っている者らによる、世論形成によって作られている、優性思想、税金の無駄遣い、etc、人間存在の普遍性から見られない、何より、放射能、ワクチン、農薬、添加物から発生している問題を、偏見、差別で、国家、民族を越えられない者は、全て植松と同じこと、全世界が核によって障害者となったなら、皆で助けることがあたり前に、石原はじめ、多くの為政者の過去発言が、又ネット等のヘイトが、植松を教唆したと考えられる、家庭の不和、措置入院、要観察、職員の入所者の虐待、職員の劣悪労働、被害者殺害の方法、職員への結束バンドで縛る方法、ネットで相談、ツィート、連帯、後戻りできなくなり、人口削減、優性思想という、世界背景からの、


「世界は人間は」


かれら何をやっているのかわかってはいない、自然のようにつましく生きている者と、科学、医学、何学と、先端を生きている者と、哲学者、宗教家、まして政治家、実業家と、自分が何をしているのか、解っている者などいない、無限大の、芥子粒ほどの瞬間の光である有機体、そこを生き、考え、表わす者はあっても、一体それが何なのかは、在るという、世界が在るという、普遍、絶対、有という空間、時間、そこに存在している生命を、今生きているという、


「世界は弱肉強食と」


が、50億年の生物の進化は、共存、共栄の歴史である、何千兆のウイルス、細菌と共存している、寿命がくれば彼らの栄養となって、

原始地球、海水での化学進化、塩基、酵素、の誕生から、真核生物へ、ミトコンドリアを内包し、最初の共生が、シアノバクテリア、


「変革や革命が、人生の意味とは」


成っていないというと、社会、国家によって刷り込まれた、依存、一体、の人間中心主義の感情は、それらが喪失するような思考には、不安、拒否の感情が、21C的人間に、それらの依存感情が陶冶された時、革命が真の意味を持ち、愛国も、信仰も、思想、哲学も、地球生命体という、共生世界へ、NWOなどではない、地球生命体という、生命同士の、一体、共生の、


「3.11で、絶望しない人に絶望し」


コロナで、同調圧力、洗脳に乗せられていく人に絶望し、世界の不正に無関心の、オレオレ詐欺に、引っかかるような人に、世界とは、ファシズム、収容所列島、の世界であることの、


「誰もが」


権力者、市井人、全てが怖れ、感染、死を、圧力を、中世の科学以前と変わらず、人生とは何かが、自由とは何かが、問われることもなく、情報リテラシー、世界の本質への、物差しが、3.11、9.11、からの、世界は捏造されていることの、


「世界はしぶとい」


1%が支配できる程の社会であるだけ、戦争、地震、人口削減、なんだってOK、これらに対置できるのは、私対世界としての絶望なだけ、9.11、3.11、etc、etc、99%がのせられ、人の愚かさ、これへの絶望こそ、


「価値の崩壊」


オンライン授業、テレワーク、オンライン診療、ロックダウン、ビザ停止で観光、文化は、電子マネー、電子投票、ワクチン、IDパス、人の分断、感情の減衰、理想、真理等の消失、差別意識の増長、利己主義の蔓延、利権、欲望の、あらゆる仕事のIT化、効率主義、習慣、伝統、祭り、イベント等のバーチャル化、と負の、プラスの、どのような構想を描いたとて、世界中が1%にのせられる世界で、世界は原発社会と同じように、砂上の楼閣に過ぎず、世界は価値でも何でもなかったということ、ただ私対世界なだけと、


「絶望していられる」


良い御身分ということ、多く人は絶望してはいられない、最後まで希望を抱いて、何故きみは、絶望、冷笑していられるのか、癌で、3.11で絶望を体験しているからと、


「ペストとコロナ」


ペスト、サーズ、マーズ、豚インフルエンザ、癌、etc、etc、病に対して、医者に依存している人間、医者を信じ、命を預けていく、感染症が医者を超えて、遺伝子の問題となり、その専門性が一部の者の特権となり、そこに依存する体制となり、医者といえど感染症という呪文に恐怖し、それらが製薬利権となり、世界はのせられ、仕組まれていく、


「トリアージ」


大災害時、パンデミックにおいて、医療現場でとられるトリアージ、生命の選択を良しとする考え、社会において、老人への、障害者への、また出生前生命への、れいわの大西が老人医療について、医療費圧迫の観点からも、線引きするべきだと、それに対し批判の嵐、善悪、価値とは何かを考えるこもなく、竹島問題、死刑問題、相模原事件も、根本の所で何も考えてはいない、老人から死んでもらう、障害者は死んでもらう、死刑囚はもちろん、将来は人口削減、出産制限へと、生命を理想や、国家や、善悪の基準で片付け、誰も絶望を通した、すべて肯定など考えられないのだ、絶望を通すとは、全てどちらでも良いとなるのだった、世界が絶望状況にあって、生命とは生命を必要とする人のものであって、私においてはどちらでも良いのだった、ベーシックインカム、NWO、SDGS、どちらも絶望を通したものではない、生命とは何かを考えてのものではない、私における死とは、今在ることなだけなのだから

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