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【教えて!!】馳河先生一問一答

 今回は、読者のみなさんから頂いた架空イマジナリーの質問に対して、僕、馳河が真剣ガチに答えていきたいと思います。


 それでは、参りましょう。


「先生は、他の媒体(先生が大好きな配信界隈など)に、顔を出す予定はないんですか?」


 ないです。


 そもそも、人生の経験値スキルポイントをほとんど、執筆能力に全振りしているので、


 文学界隈でしか役に立たず、戦場でしか輝けない義経状態で困ってます。


 この界隈ではそこそこな段階レベルな僕ですが、


 他の界隈に引っ張り出されたら、所詮は糞雑魚一般スライムなので、


 そういう意味でも、無謀すぎて、現在のところは無理です。


 死んじゃいます。


 でも、


 僕には、羽○先生を目標にしている部分が、正直、あるので、


 それこそ、配信界隈とかの、


 平場バラエティにも、いつかは出たいな……。


 とは、思っています。


 ○田先生が、どっかの雑誌に答えていた助言アドバイスによると、


 SNSなどで短い言葉ばかり使ってるうちは、一生、作家としての最初の舞台ステージには立てない、


 覚悟の足りない雑魚は、帰って母ちゃんの乳首でも啜ってな。


 だ、そうです。


 すいません、誇張しました。


 次、いきましょう。


「なぜ、なろう内でコミュニティを作らないのですか?」


 そもそも、小説というコンテンツを提供する同業者として、


 作者ではない、一般読者の立場に立った時に、作者同士でいちゃいちゃしてる、新鮮味がない、


 ってなったら、一番、つまらないじゃないですか。


 なので、僕が自ら探さないでも、別の界隈で活動している人が、僕の同業者、あるいはその作品の名前を出したなら、


 あ、やっぱりすごいんだな、って、そこで感じるものだと思うんですよ、


 同業者の、絆って。


 でも、


 決して、一匹狼を気取ってる訳ではないので、


 いざとなったら、仲良くしてください……。


「パ、パンツの色、何色?」


 なんか、こう、ミッ○ー柄のやつ。


「先生のガチ恋勢なんですが、どうすればいいですか?」


 僕は、投稿を始めた高校二年の時代からずっと、偶像アイドル的な売り方をしてるので、


 自己プロデュース力は、半端じゃないです。


 たとえ、僕の端末スマホをハックしたところで、面白い結果にはならないと思いますよ。


 そんで、

 

 その質問には、こう答えましょう。

  

 へえ……。


 君、男の趣味がいいんだね。

  

 でも、


 まだまだ、


 僕と、


 一緒に、


 狂気の深淵まで……。


 堕ちてもらうよ。


 ついてこれるかな?


 仔猫ちゃん。


 ってね☆


「童貞ですか?」


 童貞です。


「包茎ですか?」


 仮性です。


「わたし、あなたの、うしろにいるの」


 むにゅ。

 

 え、


 柔らかい?


 しかも、なんだか、


 いい匂いがする……。


 って、


 うわあああああああああああああああああああ!?


 こ、こんなところでなにしてるんですかっ。


 しかも、そんな薄着で!!

  

 ってな、具合で、


 おねショタ、始まっちゃった♡


「好きなタイプを教えてください」


 家のすぐ隣を、「ゆーあーきんっ!!」って絶唱しながら走り去っていった、帰宅途中の自転車DKです。


「自分をポ○モンのタイプにたとえると?」


 水、格闘、ゴースト。


 三位一体ですが?


「自分を動物にたとえると?」

 

 麒麟、ですかねえ。


 幻獣の方の。


「現在、何問目?」


 え……。


 うわ、


 ずっちいわあ〜!!


 そういう、設問、


 ずっちいわあ〜!!


 逆に、好き。


「好きなプレイはなんですか?」


 赤ちゃんプレイ。


「フェチはなんですか?」


 黒髪。


「逆に質問、ありますか?」


 え……。


 パンツの色、何色?


「ご趣味は?」


 君と、こうやってお喋りすることかな。


「旅行するなら?」


 幻想郷〜!!

 

「座右の銘は?」


 不撓不屈。


「好きな球団は?」


 巨人。


「会いたい人は?」


 藤井風。


「咳と、発熱があるんですが?」


 多分、風邪。


「もう、帰っていいですか?」


 本篇、始まるよ〜!!

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