表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1647/1718

【】つ く だ に の て ん ぷ ら【】

「おはようございます。究極の防災訓練とは己の死を受け入れることです」


「そろそろカード資産を管理しないと(脳内)キャパシティがやばいのでするぞ」


「新データになってからの初回限定(?)ジェムは粗方消費し尽くしました」


「その結果として組まれた白き森はどう足掻いてもカジュアルにはならない怪物でしたとさ。次点で手応えがあるのはアダマシア」


「取り敢えず60枚構築にして、使えるか分からないテーマ内の脇役カードも最低1枚は入れてみる」


「ジェムナイト、レモン、サラマンも一先ずはそんな形で。ジェムナイトに関してはデュアルのやべー奴らも試してみる」


「サラマンのエメラルドイーグル先輩は流石にお留守番だけどね……。サイバースなんちゃらで儀式サーチはできるのかな?」


「そこら辺も含めてやっぱマリンセス以外のVRAINSテーマはよく把握できてない。BFやレモンも5D'sのテーマだけど」


「まともに握ったことはないのでストラクで触れるのは楽しいね。アダマシアはですね〜ゴゴゴのマドハンドみたいな奴いるじゃん」


「あいつとか、なんか使えそうな下級岩石を大量にぶち込んでガチャガチャするんだわ。メクレイド5はシンプルに楽しいから好き」


「んで、白き森は圧倒的な先攻番長で童話的な見た目、(一応)女の子テーマという印象を上からぶち壊してくるんだけど」


「兄河が操るスプリガンズライゼオルとの激戦(?)を制したのでもう満足ですね。先攻取れば勝てますよそれは」


「勝つ側は最後まで気が抜けないので破茶滅茶に疲れるんですが。ランク戦に持ってくやつはそこそこちゃんとしてるけど」


「それ以外で使う方は幻想魔族を大量に入れて60枚。アブソリューターとブルーミーでシルウィアにするぞ」


「というのも、岩石なんかと混ぜてるといいつたえとか、初動の発動条件を満たせないことが多発するんですね」


「混成するならせめて魔法使いか幻想魔族。それはキマイラでもやってたんだけど、モコモッコとか幻蝋館とか安い幻想魔族を派遣させる」


「それぞれの生き残り性能が凄まじいので安心感がすごい。隙さえあれば(元祖)マシュマロンを採用したくなる病の俺氏もにっこり」


「ゴルゴイルやアザミナの妖魔で大味に攻めていくのだよ。ベルゼを投入する際はベルゼアイコンに闇のフレームで属性詐欺するぞ」(実際は光属性)


「そうなると(新規)マギストスなんかも混成先としてはアリか……。一旦テーマそのもので組んでガチャプしてみないと分かるものも分からないが」


「デッキが60枚で、その多くが突破されにくい幻想魔族なのは分厚い勝ち方ができますね。モコモッコとかいうナメたモンスターで戦線を維持」


「ナメた1ドローをかましながら、手札には幻蝋館がいるので自陣が崩壊してからも盤石の防御態勢」


「超火力を押し付けてくるワイトとのソロモードが丁度良い難易度。相手ターンいなり→シルウィアの流れをきっちり毎ターンできるか」


「この部分もかなりプレイングとしては重要なので気を遣いますね。ルルワリリスが立つと頼もしさがすごい」


「カオスデーモンやディスパテル、承影も候補として考えたんだけど意外とカードが除外されないので一旦保留」


「ルシアシルヴィが墓地と場を往復するのがキモなので墓地リソースは除外したくない。ディアベル先生も1枚でいいかな〜使い回せるし」


「ルシエラシルウィアは流石に2枚ずつで。聖徒リベットで廻る罪宝→ベルゼ(とかゴルゴイル)に繋がるのもいい」


「混成先としてはマナドゥムも候補なんよな。但し、やっぱり魔法使いか幻想魔族が相方じゃないと事故率が急上昇しそう」


「アザミナってゆうてメインデッキのモンスターいないもんね。白き森のみんなが闇堕ちした〜って感じだし」


「プライムハートの連続ライダーキックも魅力的ではある。けど白き森ならそこまでワンチャンの打撃力に頼らなくてもいいかな〜」


「使えたら玄人っぽい神羊樹バロメットも採用してます。ドロドロゴン経由のメルカバーはやはりえぐい噛み合い」


「コストにした魔罠がセットされるのが全く無駄のない動き。☆6シンクロからの動きだし素材は光属性。白き森と合わせる為に刷られた???(錯覚)」


「ドロドロゴンの出身は19年のエクストラパック。これはのちのワールドプレミアか……。ここに入ってるのがワルキューレ、未界域、クロノダイバー」


「ワルキューレ見なさ過ぎる。クロノダイバーも基本的にリダンしか見ないけど。バロメットは盤面に並べ過ぎた☆4組をコンパクトにする役割がメイン」


「アムリターラでリフレーミングを持ってくる方が優先ですがね。マナドゥムリフレ。エンライトメントも安いし☆8シンクロの枠として投入」


「シンクロ魔法使いなので☆6シンクロ組の恩恵を受けられるぞ。戦闘破壊で追加ダメージも狙えるのでなんか強そうな雰囲気ではある」


「☆6シンクロとしてガイアームを起用。墓地のシンクロ体を3体も拾えるので、超長期戦になった場合でも安心だね」


「キマフュ、メメフュと違って白き森の罪宝ならバトル中にガーキマを出せるので便利。実際、スプリガンズライゼオル戦でもそれでリーサルを取りました」


「殴り終わった白き森シンクロを素材にガーキマ。貫通2倍でおよそライフ3300以下にはなると思うので、ガーキマで盤面をこじ開けてトドメを刺そう」


「更に、そこから素材にした白き森シンクロをEXに戻してルシアシルヴィが蘇生。どちらも復活すれば2300の追加ダメージ」


「相手は死ぬ。実際、エンド時や連続攻撃でひたすらシンクロ体を回収できるのがえっっっぐい。フリチェだから対象も外し放題」


「再出力される連中が全軍裏返し、リソース補強、墓地の魔罠を万能回収した上で貫通2倍や効果破壊耐性、パンプアップにチェーンでSチューナーをss?」


「やり過ぎだって。デモンスミススネークアイとかと比べて若干だけ影が薄いけど強過ぎるっピこのロリたちとその保護者たち」


「リゼットもアステーリャもこの頃は天使のようなロリだったのに、どうして……。ディアベル周りで最後の強化も待ってるし盤石of盤石なんだが」


「リソースが循環するって最高やで。あと150ターンくらいできるけどな〜という構えを維持しながら、相手がなにもできず沈没していく様を眺めている瞬間」


「これが最高に生を実感する。勝ち切らなくていい。相手目線で絶対に勝てない盤面を押し付けてあとは眺める。この勝ち方が一番気持ちいいですね」


「やられたら画面を叩き割りますけど。勝てない試合はすぐに投げたいので一生ランクが上がらない」


「マリンセス、ふわんでダイヤ行った時は兎に角目の前の実績というか、ただ戦いが楽しかった。自分の実力を確かめる快感」


「どうせもっと上を目指すなら、遠回りでもデュエルそのものにもっと詳しくならないとマスターの壁は破れない。なのでここは雌伏のタイムなんだよね」


「それはそれとして、無期限の活動休止……。みたいな表現のニュアンスって面白いよね」


「結局のところ、本人が勝手に始めたことでもファンができればその活動はファンの為のものになり」


「いきなり引退だと衝撃が大きいから、一旦保留みたいな雰囲気を醸し出しておくという処置」


「いや、お前その人を推す前はどうやって生きてたの???ってたまに思うんですが」


「その人がいない世界では呼吸の仕方さえ忘れる程没頭する……。そういうもんさ。恋ってのはな」


「何事も需要が熱い間は行われるもんで、(ある程度)その需要が落ち着いたからこそ引退やらお休みってことになると思うんですけど」


「いや、お前が推し始めた当初レベルの熱量をファンみんなが維持していたら、稼げるんだし別の場所行かないと思うよ???」


「ゆうて最推しに関してはサイレント推し変してたんじゃないの?」


「っていつも思うんですが、心が離れるタイミングはいつも一緒」


「お互い同時に離れるんだよね。だから、どちら目線でも相手が勝手に自分を捨てたように見えると」


「そういうトリック。そういうもんさ。恋ってのはな」(天丼)


「大抵は最初の目的が達成される頃にはその次の目的が見つかってるもんで」


「最早逆に、次の目的の発見こそがそれまでの目的の達成を意味するまである」


「白き森……。クソ強ぇ。もっとなんかこう、知ってるテーマを擦るだけじゃなくデュエル全体に詳しくなりたいわね」


「元のジェムナイトさんがやってるワンキルバーン、主人公サイド?とは思えないくらいキモい(褒め言葉)」


「」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ