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【】い き し て な い【】

「Switch2やばいっすねぇ〜マリカのオープンワールドは確かになかった視点だしあったら楽しそうな絶妙なラインですよね。エアライドとか03年の作品ですか。なんかもう伝説は伝説として続篇とか作られない感じなのかと思ってたけどエアライダーとな……。ほんでドンキーの毛並みと表情がなんかすごい」


「ホロカの環境調べました。かなた単が最強らしいです。システムとしてはワンピとかポケカ?に近い感じなのかな?ポケカ知らんしまずはポケカのルール見てるけどホロカもその略称から察する通りほぼポケカですねぇ。運営しているのはブシロードだが()」


「赤単速攻と書けば赤(火文明)のみで速攻を仕掛けるデッキ〜という意味で青単なら水文明のみ(単色)ということ。ホロカも基本的には各陣営を青とか白とかで表現してる感じ。デュエマの文明も本家マジギャザに倣って色に置き換えるしバトスピも色で呼んでたような(うろ覚え)」


「なので白単デッキ〜などという意味合いでかなた単デッキ〜と表現するんですが彼女らの特性上、単=単推しというニュアンスに掛かっているのがシンプルに面白いと思いました。まる。センターのホロメンを別のホロメンとコラボさせてシナジーを生み出す。ホロメン同士の仁義なきシバき合い……。それがホロカなんや」


「春先さんが無条件での3ドロー。マネちゃんで手札をデッキに戻してからの5ドロー。なのでポケカにおける手札全部トラッシュしてから7ドロー?的な挙動をするカードがマネちゃんになります。春先さんはより凶悪な強欲な壺なのかなんなのか」


「ポケカ同様に前衛・後衛に配置するそれぞれのホロメンを交代させて戦うイメージ。センター・コラボ(前衛)のホロメン=活動を活発に行っているメンバーで、バック(後衛)のホロメン=お休み中、体調を崩しているホロメンという認識。暇そうな控えホロメンを前衛のホロメンとコラボさせることで強力な技を狙っていくぞ」


「ポケカ同様に前衛のホロメン同士が技を撃ち合ってHPが0になったらダウン(きぜつ)してしまいます。1ダウン=1ライフの損失。ライフの初期値は推しホロメンに誰を設定するかで変わり、推しホロメンはメインデッキ(50枚)、エールデッキ(20枚)の他に1枚設定するものなので合計で71枚のセットを用意することになる」


「推しホロメンはセンター・コラボで前衛に出ているホロメンともまた違う扱いで、推しホロメンを直接戦闘で倒すことはできません。なんやこれバディファイト?とかそっち系に近いシステムなのかな?前衛・後衛に分かれてて〜エールを消費して技を放つ。後衛のホロメン=ベンチポケモンですね」(ポケカって技撃ってもエネルギー付いたままなのかよ。じゃあエールを消費して技を使う=X素材を取り除いて〜の方が近いか。ポケカ逆に難しいって!!)


「で〜初期ライフはこのたった1枚の推しホロメンに誰を選ぶかで変動するみたいですね。ただ大抵は5〜6ライフが初期値になるようです。普通は5ライフで6ライフあったら多いって感じ?前衛のホロメンのHPが尽きてダウン=ライフの損失なので、どちらかのデッキのホロメン5〜6人が力尽きたらゲームセットというスピード感」


「遊戯王、デュエマだとモンスター、クリーチャー(ポケモンに相当)自体にHPとかないからちょっと変な感じするな。モンスター、クリーチャーは数値を参照して殴り合うだけの手駒でしかないからね。プレイヤーの生死が最優先で手駒の命は二の次である。すぐ墓地から蘇生するし」


「死んでる暇があったら踊れ!!」(ゾンビ・カーニバル)


「エールデッキはポケカにおける◯◯エネルギー?に相当するカードのみが入ったメイン50枚とは別の20枚。このエールを消費してポケカ同様2つくらい書かれたホロメンの技を放ち相手ホロメンを倒す。より強力な技を放つ為にはひたすらコラボする必要がある。(どうせ箱なんだから)ソロ活などせずコラボしまくれという言外の意図なんでしょうか(邪推)」


「前衛にはセンター(配信の枠取ってる方)とコラボ(コラボだけして枠取ってない方)の2人まで立つことができるっぽい。後衛で休暇状態のホロメンから準備整ってそうな人を前衛に送り込んで戦う。最初はデビューして間もない状態のdébutホロメン(たねポケモン)しか出せないけど1st(1周年)、2nd(2周年)とbloom(進化)させると強くなっていく寸法ですよねぇ」


「おろ埋、ベアトリーチェを内蔵するカリオペ(紫陣営)はデッキから特定のカードをアーカイブ(墓地)へ送り、オリー(紫陣営)はアーカイブ(墓地)のカードを利用してbloom(進化)したりできるらしい。それぞれ死神・ゾンビである特質を活かしたカードデザインになってるんだよね。紫陣営=マッドな墓地利用とか?浮き沈みが激しい()おまポル(赤陣営)は一気に勝負を決めるアグロ系」


「即ちポルカ単=赤単速攻ということ……?じゃあ敵だね(カード名)はポケカにおけるボスの指令?で前衛に立つ相手ホロメンを黙らせ準備が整っていない後衛のホロメンと交代させるカードで、無条件3ドローの春先さん、手札リセットで5ドローのマネちゃんと合わせて三種の神器としてどこのデッキにも入る汎用っぽい」


「このように普通は前衛のホロメン同士で殴り合って後衛のホロメンは前衛に出る準備をしているんだけど、1弾表紙の星街(青陣営)は青陣営らしい効果ダメージを飛ばして後衛にいる=休暇中、あるいは体調を崩しているホロメンを強襲してダウンさせることが可能。狩人らしい性能を存分に発揮している」


「白上さん(2弾表紙、白陣営)はおるやんけ、フブチュン、ネジマキツネ、フブラ、ミテイルといったマスコットを臨機応変にサーチして立ち回るテクそうなデッキ。船長(赤陣営)は年齢……。ではなくカードを重ねる度に強くなっていくらしいので、X素材を重ねて〜の十二獣とかゴストリのイメージだろうか」


「いきなり強くてぶん殴る!!ではなく戦術の中で強くなっていくのが船長らしい桁違いの貫禄を演出していますね。ぶん殴って終わり!!ができてしまうのが問題の(?)かなたそ(白陣営)である。控えホロメンを狩る星街、墓地肥やしをするカリオペなどは飽くまでもメインデッキ(50枚)の中での話なんだけど、この強いとされるかなたそは推しホロメンなのでメイン50枚、エール20枚には属さず戦闘でも処理できない特異な立ち位置」


「相手ホロメンをぎゅっぎゅっすることでHPを50(握力に由来する数値)に固定。自軍にパンプアップを付与してそのまま握り潰すことが可能。即ち、驚異のHP260を誇る団長が立ち塞がっていても強制的にHP50へ弱体化、それを小突いてダウンさせればライフは減らせるので推しかなたの前ではホロメンを立たせていること自体がリスクなのです」


「どの推しホロメンを選んでも初期ライフの上限は6っぽいので、対面が推しかなただった場合5〜6ターンで試合が決着することを意味します。強靭なスタッツ(ステータス)の団長などをタンク役にして粘って長期戦に持ち込んで〜……。などという戦略は環境に推しかなたがいる限り無意味。単純な火力勝負をしているワケではないので脳筋でかなた単を突破することも難しいでしょう」


「推しかなたは推しホロメンなので盤面にいない。メインデッキのホロメンのように倒して処理できない。1弾環境の覇者であるIRySは順当に制限カードに指定されましたが、推しホロメンは最初から1枚なので枚数制限の意味がない。推しかなたは去年9月の第1弾から登場しているのでホロカ=推しかなたとの戦いと表現しても過言ではないのかも知れない」


「以上のことから、かなた単=天盃龍であることは明確。攻撃権のあるターンにゲーム性を破壊する点など完全に一致。現在多色カードはそらあず(白緑)とフワモコ(青赤)だけっぽい。去年9月の第1弾ブルーミングレディアンス(表紙は星街)、去年12月の第2弾クインテットスペクトラム(白上さん)」


「先月3月の第3弾エリートスパーク(みこち)、6月には第4弾キュリアスユニバース(ラプこよ)がリリースされる模様。通常弾の度に各種スターターも出てるぞ。エリートスパークの覚え易さえぐい。わいはみこ(赤陣営)めっと(青陣営)で組みたいんやああああああああああ!!という一般ファンデッカス並のホロカおじさんもいるだろうけど、フワモコを皮切りに多色構築も増えていくのだろうか……」


「色の縛りで推しカプで組みにくいんだけど〜!!という構造上のアレはありそうだけれども。紫陣営、黄色陣営は後発で出てるっぽいし今後かなた単を打ち倒すデッキは現れるのだろうか。ちなみに俺氏が握っているデッキは不知火忍者VSキマイラです。不知火流燕の太刀と忍法落葉舞とVS裏螺旋流雪風を1つのデッキで使ってみたかったんじゃ……」


「」

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