第4章 エスローグ街の地下
高崎は、魔物に警戒しながらエスローグ街の方向へ進んでいった。
幽馬「なにやってんだ、魔物は、お昼寝の時間だから大丈夫だよ」
高崎「安心したが、お昼寝!?なんでボスは、意外に生活感が、ある奴だな」
幽馬「うん、ボスは、邪神王に仕えるためにやっているんだとさ、そういうことをしているせいでネズミ嫌いになったんだよ」
高崎「ネズミ嫌いか、いいことを聞いたぜ、て、あれがお前が言っていた街か?」
幽馬「お、意外に早く着いたな、ちょっと今日は、疲れたから宿屋に行こう」
高崎「ああ、そうだな2時間もあるいたから体が痛いぜ」
ガチャ
高崎「はい婆さん寝させてもらいますよ」
婆さん「10円だよ」
幽馬「はい10ね」
高崎「はあここでもお金、うお頭がいたくなってきた」
高崎は、ヨロヨロしながら二階にあがり横になった。
高崎「ふああ、おやすみ」
高崎は、寝ると不思議な声が聞こえた、
世界、魔界の時空、再び邪神王、復活されし時、神の力発揮されし、一人の少年魔界の時空の
邪神王、倒し願い光明の時空になりし、、、
すると別の声が聞こえ出した、
世界を救え 高崎よ、、、
そう言われた瞬間、、
魔界の時空動き活発にされしすべてを破壊し、一人の少年魔界の帝王になりし、願い冥王の時空になりし、、、
幽馬「おい、早く起きろよ、外が大変な事になっているぞ」
高崎は、幽馬に強く揺らされゆっくりとベッドから起き上がる。
高崎「ふああ、なんだっんだ昨日の夢は、神?魔王?」
幽馬「神、魔王なんの事だ」
高崎「いや、何でもないちょっと外で顔洗ってくるよ」
幽馬は、何か聞いたことのあるかもしれんと思い思い出そうとしたが思い出せない、すると高崎が顔を濡らした状態できた。
高崎「そういえばお前が言っていた大変な事ってなんのことだ。
幽馬「えっああ、明日この街の地下で大格闘大会があるみたいだぞ、俺も出るからおまえも出て見ろよ賞金がすげえから」
高崎「賞金!?幾らだ」
幽馬「一位6000万 二位3000万
三位500万 四位100万
五位以下は、参加賞として1円」
高崎「1円は、ひどいが、賞金の額がすごいな」
幽馬「だろ、2人ペアで出場しようぜ」
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