第2章 あの世の真相
?「起きろ、起きろよいあの世だぞ」
何者かに声をかけられ起きた。
高崎「あれ、俺はここは?そうか横断歩道に飛び込んで死んでしまったのかてっ誰!?
?「わしか神だ、お前は交通事故で死んでしまったのだ、生き返りたいと思わんのか?生き返りたいならあることをすれば生き返えれるぞよい」
高崎「・・・、い、生き返りたい俺は、まだやりたいことをしていないからだ。それに俺はこんな死に方は嫌だ」
神「その気持ちよくわかった‼それじゃあ 幽界子に連れてもらいなさい」
幽界子「では行きましょう」
そういうと何か呪文を唱え出した。呪文を唱え終わると高崎の体が浮きたした。
高崎「う、うわあな、何が起こった」
幽界子「ここは死の時空あなたを今から魔界の時空に連れて行きます」
高崎「魔界の時空?」
幽界子「天国と地獄、天国は、心の清らかな人が行く場所、地獄は、罪人心が悪の人が行く場所、そしてまだなにも果たしてなく死んでしまった人が行く場所そう、 魔界の時空 数々の試練を突破して生き返られる場所、だが一人も試練を突破し生き返られていません、たぶんあなたは、神に認められたのでしょう、そして私はあなたが認められた神 光明神の娘 幽界子です。今後お見知りを改めて魔界の時空には、六の神がいます 炎帝神 海冥神 木葉神 闇壞神 光明神 全知全能神です。」
高崎「な、長くてよくわからねえ、でも魔界の時空が普通ではないって事はわかった」
幽界子「さあ、あともう少しでつきますよ」
幽界子がそういうと急に光だして前がみえなくなった。
高崎「止まったここは?魔界の時空あれ幽界子さんがいない、てっことはここからは自分ですすめってことか」
高崎は、そうぶつぶつ言いながらあるいていると大きな木の前にある剣を見つけた。
高崎「これ強そうだから抜いてみようっとぐ、ぐ抜けねえお、俺の限界だああぐ、ぐおりゃあああ」
高崎は名一杯力をだして剣を抜いた。
高崎「おお、抜けた抜けたぞおおお」
それを見ていた海壞神は、驚いた。
海壞神「こやつ簡単に、天界剣を抜きおったこいつはもしかしたらもしかしたら生き返れるかもしれん、全知全能様に伝えてこようか、おい、乱魔いくぞ」
乱魔「はい、海壞神様」
そういうと、どこかに飛んでいった。
高崎「あそこは何かの村かな行って見よう」
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