表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
自転車で行く異世界旅  作者: TKSZ
3章、旅は道連れ
138/144

閑話16の1、果物1

 この世界では様々な地球と共通な果物がある。

それも日本で食べられているものが多い。

創造神の知識が反映されているのか?

私にとっては嬉しいことだ。

さらに野生の物が原種ではなく園芸種のような美味しいものが実っているんだがこれも創造神の知識の反映のようだ。


 ちょっと問題と言えるのは季節に関係なく実っている事だが。

季節感がないのが残念だ。

さらに熱帯の果実の横で寒冷地の果実がなっているということがある。

その様な風景が様々な森で見ることができる。


 果樹園で栽培されているものは数種類だけだ。

主なものはリンゴとミカンとブドウとバナナだ。

それ以外はなぜか特定の産地でなければ栽培ができない。

不思議だ。

森では自生しているのに。


お読みいただきありがとうございます。

評価やブックマーク、ご意見やご感想をいただければ幸いです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ