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あいのうた
ふと、考えてしまう。
「もし、君が死んでしまったら」
って。
きっと君は笑って笑ってくれるだろう。
きっと僕らは、知らないうちに誰かを助けて、そして助けられてもいるのだろう。
僕は君を助けられているのかな。
絶対になくなって欲しくない当たり前の日々を、
僕らは少しづつ重ねてく
君の好きなものも、嫌いなものも
すぐにわかるような僕になれたから
こんな詩でしか言えないけれど
僕は君を愛しているから。
ずっとそばで守るから。
ただ、笑っていて欲しい。
これが僕の愛の詩
ふと、考えてしまう。
「もし、君が死んでしまったら」
って。
きっと君は笑って笑ってくれるだろう。
きっと僕らは、知らないうちに誰かを助けて、そして助けられてもいるのだろう。
僕は君を助けられているのかな。
絶対になくなって欲しくない当たり前の日々を、
僕らは少しづつ重ねてく
君の好きなものも、嫌いなものも
すぐにわかるような僕になれたから
こんな詩でしか言えないけれど
僕は君を愛しているから。
ずっとそばで守るから。
ただ、笑っていて欲しい。
これが僕の愛の詩